目黒蓮


目黒 蓮(めぐろ れん、1997年〈平成9年〉2月16日)は、日本のアイドル、俳優、ファッションモデル、歌手。男性アイドルグループ・Snow Manのメンバー。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

目黒蓮が『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版の表紙に登場! モードな表情で魅せるフェンディのファッション撮影 & 独占インタビューを掲載。
2024年03月28月 12時
3月28日(木)発売の『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』5月号特装版(増刊)カバーにSnow Manのメンバーであり俳優の目黒蓮が登場! フェンディの2024年春夏 メンズコレクションを纏い、モードな撮影に挑戦。新しく、美しいアティチュードをみせてくれた。彼とフェンディの出合いから、彼の人生を変えた出来事までを綴ったロングインタビューも掲載。10ページにわたる「目黒蓮が紡ぐ、フェンディの物語」を大特集している。



『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版カバー
今年2月、フェンディのジャパンメンズブランドアンバサダーに就任した目黒蓮。1月にイタリア・ミラノで開かれたコレクションでは、著名なセレブリティと肩を並べショーに参加した彼の姿が世界中のメディアで話題となった。



『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版より
くしくも、彼が初めて買ったハイブランドの服はフェンディ。まるで何かの運命に導かれるかのように、彼とフェンディの物語は始まった。
「ブランドの歴史はフェンディ夫妻の2人から始まり、今や世界的なメゾンに。それはすごいことだなと感じます。フェンディの歴史に僕も少し携わらせていただいたという……当たり前ではない、今の自分の環境に感謝しながら(ミラノで)ショーを観ていました」(目黒蓮)



『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版より
インタビュー抜粋
“気持ちひとつで人生は変わるんだということを、知ることができた”
表現者としての演技が評価され、昨年、第45回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞、そして今年2月にはエランドール賞新人賞を受賞した。エンターテインメントの世界を歩み始めて、今年で13年目。目黒さんが見ている景色は、どんなふうに変わっていったのだろうか。
「『デビューしたい』と言うと、『いや、お前は絶対に無理だろう』と周りから言われていることはわかっていたんです。当時、何をすればいいのかもわからず、何をしても全然、先が見えなくて……本当に真っ暗で。ただ言われたことをやっていた8、9年目までに僕が見ていた景色はずっと同じものでした。でも、ステージの“場ミリ”まで椅子を移動させるときでも、『自分がやった意味をちゃんと残さなければいけない』ということを知ってから、見える景色が変わりました。奇跡的にデビューできて、ちょっと求めてもらえるようになったのが、本当に最近のこと。でも今は、そんな自分を好きになれています。気持ちひとつで、人生はこんなに変わるんだということを、身をもって知ることができたから」



『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版より
このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。目黒蓮を大特集した『ヌメロ・トウキョウ』5月号特装版(増刊)は必見だ。
書誌情報
『ヌメロ・トウキョウ(Numero TOKYO)』2024年5月号特装版(増刊)
発売:2024年3月28日(木)
※地域によって発売日が異なります
定価:890円(税込)※内容は通常版と同じです。
判型:A4変型判・並製無線
発売元:株式会社 扶桑社
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Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CQCJ14Y5/
HMVオンライン:https://www.hmv.co.jp/product/detail/14732531
本誌に関するお問い合わせ
株式会社扶桑社 宣伝部 PR担当
TEL 03-5843-8568

「2024年 エランドール賞」授賞式が開催! 新人賞・TVガイド賞に磯村勇斗、今田美桜、眞栄田郷敦、小芝風花、目黒蓮、堀田真由の6人!!
2024年02月09月 13時
~新人賞の受賞者には東京ニュース通信社から副賞「TVガイド賞」の銀製写真立ても~1年を通じ映画・テレビ界で活躍したプロデューサーや将来有望な俳優を表彰する「2024年 エランドール賞」の授賞式が2月8日に都内ホテルで開催された。新人賞の受賞者には、副賞として、TVガイドを発行する東京ニュース通信社から「TVガイド賞」として銀製の写真立てが贈られた。



