株式会社ユニリタの情報

東京都港区港南2丁目15番1号

株式会社ユニリタについてですが、推定社員数は301~1000人になります。所在地は港区港南2丁目15番1号になり、近くの駅は品川駅。株式会社Eideaが近くにあります。また、法人番号については「2010401034593」になります。
株式会社ユニリタに行くときに、お時間があれば「国立科学博物館附属自然教育園」に立ち寄るのもいいかもしれません。


住所
〒108-0075 東京都港区港南2丁目15番1号
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推定社員数
301~1000人
周辺のお天気
周辺の駅
3駅
JR東海東海道新幹線の品川駅
JR東日本東海道本線の品川駅
JR東日本山手線の品川駅
地域の企業
3社
株式会社Eidea
港区港南2丁目3番1号
HIKVISION JAPAN株式会社
港区港南3丁目8番1号森永乳業港南ビル
株式会社ファイントゥデイ資生堂
港区港南2丁目16番3号
地域の観光施設
3箇所
国立科学博物館附属自然教育園
港区白金台5-21-5
東京都庭園美術館
港区白金台5-21-9
畠山記念館
港区白金台2-20-12
地域の図書館
3箇所
港区立高輪図書館
港区高輪1丁目16-25 高輪コミュニティーぷらざ3F
港区立港南図書館
港区港南3丁目3-17
港区立高輪図書館分室
港区高輪1-4-35高輪子ども中高生プラザ3階
法人番号
2010401034593
法人処理区分
新規

第18回システム管理者感謝の日イベント7月10日(水)開催!新たな可能性を見出す、AIとヒト、サービスマネジメントの共存
2024年06月07月 09時
株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 :北野 裕行、東証スタンダード:3800)が運営を委託されている、日本最大規模のシステム管理者のネットワーク「システム管理者の会」(以下、本会)は、システム管理者が自身のスキルを磨き、ビジネスに貢献できる人材として、働きがいを持ってもらうための環境を創造すべく、ITシステムを支える方々の支援活動に取り組んでいます。

株式会社ユニリタ本社

米国では2000年からシステム管理者の労をねぎらうための記念日として制定されている7月の最終金曜日。日本では2006年にBSPグループ(現:ユニリタグループ)が「システム管理者感謝の日」を広める活動を開始し、毎年7月の最終金曜日を「システム管理者感謝の日」として日本記念日協会に登録しています。そして、今年は7月26日(金)が本記念日にあたります。
この「システム管理者感謝の日」に先立つ記念行事として、日々のシステム運用を支えているシステム管理者の方々に感謝すると共に、新たな取り組みを後押しする最新情報や事例を学ぶことができる恒例のイベント、「システム管理者感謝の日イベント」を来る7月10日(水)、日経ホールにて開催します。また同時にオンライン配信もします。
18回目の開催となる今年のテーマタイトルは、「新たな可能性を見出す、AIとヒト、サービスマネジメントの共存」です。
昨年、一大ブームとなっている「AI」ですが、今年はさまざま企業が実務に取り入れ始めています。最先端技術が登場することにより業務の自動化や効率化は加速する見込みです。企業がどのように変化するのか、システム管理者やサービスマネージャーは、今後どのように変化していくべきなのかといった切っ掛けやヒントが見つかる貴重な機会になると考えています。
また、毎年恒例の「システム管理者アワード」も開催し、企業のシステム部門で働く方々へ日頃からの感謝の気持ちを伝えたり、活躍を表彰して功労を明らかにしたりする活動事例をご紹介します。
第18回 システム管理者感謝の日イベント概要
<タイトル> 新たな可能性を見出す、AIとヒト、サービスマネジメントの共存
<開催日時> 2024年7月10日(水) 14:00~17:30
       ※イベント終了後、抽選当選者の方は、懇親会にご参加していただくことが可能。
<参加費>  無料
<会場>   日経ホール(同時にオンライン配信)
<登壇者情報>
【基調講演 経営アジェンダ化する生成AI:管理から投資へのステップアップ】
株式会社グラファー
代表取締役
石井 大地 氏
【特別講演 人とAIが共存する未来空間における人財・組織開発とは】
日揮ホールディングス株式会社
専務執行役員 CHRO
花田 琢也 氏
【特別講演 「ITSM/ITサービスマネジメント」で、ヒトが企業の未来を切り開く】
株式会社ユニリタ 取締役 常務執行役員 サービスマネジメント本部長
兼)株式会社ビーエスピーソリューションズ 代表取締役社長藤原 達哉 氏
イベント詳細およびお申し込みについては「第18回 システム管理者感謝の日イベント」特設サイトをご覧ください。
・特設サイト  :https://www.sysadmingroup.jp/event_seminar/thanks_day/year-2024/

