ライジングゼファーフクオカ株式会社の情報

福岡県福岡市博多区比恵町16番26号

ライジングゼファーフクオカ株式会社についてですが、推定社員数は11~50人になります。所在地は福岡市博多区比恵町16番26号になり、近くの駅は東比恵駅。有限会社TKOツアー国際部が近くにあります。創業は平成19年になります。また、法人番号については「9290001029258」になります。
ライジングゼファーフクオカ株式会社に行くときに、お時間があれば「福岡アジア美術館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


住所
〒812-0014 福岡県福岡市博多区比恵町16番26号
google mapで地図をみる。
創業年
平成19年
推定社員数
11~50人
代表
代表取締役 古川 宏一郎
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
地下鉄空港線の東比恵駅
JR九州九州新幹線の博多駅
JR西日本博多南線の博多駅
JR西日本山陽新幹線の博多駅
地域の企業
3社
有限会社TKOツアー国際部
福岡市博多区比恵町2番27号コモダス博多
有限会社コマバビル
福岡市博多区比恵町2番17号
有限会社ファグミュージック
福岡市博多区比恵町3番12号
地域の観光施設
3箇所
福岡アジア美術館
福岡市博多区下川端町3-1(リバレインセンタービル 7・8階)
「博多町家」ふるさと館
福岡市博多区冷泉町6-10
元寇史料館
福岡市博多区東公園7-11(日蓮聖人銅像護持協会内)
地域の図書館
1箇所
福岡市博多図書館
福岡市博多区山王1丁目13-10
法人番号
9290001029258
法人処理区分
商号又は名称の変更
法人更新年月日
2018/09/28

B2福岡|ターンオーバーから悪い流れを断ち切れず
2024年02月23月 20時
2024年2月23日(金)に開催された岩手戦は、〓点差で勝利しました。
2024年2月23日(金)に開催されました【ライジングゼファーフクオカvs.岩手ビッグブルズ】において“福岡72-83岩手”の結果となりましたことお知らせいたします。

2024年2月23日金

【試合結果】
【福岡】72-83【岩手】
1Q 14-18
2Q 19-22
3Q 22-24
4Q 17-19
【戦評】
ホーム3連勝でむかえた岩手戦は、ゴール下で#14ギャビンがフックシュートを成功させると、#23村上、#24谷口も連続して3Pシュートを成功させる。序盤は岩手にディフェンスから早い展開に持ち込まれビハインドの展開で試合が進んでいく。福岡はメンバーを入れ替え#16石井から#20スローターに繋ぎ得点をあげるも岩手にブザービーターを成功され、14-18と4点を追いかけ2クォーターへ向かう。
2Qに入り、#33加藤のジャンパーで得点をあげると、積極的にバスケットへアタックを仕掛けていく。一進一退の攻防が続く中、#13中田のコーナースリーや#5ブライスのブザービーターを成功し前半を終え7点ビハインド折り返す。

2024年2月23日金


2024年2月23日金

後半に入り谷口が3Pシュートやドライブから得点をあげるとギャビンも連続してペリメータージャンパーを成功させていく。ディフェンスでも岩手にプレッシャーを与えミスを誘発しブライスがファストブレイクで得点をあげ福岡に流れが傾きだす。しかし岩手はタイムアウトを請求し修正されてしまい点差を縮めることができず、終わってみればトータルリバウンド37本(岩手:28本)で上回りオフェンスの機会は増えたものの、ターンオーバーが15回(岩手:5回)と自滅。また、岩手の#30横川選手に20得点、#34ケルヴィン選手に19得点を許すなど72-83と逃げ切られホーム連勝は3でストップとなった。

2024年2月23日金

【ラモン・ロペス・スアレスHCコメント】
ディフェンスの部分で打ちやすいシチュエーションが見つけられなかったことが課題の一つとしてあります。1Qからアグレッシブに来ており、ボールマンもそれ以外もプレッシャーに対応できませんでした。
我々はどんなにオフェンスが悪くてもディフェンスはいつも同じアグレッシブさを出していきたいですし、そういった方向性でチームも進んでいます。ただ、今日はディフェンスも崩れていたため、しっかりと修正する必要があります。
地区で優勝してプレーオフに進みたいですし、プレーオフでも優勝を目指しています。GAME1が悪くGAME2が良いという安定的なプレーができていない証拠なので、チーム全体で改善していかなければなりません。
選手・スタッフともに集中して1つ試合に臨み、明日は勝利できるよう頑張ります。
【ブライス・ワシントン選手コメント】
メンタルもエナジーもいつもの力が出せていなかったと思います。僕たちはチームディフェンスを頑張るチームなので、ハードにいけなかったこともよくなかったです。明日は同じようなことは絶対にやってはいけません。プレーオフまであと18ゲームしか残っていないので、1つ1つをしっかり勝ちきる必要があります。
僕たちの目標は優勝してB1に昇格することなので、会場にお越しいただくファンの盛り上げもいつもチームの一員です。皆様を喜ばせられるようなプレーとゲームをお見せしたいので、ぜひ会場に来て一緒に戦ってください。
【ハイライト】