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
出演した作品の中で新鮮かつ優秀な演技を示した俳優に贈られる新人賞には、磯村勇斗、今田美桜、眞栄田郷敦、小芝風花、目黒蓮、堀田真由の6人が選ばれた。かつて石原裕次郎や高倉健も受賞した栄誉ある賞ということで、綾野剛、吉田羊、鈴木亮平、北村一輝、川口春奈、福士蒼汰ら豪華ゲストたちもお祝いに駆けつけ会場を大いに盛り上げた。
新人賞・TVガイド賞の6人は、それぞれスピーチで喜びと感謝の言葉を述べた。



上田英典TVガイド編集部長より「TVガイド賞」として写真立てを贈呈 (C)東京ニュース通信社
磯村勇斗



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「昨年はドラマ、映画とたくさんの作品に携わることができました。ここまで来るのに周りの人たちに支えていただきながらこの場に立てているんだなと考えると、人の出会いを大切にしていかなきゃと改めて実感しました。すごい巡り合わせで助けてもらってきたことを返していけるよう、努力を惜しまず頑張っていきたいと思います」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<綾野剛>映画『最後まで行く』で共演
「あなたの飽くなき姿勢と一時もあきらめない精神力、何より観てくださる皆さんの心を震わせるお芝居は、勇斗の作品に対する愛と、圧倒的な努力が生んだと心から思っています。どんな立派な靴を用意されても、きっと勇斗はこれからも裸足で走ることを選択するのだと思っています。心が動くまでお芝居を続けるんだという気持ちを、僕たちは心があるじゃないかと、僕はあなたから学びました。敬意と敬愛と感謝をこめて」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
今田美桜



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「まさか自分がこのような名誉ある賞をいただけると思ってもみなかったので、うれしいですし、驚いています。昨年はたくさんの作品、共演者、スタッフの皆さまと出会って、改めて振り返ると、愛ある皆さまに支えていただきながら、作品に参加していたんだなと思います。まだまだ未熟ではありますが、自分のできることと役に丁寧に向き合いながら、作品に携わっていけたらと思います」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<吉田羊>ドラマ「ラストマン」で共演
「同じ福岡出身ということもあり、親戚の子の活躍を見守るような親密さを感じていました。昨年ドラマで初めてご一緒した時に、主人公・福山雅治さんを追いかけるシーンで派手にすっ転び、足を引きずりながらも『全然大丈夫です』と笑顔で気遣いを見せ、この方が本当に多くの方に愛されて、多方面で必要とされる理由は、この人間力とひたむきさだなと感じました。最後に、美桜ちゃんが歌う中島みゆきさんの『悪女』、最高です!」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
眞栄田郷敦



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「正解のない表現の世界で、こうやって形として評価いただけることはすごくうれしいしですし、自信になります。またこういう場に立たせていただけるように、これからも作品に丁寧に向き合っていきたいなと思っております。精進していきます」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<鈴木亮平>ドラマ「エルピス」で共演
「『エルピス』の現場では筋トレの話しかしてなかったんですけれど、現場でご一緒しても、でき上がった作品を見ても、なんて素晴らしい俳優さんで、なんて可能性に満ちあふれているんだろうと思っていました。すべてにおいて、彼には明るい未来しかないんじゃないかなと信じて、今も出ている作品を楽しみに見ています。自分の輝ける才能を出し惜しみすることなく、黄金の飛翔を続けていってもらいたいと思います」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
小芝風花



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「このような歴史ある素晴らしい賞をいただけて、本当にうれしく思っています。昨年は幅広い役を演じさせていただいて、自分の中でも学びの多い1年だったと感じていたので、このような賞をいただけて本当にうれしく思います。いろんな役に出会わせてくださった関係者の皆さまに感謝の気持ちでいっぱいです。この賞に恥じないように、今後も活躍できるよう頑張っていきたいと思います」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<北村一輝>ドラマ「波よ聞いてくれ」で共演
「エランドール賞……これ、誰かがエランドール(選んどる)んですかね? マシンガントークのセリフが多い中、ほとんどNGも出さず最後までやり切った集中力と、空いてる時間に現場で見せた、スタッフに愛される気遣い。その二つがあって本当にいい女優さんだなと。僕も勉強になりました」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
目黒蓮