株式会社ユニリタ本社

株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの力を活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。サステナブルな社会基盤を支えるお客さまのDXを支援するため、IT課題、事業課題、そして社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【システム管理者の会についてのお問い合わせ】
株式会社ユニリタ システム管理者の会 事務局 清野、出崎E-mail:sysadmingrp@unirita.co.jp
※本プレスリリースに記載の会社名、製品名・サービス名は商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

純国産ノーコードETLツール「Waha! Transformer」、生成AI連携オプションを開発
2024年06月06月 10時
~特許出願中の技術で、セキュアな生成AI利用を実現~株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ)は、純国産ノーコードETLツール「Waha! Transformer(ワハ・トランスフォーマー)」の最新オプションとして「生成AI連携オプション (β版)」を2024年6月に提供開始します。このオプションは特許出願中の技術により、セキュアな生成AIの利用を可能にします。



生成AI連携オプション (β版)」は、機密性の高い社内情報を生成AIに学習させることなく、検索拡張生成(RAG)を使用時もクラウドにアップロードせずセキュアな生成AI利用を実現します。
また、ローカル環境で社内情報を保持しつつ、クラウド上の生成AIと検索拡張生成(RAG)を低コストで利用することが可能です。
「Waha! Transformer」のあらゆるシステムやデータソースに接続できる特長を活かし、各種データベースや基幹システム、クラウドサービス、Excelなど、多様なデータソースとの直接連携が可能であり、プログラミングやSQLなどの専門知識を持たずとも、短期習得できるシンプルな操作で格納されている大量データを連携・加工を自動化することができます。これにより、生成AIの学習時に必要なデータクレンジング作業を自動化することができます。
この「生成AIオプション(β版)」の利用により、生成AI活用時の課題である「情報漏洩のリスク」「高コストでの運用」「データクレンジング作業の負担」を解決し、生成AIを利用することが可能です。
また、生成AIオプション(β版)の適用業務例として、以下の業務効率化に貢献します。
文章の要約
大量の文書やレポートを短時間で要約し、重要な情報を迅速に把握することができます。これにより、意思決定のスピードが向上し、業務効率化を実現します。
ナレッジ検索
膨大なデータベースや文書から必要な情報を瞬時に検索し、適切な情報を提供します。これにより、必要な情報を迅速に取得し、業務の質を向上させることができます。
※ご要件によっては、上記以外の業務でもお使いいただくことが可能です。
詳細なリリース日については、弊社ウェブサイトおよび公式SNSにて改めてお知らせします。
▽「生成AI連携オプション (β版)」の概要はこちらから
https://waha-transformer.com/topics/generative-ai.html
「Waha! Transformer」について https://waha-transformer.com/
「Waha! Transformer」は、1999年の提供開始以来25年以上の運用実績を誇る、純国産のノーコードETLツールです。日本のビジネス環境にあわせて、基幹系システムからクラウドデータベース、Web APIやExcelファイルまで、さまざまなデータの連携を支援します。
現在、大手企業を中心に2,300ライセンス以上導入されています。



株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ クラウドサービス事業本部ITイノベーション部
https://waha-transformer.com/contact.html
※本プレスリリースに記載の会社名、製品名・サービス名は商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