2024年2月23日金

【バスケットLIVEで見逃し配信を見る】
https://basketball.mb.softbank.jp/lives/502310?utm_source=club&utm_medium=RF&utm_campaign=club_RF_010

B2福岡|ディオップ・マム・シェッハ・イブラヒマ選手と練習生契約を締結
2024年02月23月 15時
ライジングゼファーフクオカはディオップ・マム・シェッハ・イブラヒマ選手と練習生契約を締結しました
この度、ディオップ・マム・シェッハ・イブラヒマ選手が練習生として加入しましたことをお知らせいたします。

ライジングゼファーフクオカディオップ・マム・シェッハ・イブラヒマ選手

名前
ディオップ・マム・シェッハ・イブラヒマ
生年月日
1997年10月8日
身長/体重
210cm/110kg
ポジション
C
出身 / 国籍
セネガル共和国
出身校
白鷗大学
経歴
2020-24 鹿児島レブナイズ※2023-24シーズンは練習生契約
2024-  ライジングゼファーフクオカ練習生
【本人コメント】
この度、ライジングゼファーフクオカで練習生をさせていただくことになりましたシェッハです。
最高の環境で練習させていただけることに感謝申し上げます。
コーチや選手、スタッフの方々と成長できるように頑張ります。応援よろしくお願いします。

B2福岡|〓
2024年02月17月 17時
2024年2月17日(土)に開催された越谷戦は、〓点差をつけられ勝利しました。
2024年2月17日(土)に開催されました【越谷アルファーズvs.ライジングゼファーフクオカ】において“越谷61-88福岡”の結果となりましたことお知らせいたします。

2024年2月17日土

【試合結果】
【越谷】61-88【福岡】
1Q 23-17
2Q 15-26
3Q 17-19
4Q 11-19
【戦評】
立て続けに#33笹倉選手へのポイントを許し、11-6と差をつけられるスタート。リバウンドの主導権を越谷に握られるも3ポイントを積極的に狙うがゴールに嫌われる。ギャビンのブザービーターで1Qを終えるが2Q開始直後も再び越谷にリバウンドを支配される。しかし重富が決めるべき3Pシュートを全て収収め、チームの主要スコアラーに。さらに兒玉もスリーを沈めファストブレイクに成功。30-31とリードを握った。ディフェンスからリズムを立て直し、全員でリバウンドを狙うライジングの形になっていく。ここからパブロがスリー、ブザービーターで谷口がスリーを沈め38-43と5点リードで後半へ臨む。