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「これまでにたくさんの受賞者の方々が積み上げてきた、名誉ある、歴史ある賞を受賞できたことが本当にうれしく思っています。たくさんのスタッフの皆さん、共演者の皆さん、何より作品を愛してくださったの皆さまに支えられてここまで来られたと思うので、すべての方に感謝しています。これからも観て下さる方の、人の気持ちを動かすことができるような、真っすぐなお芝居ができるように邁進していきたいと思います」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<川口春奈>ドラマ「silent」で共演
「ひたむきに、ストイックに役や作品に向き合う姿、忙しい毎日でもぶれない強い芯を持っている姿を近くで見ていて、刺激的でまぶしかったです。約4カ月間、『サイレント』というチャレンジした作品で、一緒に走りきれた戦友だと思っています。これからも色んなことにチャレンジする目黒蓮を見たいと思っています」
■堀田真由



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
「これまで私が携わった作品や活動を評価していただいて、うれしい気持ちでいっぱいです。これまでは『お芝居が好き』という気持ちがいつもそばにあったのですが、昨年は『お芝居って楽しいな』と思える瞬間がたくさんありました。自分が好きなことを全うさせていただけるのは、自分一人だけではなく、スタッフの皆さん、共演者の皆さん、ファンの皆さん、そして一番に私の活動を応援してくれている家族のおかげだと思っています。この賞が役者としての励みになりますし、皆さんへの恩返しになっていればうれしいです」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
<福士蒼汰>ドラマ「大奥」で共演
「徳川家光という難しいという役柄で、難しい壁に何回もぶつかったことがありました。一緒に話し合って、作品、魅力的な人物像を作っていく彼女をそばで見ていて、『お芝居好きなんだな』というのがすごく伝わりました。今後も素晴らしい作品をどんどん残してくれるんだろうなという期待感でいっぱいです」



2024年エランドール賞 新人賞・TVガイド賞(C)東京ニュース通信社
◆エランドール賞
一般社団法人日本映画テレビプロデューサー協会が主催する、1年を通じて映画やテレビドラマなどで活躍した俳優やプロデューサー、作品を表彰する制度で、1956年にスタートしたもの。◆新人賞・TVガイド賞エランドール賞の表彰の1つで、1年を通じて最も活躍した将来有望な新人俳優に贈られる賞。1956年の第1回では石原裕次郎、高倉健などが選ばれており、その歴史や伝統の重みから、業界の数ある賞の中でも最も権威あるものの1つになっている。新人賞の受賞者には、副賞として、TVガイドを発行する東京ニュース通信社から「TVガイド賞」として銀製の写真立てが贈られている。

カラフル&ゴージャスな「美の王様」グラビアで圧倒的な美しさを見せつける山田涼介が表紙に登場! SixTONESは“魔物”にふんし、Snow Manは目黒蓮とメンバーの全2ショット!
2023年03月27月 10時
「TVガイドPLUS vol.50」本日発売! 電子版は4月上旬以降順次配信開始予定!「TVガイド」などのテレビ情報誌を発刊する東京ニュース通信社は、高画質なグラビアやライブリポートなど、それぞれの特集を写真満載の大ボリュームで展開する、番組表のないTV情報誌「TVガイドPLUS vol.50」を本日3月27日(月)に発売いたしました。全国の書店、ネット書店にてご購入いただけます。また、4月上旬以降、電子版も各電子書店で順次配信開始予定です。