長野市民病院とユニリタが「生成AI × Waha! Transformer」の共同実証実験を実施
2024年05月23月 10時
~看護師の患者情報収集の効率化を支援~株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ)は、地方独立行政法人長野市民病院(長野県長野市、理事長:池田 宇一、以下 長野市民病院様)と純国産ノーコードETLツール「Waha! Transformer(ワハ・トランスフォーマー)」と、生成AIを活用した共同実証実験を実施しました。
「Waha! Transformer」と生成AI共同実証実験の背景と効果
年900時間の業務時間を省力化し、患者さんへより寄り添える時間の創出を支援
「Waha! Transformer」のユーザーである長野市民病院様では、院内の働き方改革による労働時間削減に対応するため、看護師の勤務入りの際に看護記録などから得る情報収集業務の効率化が求められていました。
働き方改革の課題を解決すべく生成AIを使用した診療情報の活用を検討しましたが、扱う対象のデータが特に注意深く取り扱う必要がある要配慮個人情報のため、セキュアにデータを扱うことが課題となっていました。
このことから、診療情報をセキュアに扱う事を前提とした生成AIの活用方法を、「Waha! Transformer」を用いてユニリタと共同実証実験を開始しました。
その結果、オンプレミスの「Waha! Transformer」を活用しながら、電子カルテDWH(Data Ware House)のデータを利用したセキュアな生成AI連携が可能となりました。これらにより要配慮個人情報を守りながら、看護師の方々の情報収集にかかる時間を年間900時間削減することに成功しました。
現在では、看護記録だけでなく医師の記録をはじめチーム医療に不可欠な多職種の記録を一元的・効率的に要約する機能強化も実施し、さらなる効率の向上に取り組んでいます。
看護記録要約システム構成図

看護師の患者情報収集の効率化支援

「Waha! Transformer」と生成AIを活用したセキュアな「対話型AIアシスタント」の共同実証実験について
また、本実証実験では、予め情報を学習させておくことで業務に関する情報を回答する生成AIを活用したセキュアな「対話型AIアシスタント」の開発も進めており、診療記録からの情報収集だけでなく手術や検査前の看護手順や家族の付き添い基準の情報、転院する際に必要な書類や持ち物の確認など、院内に散在するマニュアル・ナレッジ情報の収集の効率化を目指しています。
この「生成AIチャットボット」についても、自院のみならず他病院などの情報を含むことから情報をクラウドにアップロードせず、生成AI本体は「Azure OpenAI」を利用する構成で学習の機能を実装した対話型AIアシスタントです。
 
ユニリタでは、今回の長野市民病院様との共同実証実験の結果を踏まえて、セキュアな生成AI利用・学習を可能とする生成AI連携を実装した「Waha! Transformer」のオプション開発・提供を計画しています。
病院の概要
・法人名称:地方独立行政法人長野市民病院
・病院名称:長野市民病院
・所在地:長野県長野市大字富竹1333番地1(〒381-8551)
・病院種別・施設基準等
 地域医療支援病院、地域災害拠点病院、がんゲノム医療連携病院、地域がん診療連携拠点病院
「Waha! Transformer」について https://waha-transformer.com/
「Waha! Transformer」は、1999年の提供開始以来25年以上の運用実績を誇る、純国産のノーコードETLツールです。日本のビジネス環境にあわせて、基幹系システムからクラウドデータベース、Web APIやExcelファイルまで、さまざまなデータの連携を支援します。
現在、大手企業を中心に2,300ライセンス以上導入されています。

看護師の患者情報収集の効率化支援

株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ クラウドサービス事業本部ITイノベーション部
https://waha-transformer.com/contact.html

サービスマネジメントプラットフォーム「LMIS」が生成AI「ChatGPT」との連携機能をリリース
2024年05月22月 10時
蓄積したインシデント情報からの検索やFAQ作成の効率化を実現株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ)が開発・提供するサービスマネジメントプラットフォーム「LMIS(エルミス)」は、AI の研究・開発企業である米国のOpenAI Inc.(以下、OpenAI社)が提供する生成AI「ChatGPT(チャット・ジーピーティー)」との連携機能をリリースしたことをお知らせします。