2024年2月17日土


2024年2月17日土

スリーが連続で決まるライジング。谷口、パブロとタッチの良さを見せた。しかし越谷もスリーを高確率で決めるハイスコアな3Q序盤。ディフェンスリバウンドを取れる回数も確実に増え、ファストブレイクで重冨の得点。55-66とこの日最大の点差を離し越谷がタイムアウト。互いに得点が決まらない時間帯が続くもギャビンがトップからジャンプシュートを沈め残り時間4:39とした。終了に迫るとともに集中力も増し、ボールをシェアしながら66-81と昨日のリベンジを果たした。
【ラモン・ロペス・スアレスHCコメント】
越谷のファストブレイクを簡単にやられてしまう悪いスタートでした。しかし、選手たちもしっかり切り替えて2Qから臨めたので立て直しは成功だったと思います。ディフェンスをハードにしないことにはこちらの勝利はなかなか見えてこないため、やはりディフェンスからリズムをつくることが大切だと改めて思いました。後半はリバウンドをかなり取ることができました。全員で守り、リズムを作れたからだと感じます。オフェンスはシュートのセレクションがとてもよかったです。インサイドで外国籍選手が戦うことも重要ですが、日本人もスコアが上手な選手がたくさんいます。うまくボールをシェアできた証拠が結果に表れているので、自分たちのペースに持ち込めました。
越谷はディフェンスもオフェンスもバランスがいいチームなので我々もピックアンドロールの部分でやられてしまいました。そこでボールハンドラーを増やして兒玉選手と重冨選手のツーガードでうまく回せたと思います。
【谷口光貴選手コメント】
昨日は越谷の土俵で戦っていて、僕たちのペースにほとんど持ち込めなかったのですが、今日はしっかりディフェンスからリズムをつくれたと思います。
越谷はオフェンスのペースがそこまで速くないチームなので、リバウンドを取った後のプッシュを抑えたり、僕たちが走る展開に持っていくように意識しました。
セットプレーの質は少しずつですが高くなってきたと思います。スクリーンをかける角度やスクリーンアウトとやることは細かいですが、一つひとつが成功することでプレーの精度も上がっていると思います。ロースコアですが1回のオフェンスでコートに出ている全員がボールを触る回数が多いと思います。そこは今の福岡の強みだと思いますし、触る回数が多いことによってシュートのタッチも安定していると思います。もう一段階高いレベルにいけるか、プレッシャーが強い相手に対してでも僕たちのプレーをきちんと遂行できるかが、今後プレーオフも含めて戦っていく上での鍵になると思います。
【ハイライト】

2024年2月17日土

【バスケットLIVEで見逃し配信を見る】
https://basketball.mb.softbank.jp/lives/502291?utm_source=club&utm_medium=RF&utm_campaign=club_RF_010

B2福岡|越谷のインサイドに苦戦。連勝は6でストップ
2024年02月16月 22時
2024年2月16日(金)に開催された越谷戦は、15点差をつけられ敗戦しました。
2024年2月16日(金)に開催されました【ライジングゼファーフクオカvs.越谷アルファーズ】において“福岡59-74越谷”の結果となりましたことお知らせいたします。

2024年2月16日金

【試合結果】
【福岡】59-74【越谷】
1Q 19-16
2Q 18-25
3Q 10-19
4Q 12-14
【戦評】
谷口の3Pシュートで先制した福岡は兒玉のバスケットへのアタックやテイクチャージでオフェンスの機会を増やしていく。村上がパブロに繋ぎ3Pシュートを成功させると、スターティング5に復帰したギャビンもオフェンスリバウンドでフォローし福岡のペースでゲームを作る。前半1回目のタイムアウトを請求し修正を図る越谷に対しても兒玉の3Pシュートやスティールでファストブレイクを成功させる。

2024年2月16日金

越谷#0 LJピーク選手に連続して得点され逆転を許すもブライスのフリースローや谷口のレイアップが成功しクロスゲームに。途中出場のベテランの阿部も3Pシュートを成功させるなど41-37と4点ビハインドし前半を終える。
後半に入り越谷に先制を許すもパブロのゴール下や村上のレイアップで福岡の形を作る。
越谷#33笹倉選手に簡単にレイアップを成功され福岡のディフェンスの隙をつかれた所で後半、早い段階で1回目のタイムアウトを取り修正を図る。しかしオフェンスの形を作るもののリングに嫌われ点差を広げられてしまう。兒玉、村上がファウルトラブルに陥り、コートに立つ重冨と中田はパスを交換しながらブライスに繋ぎ綺麗なファストブレイクを成功させ反撃の糸口を模索していく。しかしこの日の福岡は試合を通じて3Pシュートの確率が16.7%(24本中4本成功)と低迷し越谷とのGAME1を15点差を付けられ敗戦となった。
【ラモン・ロペス・スアレスHCコメント】
本日のゲームは悪いバスケをしていたと感じています1クォーターは点数では勝っていましたがこの段階から自分たちが思っていたようなバスケができていませんでした。
この試合に対して準備ができていなかったのが1つ感じていて、全てにおいて負けているなと思う部分がありました。相手はリズムよくシュートセレクションも良かったですしディフェンスも良かったです。どこかのポジションで負けていたというより、全てのポジションで負けていたように感じます。
特にディフェンスリバウンドでは15個オフェンスリバウンド取られ15点を失っています。ターンオーバーのところからは14点与えています。この部分は止められた点数だと思いますが与えてしまったのは福岡の弱さだったと思います。
シュートが入らなかったこともありますが越谷の方が1歩上手だったなとすごく感じました。
【兒玉貴通選手コメント】
今日の試合は全体的に相手のディフェンスの強度がすごく高くそこのインテンシティに自分たちが1つ1つを崩されたというイメージがすごく強いです。特に後半の入りはオフェンスにも転じて、すごくいい流れでバスケットをさせてしまったことが反省点だと思います。今日の敗戦を経て相手のインテンシティの部分で負けないように、強いメンタル から自分たちのバスケットを遂行できるように頭を使いながらしっかりハードに戦うことが大事だと思います。特にピック&ロールのディフェンスは明日もすごくキーポイントになってくるので、いい対応をして越谷のディフェンスを崩して自分たちの早いバスケットに持っていきたいと思います。
【ハイライト】