「TVガイドPLUS vol.50」 (東京ニュース通信社刊)
「TVガイドPLUS」50号目となる今号の表紙&巻頭グラビアには、4月18日(火)スタートの新ドラマ「王様に捧ぐ薬指」に出演するHey! Say! JUMPの山田涼介が登場。
ドラマでは、橋本環奈演じる“ド貧乏シンデレラ”なヒロインと、愛のないメリット婚をする“絶対的王様”の御曹司を演じる山田。そんな山田涼介を、花束やたくさんのキャンドル、色とりどりのグラスなどウェディングをイメージしたモチーフとともに撮り下ろしたカラフル&ゴージャスなグラビアをお届け。まさに「美の王様」と言いたくなる美しく高貴な山田涼介の姿と、今回の役柄への思いを語ったインタビューを堪能してほしい。
また、ニューシングル「ABARERO」をリリースするSixTONESは、鋭い爪と牙でダークな“魔物”にふんし、「尖っているところ」をテーマにトークを展開。両A面シングル「タペストリー / W」が発売中のSnow Manは、メンバーが映画「わたしの幸せな結婚」で主演を務める目黒蓮との“幸せな時間”を明かし、目黒との仲睦まじい2ショットをお届けしている。シングル「Special Kiss」が発売中のなにわ男子は、「キス=チュウ」にかけて、チャイナ服で中華(チュウカ)料理パーティーを決行。Travis Japanはタキシードのタイを外し、ジャケットを脱いだセクシーなグラビアとともにデビューコンサートツアーを振り返っている。
さらに、今号では関西ジャニーズJr.が3組登場! 初の全国ツアーを開催中のAぇ!groupは、チェック柄をポイントにしたファッションを身にまとい、古着屋のようなヴィンテージな空間で撮影。Lil かんさいは“春のピクニックデート”をテーマに、犬のティアラちゃんとともに公園へピクニックに出かけたイメージで楽しげなグラビアを。AmBitiousは持ち前の“愛され力”をさらに高めるべく、9人がテディベアになりきってとびきりキュートな姿を披露している。
保存版企画として、「ジャニーズ49人 卒業・入学の思い出」も。ジャニーズ7グループ総勢49名の皆さんが、感動のエピソードから思わずクスッと笑ってしまう微笑ましいエピソードまで、自身の卒業・入学にまつわるさまざまな思い出を語ってくれた。
巻末を飾るのは、結成20周年がいよいよスタートとなるNEWS。春らしい一輪の花とともに柔らかな表情を見せる3人のグラビアに加え、メンバーが選ぶ春におすすめのNEWSソングや、小山慶一郎プレゼンツでNEWSでキャンプをするなら? といった和やかなトークをお届けしている。
【紙版 商品情報】
「TVガイドPLUS vol.50」
●発売日:2023年3月27日(月)※一部、発売日が異なる地域がございます
●定 価:990円
●表 紙:山田涼介
全国の書店、ネット書店(honto<https://honto.jp/netstore/pd-book_32355612.html>ほか)にてご購入いただけます。
【電子版 商品概要】
「TVガイドPLUS vol.50」
●配信日: 2023年4月上旬以降順次配信開始予定
●価 格:990円
●表 紙:山田涼介
※Amazon kindle store、楽天kobo、hontoほか、各電子書店で順次配信。配信開始日時は各電子書店によって異なります。
※「TVガイドPLUS vol.50」電子版は、紙版とはコンテンツが一部異なります。掲載されていないページ、記事、写真があります。
【関連サイト】
■東京ニュース通信社が発行する雑誌・書籍・写真集・カレンダーなど各商品の総合情報サイト
TOKYO NEWS magazine&mook<https://zasshi.tv/
■公式Twitter
@weekly_tvguide<https://twitter.com/weekly_tvguide
■公式インスタグラム
@weeklytvguide<http://instagram.com/weeklytvguide/

NEWシングルをリリースするKing&Princeが横向きワイド表紙に登場!赤タキシードグラビア&青春の思い出トークを披露!! ドラマアカデミー賞を発表。平野紫耀、目黒蓮ら受賞者インタビューも
2023年02月22月 10時
株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:夏野剛)が発行する『週刊ザテレビジョン』2月22日(水)発売号は、NEWシングルをリリースするKing&Princeが横向きワイド表紙&グラビアで登場! 赤タキシードの美麗グラビアは必見です。さらに、第114回ドラマアカデミー賞を発表! 平野紫耀、川口春奈、目黒蓮、夏帆ら受賞者インタビューを掲載。『週刊ザテレビジョン』はジャニーズタレントのグラビアを含むすべてのページを電子化した電子雑誌としても配信中。スマホで『週刊ザテレビジョン』が丸ごと読めます!