蓄積インシデント情報

「LMIS」に蓄積されたインシデント管理のチケット情報をもとに、「ChatGPT」がインシデント情報を検索し、類似のインシデント情報をサジェストします。類似度をスコア表示することで、利用者も複数のサジェスト情報をもとにして、インシデントを解決に導くことが可能になります。
また「FAQ作成支援機能」では、過去のインシデント管理のチケット情報から、FAQの「質問と回答」の候補を作成することも可能です。FAQ作成の工数を大幅に削減すると共に、エンドユーザーに公開するFAQの質を向上させます。
「ChatGPT」とは
OpenAI社が提供する生成AIとして、ユーザーが入力した質問に対して、自然な対話形式での回答を実現するLLM(Large Language Models、大規模言語モデル)サービスの一つです。2022年11月に公開されてから、回答精度の高さが話題となり、利用者が増加しています。
「LMIS」について https://www.lmis.jp/
「LMIS」は、サービスデスク機能を中心としたサービスマネジメントプラットフォームです。顧客に提供するサービスを適切にマネジメントし、サービスによる課題解決と継続的なカイゼンを実現します。プラットフォームとして、十分な機能と柔軟性を備え、サブスクリプション形式でサービスを提供しており、導入コストと日々のランニング費用を抑えてサービスを利用できます。
現在、国内大手企業「150社以上」で利用されており、サービスの利用者数は「18,000ユーザー以上」、社内向けポータル機能 セルフサービスポータルは「200,000ユーザー以上」に利用されています。

蓄積インシデント情報

株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。
【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ クラウドサービス事業本部 ITマネジメントイノベーション部
https://www.lmis.jp/contact.html
※本プレスリリースに記載の会社名、製品名・サービス名は商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。

ユニリタ、セールスフォース・ジャパン社主催「World Tour Tokyo」に出展
2024年05月16月 10時
株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員:北野 裕行、東証スタンダード市場:3800、以下 ユニリタ)は、2024年6月11日(火)~12日(水)に株式会社セールスフォース・ジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役会長 兼 社長:小出 伸一)が主催するカンファレンス「World Tour Tokyo」に、展示スポンサー(Gold)として出展します。

株式会社ユニリタ本社

ユニリタブースでは、「~モノからコトへ コトからカチへ~」をテーマに、カスタマーサクセスプラットフォーム「Growwwing(グローウィング)」と、サービスマネジメントプラットフォーム「LMIS(エルミス)」をご紹介します。
「World Tour Tokyo」概要
「World Tour Tokyo」は、経営層からIT・ビジネス部門、開発者、アーキテクト、管理者を対象に、信頼を基盤にデータとAIを活用し成功を収める5つの戦略を紹介するプログラムが用意されています。
・名称 :World Tour Tokyo
・主催者:株式会社セールスフォース・ジャパン
・会期 :2024年6月11日(火)~12日(水)
・会場 :ザ・プリンス パークタワー東京 B2
・形式 :会場+オンライン(Salesforce+)
・参加費:無料(事前登録制 https://event.salesforce-japan.com/swtt24
「Growwwing」について https://www.growwwing.jp/index.html
「Growwwing」は、「利用者がサービスを使いこなして、継続的に価値を感じてもらえる」「サービス提供者に利用者の声を届けて、継続的に価値を向上してもらう」ことを実現する、カスタマーサクセスプラットフォームです。「Growwwing」には、ユニリタが持つ、1,700社以上におよぶ国内有数のお客様へ提供し蓄積されたITサービス運用やデータ活用のノウハウと、ユニリタのサブスクリプションサービスで培われた知見に基づく多彩なテンプレート、そしてSalesforceプラットフォームから提供される機能が集約されています。2020年のリリース以降導入社数を伸ばし、着実に成長を続ける「Growwwing」は、自社の収益拡大に向けた事業推進にあわせ、カスタマーサクセス市場全体の活性化に向けた活動にも注力しています。
「LMIS」について https://www.lmis.jp/
「LMIS」は、サービスデスク機能を中心としたサービスマネジメントプラットフォームです。顧客に提供するサービスを適切にマネジメントし、サービスによる課題解決と継続的なカイゼンを実現します。プラットフォームとして、十分な機能と柔軟性を備え、サブスクリプション形式でサービスを提供しており、導入コストと日々のランニング費用を抑えてサービスを利用できます。現在、国内大手企業「150社以上」で利用されており、サービスの利用者数は「18,000ユーザー以上」、社内向けポータル機能 セルフサービスポータルは「200,000ユーザー以上」に利用されています。