2024年2月16日金

【バスケットLIVEで見逃し配信を見る】
https://basketball.mb.softbank.jp/lives/502290?utm_source=club&utm_medium=RF&utm_campaign=club_RF_010

B2福岡|終始リードを譲らず。東西3位の対決で1勝を収める
2024年02月03月 17時
2024年2月3日(土)に開催された青森戦は、8点差で勝利しました。
2024年2月3日(土)に開催されました【青森ワッツvs.ライジングゼファーフクオカ】において“青森80-88福岡”の結果となりましたことお知らせいたします。

2024年2月3日土

【試合結果】
【青森】80-88【福岡】
1Q 17-27
2Q 23-18
3Q 21-19
4Q 19-24
【戦評】
兒玉、谷口のスリーが立て続けに決まり、リードを握る福岡。トランジションバスケットを得意とする青森だが、ディフェンスリバウンドを取られてもトップからハードにあたり速攻を出させない。10点のリードを広げるもターンオーバーを連発してしまい4点差まで迫る。谷口が前半で2つのファールをし、加藤が出場。ジャンプシュート、スリーまで欲しい時に決めきりリードを渡さず、オフェンスの要となる。さらに攻守のリバウンドでパブロが主導権を握る。37本中16本とチームの半分近くのリバウンドをもぎ取り、チームに勢いを与えた。

2024年2月3日土

後半開始すぐに青森が2得点。点差を詰められるも絶対にリードを許さない福岡。クロックが進むにつれて重冨と石井がチームに貢献する。重冨は得意の鋭いカットイン、石井は粘り強いリバウンドで3Q終了間際に得点、スリーポイントとチームにガッツを与えた。終始点差がつまり、リードを広げる展開を繰り広げたが、最後までリードを譲ることなく試合を進めた。8点差で3連勝とし、明日の試合にもより一層気合いが入る。

2024年2月3日土

【ラモン・ロペス・スアレスHCコメント】
青森は攻撃力が高い選手が多く、ハイスコアにさせないよう対策をしていました。絶対に逆転されないというメンタルをもって選手が戦っていたので、自信をもって送り出していました。
ディフェンスの部分では、ファストブレイクを何本かやられてしまった印象です。ただ、通常よりも抑えられたので、トップからディフェンスで当たり、選手がハードに戦った結果だと思います。オフェンスはボールのシェアがよくできていたと思います。前半のアシスト数も多く、全員がよく周りを見ていました。相手の流れの時間帯もありましたが、リードを譲らないという強い気持ちをもって戦えたことがよかったです。
簡単なバスケットをさせないことを中心にチームで話し合いました。代表的なところはやっぱりファストブレイクです。すべてを止めることは難しかったですが、そのくらいの気持ちをもって戦えたと思います。明日もこのマインドで挑みたいと思います。
加藤寿一選手コメント
ボールをシェアしながらアタックするべきところでアタックするという共通認識がしっかりできていたと思います。ディフェンスはファストブレイクで何本かやられてしまったので明日はしっかり止められるよう頑張ります。
もちろん全員が自分の役割をまっとうした試合だと感じていますが、今日はトモ(石井智大)の活躍が大きかったと思います。本人もきっと辛い時期もあったと思うし、その中でも彼がずっと準備をしてきた結果が今日の試合に表れていて、チームとして苦しい時間帯に一気に流れを引き寄せたと思います。一人ひとりが自分の役割をしっかりできていることが、勝ちに繋がっていると改めて感じました。このあともまだまだ試合は続くので、全員が準備をしていいバスケットで勝利できるように、 みんなで頑張ります。
【ハイライト】

2024年2月3日土

【バスケットLIVEで見逃し配信を見る】
https://basketball.mb.softbank.jp/lives/502256?utm_source=club&utm_medium=RF&utm_campaign=club_RF_010

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