首都圏関東版
『週刊ザテレビジョン』最新号は、ダブルAサイドシングル「Life goes on/We are young」をリリースするKing&Princeが横向きワイド表紙&中面グラビアで登場。まるで絵画のような赤タキシード姿の美麗グラビアと共に、ドラマソングトーク&青春の思い出を披露する。また2/22=ネコの日に合わせ、HiHi JetsとAぇ! groupの2組が自由気ままな黒ネコ姿に変身。「自分がネコになったら?」コラムも必読です。人気のSnow Man連載では、岩本照×深澤辰哉×渡辺翔太×佐久間大介の4人がクレープ作りに挑戦。
また、第114回ドラマアカデミー賞が発表! 大河ドラマ 「鎌倉殿の13人」が最優秀作品に輝いた。平野紫耀、川口春奈、目黒蓮、夏帆など受賞者インタビューも多数掲載。春の4月ドラマ主役メッセージには、桐山照史、倉科カナ&菊池風磨らが登場する。
さらにハロープロジェクト誕生25周年を記念した、モーニング娘。’23のレモン持ちグラビア&インタビューも掲載。 『週刊ザテレビジョン』最新号は2月22日(水)発売&配信!
『週刊ザテレビジョン』 2023年3/3号(2/22発売&配信) 主な内容
●King&Prince「graceful genic」 
●発表!第114回 ドラマアカデミー賞
●春ドラマ主役メッセージ
●モーニング娘。’23「ファーストモーニングレモン」 
●正鋳真優「まゆうちゃんって17(いーな)」
●中川翔子「歌える喜び」 
●自由気ままな黒ネコSHOT1.HiHi Jets 2.Aぇ! group 
●Sexy Zone「Sexy 素ナップ」 
●Snow Man「Snow らいふ」 ほか
★『週刊ザテレビジョン』 A4ワイド判 特別定価520円
※一部地域では発売日が異なります
北海道・青森版/秋田・岩手・山形版/宮城・福島版/長野・新潟版/富山・石川・福井版/首都圏版/静岡版/中部版/関西版/岡山・四国版/広島・山口東・島根・鳥取版/福岡・佐賀・山口西版 /鹿児島・宮崎・大分版/熊本・長崎・沖縄版 /
【紙書誌】https://www.kadokawa.co.jp/product/322203000965/
★電子版『週刊ザテレビジョン』毎週水曜日配信 特別定価520円 
※電子版の番組表は首都圏版になります
BOOK☆WALKER、Amazon kindle store ほか、各電子書店で好評配信中! 
【電子版】https://www.kadokawa.co.jp/product/322203000267/
(関連サイト)
●webサイト『ザテレビジョン』:https://thetv.jp/
●公式twitter:https://twitter.com/thetvjp
(紙書誌版/電子版 情報)



首都圏関東版
週刊ザテレビジョン2023年3/3号
表紙:King&Prince
特別定価:520円
発売日/配信日:2023年02月22日
発行:株式会社KADOKAWA

硬質さと柔らかさを往還する役者・目黒蓮(Snow Man)
2023年02月01月 10時
『キネマ旬報NEXT Vol.47』表紙巻頭特集「わたしの幸せな結婚」2/1発売の『キネマ旬報NEXT Vol.47』の表紙巻頭特集は、3/17より全国公開となります「わたしの幸せな結婚」の目黒蓮。ロング・インタビューをはじめ、俳優・目黒蓮の魅力など『キネマ旬報NEXT』ならではの内容となっております。硬質さと柔らかさを持ち合わせ、ひと色ではない魅力で観る者の心を離さない役者・目黒蓮を深掘りします。
表紙・巻頭特集
◆目黒蓮 「わたしの幸せな結婚」
◆目黒蓮 ロング・インタビューほか
グラビアインタビュー
◆中島裕翔 (Hey! Sɑy! JUMP)
「#マンホール」
◆藤ヶ谷太輔 (Kis-My-Ft2 )
『ハマる男に蹴りたい女』
◆高橋恭平 (なにわ男子)
「なのに、千輝くんが甘すぎる。」
◆宮沢氷魚
「エゴイスト」
◆窪塚洋介
「Sin Clock」
◆中川大志
「いつまで」
◆河合優実
「少女は卒業しない」