株式会社ユニリタ本社

株式会社ユニリタ https://www.unirita.co.jp
ユニリタの強みは、IT領域における「データマネジメント」「サービスマネジメント」「プロセスマネジメント」。これらの強みを活かし、デジタル社会でのビジネス貢献と業務効率化や生産性向上を実現するための製品とサービスを提供しています。そして、サステナブルな社会基盤を支えるお客様のDXを支援するため、IT課題、事業課題、さらには社会課題をデジタル技術で解決すべく事業の拡大を図っています。

株式会社ユニリタ本社

【製品・サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社ユニリタ コーポレート業務本部 マーケティング部
https://www.unirita.co.jp/inquiry/product-form.html
※本プレスリリースに記載の会社名、製品名・サービス名は商標または登録商標です。
※本プレスリリース記載の情報は発表日現在の情報です。予告なしに変更されることがありますので、あらかじめご了承ください。
ユニリタの「Growwwing」、日本初のカスタマーサクセス向けピッチバトルイベント「カスタマーサクセス天下一武闘会2021」にプラチナスポンサーとして協賛
2021年11月15日 11時
株式会社ユニリタ(本社:東京都港区、代表取締役 社長執行役員 北野裕行、以下 ユニリタ)は、株式会社CS HACK(本社:東京都渋谷区、代表:藤本大輔)が主催する、日本で初めてのカスタマーサクセス向けピッチバトルイベントである「カスタマーサクセス天下一武闘会2021」にプラチナスポンサーとして協賛いたします。
リモートワーク推進に特化したクラウドサービス「infoScoop × Digital Workforce」が「Unipos」と連携
2021年10月11日 14時
株式会社ユニリタ(代表取締役 社長執行役員:北野 裕行)が提供するリモートワーク推進に特化したクラウドサービス「infoScoop × Digital Workforce(インフォスクープ デジタルワークフォース)」は、Fringe81株式会社(代表取締役CEO:田中 弦)が提供する組織を変える行動を増やし組織課題を解決するHRテック事業である「ピアボーナス®︎Unipos」と連携を開始しました。
キヤノンITSとユニリタが協業し、業務プロセスの可視化とアジャイル開発の内製化を支援する「プロセス志向のアジャイル型ソリューション」を提供開始
2021年10月7日 10時
キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンITソリューションズ株式会社と株式会社ユニリタは、お互いの強みと顧客基盤を組み合わせ、お客さまや社会の課題を解決する新しい価値を生み出すために、両社がカバーするさまざまな分野で協業の検討をしてきました。
今般、お客さま自身による業務プロセスの可視化とアジャイル開発の内製化を支援する「プロセス志向のアジャイル型ソリューション」を2021年10月7日(木)より提供開始します。
リモートワーク推進に特化したクラウドサービス「infoScoop × Digital Workforce」が「クラウドサイン」と連携
2021年10月4日 13時
株式会社ユニリタが提供するリモートワーク推進に特化したクラウドサービス「infoScoop × Digital Workforce(インフォスクープ デジタルワークフォース)」は、弁護士ドットコム株式会社の提供するWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」と連携を開始しました。

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