■キネマ旬報増刊『キネマ旬報NEXT Vol.47』
■2/1発売
■雑誌コード:20726-2/13
■定価1,000円(税込)
全国の書店およびAmazon他各種ECサイト、KINEJUN ONLINE SHOPにて発売
KINEJUN ONLINE SHOP
●キネマ旬報社
公式Twitter @kinejun_books
公式Facebook @kinejun
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
お問い合わせ先/キネマ旬報社
販売:泉、生方
eigyo@kinejun.com
TEL.03-6268-9701 FAX.03-6268-9712

大泉洋さんと目黒蓮さんが週刊朝日の表紙とグラビアに登場 映画「月の満ち欠け」の魅力をとことん語る
2022年11月28月 10時
[独占]朴鐘顕被告(「モーニング」元編集次長)が語る裁判と家族/「中高年の依存症」に気をつけろ/セクハラに悩む介護職員/カレンダー投資術/11月29日発売生まれ変わりがテーマの映画「月の満ち欠け」に出演する大泉洋さんとSnow Manの目黒蓮さんが誌面でも共演! 映画と同様に年齢も経歴もまったく異なる二人。現実ではどんな会話を交わすのでしょうか。ほかにも、最高裁で妻殺害容疑の有罪判決が破棄・差し戻しとなった朴鐘顕被告の独占手記、アルコールやギャンブルなど中高年が陥りやすい依存症の対策、介護職員が直面するセクハラ、“カレンダー”を投資に生かす方法など、多彩なラインナップでお届けします。



ベテラン俳優の大泉洋さんと人気アイドルグループSnow Manの目黒蓮さん。互いにタイプが異なる2人が共演した映画「月の満ち欠け」(12月2日公開)は、佐藤正午さんの直木賞受賞作をもとにしました。不慮の事故で最愛の妻と娘を亡くした主人公を演じる大泉さん。キーパーソンを演じる目黒さんに初めて会った際、「がっかりしちゃいました」と打ち明けました。その意外すぎる理由とは? スペシャルインタビューでは二人が深い会話を交わしています。Snow Manのライブレポートもあわせてカラーグラビアもお楽しみください。
その他の注目コンテンツは
[独占]朴鐘顕被告(「モーニング」元編集次長)が語る裁判と家族
妻を殺害した罪で懲役11年の実刑判決を受けた朴鐘顕被告が週刊朝日の独占取材に答えました。講談社の人気漫画誌「モーニング」の元編集次長として、「GTO」や「七つの大罪」を世に送り出した朴被告。11月21日の上告審で、最高裁判所は高裁判決を破棄・差し戻しました。一貫して無罪を訴え、6年にわたり拘留中の朴被告が、胸中を明かします。
「中高年の依存症」に気をつけろ
酒、タバコ、ギャンブル……。中高年がハマる“落とし穴”は至る所に。競馬で自己破産した東大卒官僚、盗撮常習犯となった産婦人科医らのエピソードは衝撃ものです。アルコール依存症は「飲酒ブレーキが壊れた車」ようなもの。明日は我が身? こんな人は要注意の「チェックリスト」を活用して、依存症にならない道を探りましょう。
セクハラに悩む介護職員
「性器をもっと洗ってほしい」といわれて応じたら、ニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべられた。訪問した部屋にアダルトビデオが流れていた。介護職員の実に約7割がハラスメントの被害に遭っています。上司に相談しても「おしりを触られたわけじゃない」「年をとって本能が出ちゃってるだけ」とまともに対応してもらえない例も多いようです。看過できない実情を現役職員らが告白します。
カレンダー投資術
カレンダーを見れば投資方法が分かる! 豪雪や花粉症がいつ始まりそうか、統一地方選など、日程を読めば株式の銘柄探しのコツを摑めます。強豪ドイツを破って注目を集めるサッカーW杯や、来年3月のWBCで上昇しそうな株は? インフレや値上げにも強い「勝ち組」企業の探し方など、半歩先を読む投資術を伝授します。
週刊朝日2022年12月2日増大号
発売日:2022年11月29日(火曜日)
増大号特別定価:470円(本体427円+税10%)
https://www.amazon.co.jp/dp/B0BGL52W11