株式会社ミレニアの情報

東京都港区東新橋2丁目5番14号

株式会社ミレニアについてですが、推定社員数は51~100人になります。所在地は港区東新橋2丁目5番14号になり、近くの駅は汐留駅。株式会社ザ・マーケットが近くにあります。創業は2004年になります。また、法人番号については「4010001087503」になります。
株式会社ミレニアに行くときに、お時間があれば「大倉集古館 」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
ミレニア
住所
〒105-0021 東京都港区東新橋2丁目5番14号
google map
創業年
2004年
推定社員数
51~100人
代表
代表取締役 長野雄太
資本金
1億円
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
りんかい線の汐留駅
都営都営浅草線の新橋駅
りんかい線の新橋駅
JR東日本東海道本線の新橋駅
地域の企業
3社
株式会社ザ・マーケット
港区東新橋2丁目14番1号
A&Y不動産株式会社
港区東新橋1丁目10番2号2706号室
有限会社オッセオインテグレーションインコーポレーテッド
港区東新橋1丁目10番1-1912号
地域の観光施設
3箇所
大倉集古館 
港区虎ノ門2-10-3
菊池寛実記念 智美術館
港区虎ノ門4-1-35
港区立みなと科学館
港区虎ノ門3-6-9
法人番号
4010001087503
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2021/01/14

東京都港区 令和7年度「あたまの元気度チェック」を開催 / ミレニアがチェック体験会場の運営を担当
2025年07月02月 09時
東京都港区 令和7年度「あたまの元気度チェック」を開催 / ミレニアがチェック体験会場の運営を担当
50歳以上を対象に: 認知機能チェック体験を通じた認知症の普及啓発
セントケア・グループ<2374>傘下の株式会社ミレニア(本社:東京都港区、以下「当社」)は、このたび、東京都港区(区長 清家 愛)が、認知症に関する正しい知識の普及啓発の促進に向けて実施する令和7年度「あたまの元気度チェック」体験会の管理・運営業務を受託いたしましたことをお知らせいたします。




本事業は、区内在住の50歳以上の港区民を対象とした、もの忘れの訴えのない時期から、自身のあたまの元気度を確認できる機会を提供し、認知症をだれもが我が事として捉え、早期から関心を持てるよう意識の醸成を図る事業です。
東京都が、認知症サポート検診事業について、従来の70歳以上から、原則50歳以上への拡充を推奨するなかで、港区では50歳以上区民を対象とした認知症にかかる正しい知識の普及啓発および状態変化の早期発見・対応に向けた取り組みを積極的に推進しています。
令和7年度「あたまの元気度チェック」概要
認知症施策を総合的かつ計画的に推進することを目的とした認知症基本法の施行後、「新しい認知症観」が示されました。認知症は誰もがなり得るものであるとの観点から、中年期から誰もが正しい情報に手が届き、将来に備え、認知症のある人も尊厳を保持しつつ、希望を持って自分らしく暮らすことができる社会の実現が基本理念とされています。

65歳未満が手に取れる冊子の提供
東京都が、認知症普及啓発および検診事業の対象を原則50歳以上への拡充する中で、令和7年度より、65歳未満層が手に取れる普及啓発冊子を採用し、認知症基本法で示される「新しい認知症観」や日常から備えられる取り組みや万一の際の相談先情報を中年期から手に届く情報となるよう、広報ツールの整備を進めます。

地域資源や相談先、予防介入事業への参加勧奨
全国の自治体で実施されたアンケート調査では、あたまの健康チェック(R)の受検後では、認知症の備えや健康づくりの取り組みに対する行動変容意欲を示す回答が目立ちました。
本事業に参加の港区民へは、地域で提供される様々な認知症や健康づくりに関連する事業の情報提供と参加勧奨を推進してまいります。

「あたまの元気度チェック」を通じた状態把握の機会提供
港区内に在住の50歳以上の方であれば、どなたでも申込みが可能です。
随時、予約制にて受検希望者の受付をおこないます。
【受検予約 受付期間】
7月3日(木)~24日(木)
>>  申し込み予約方法:
1.    港区の専用ダイヤル(みなとコール)で、希望の受検日時をご予約ください
2.    港区の電子申請で希望の受検日時のご予約を受け付けています




〇 「あたまの元気度チェック」 開催日程と会場情報:
「あたまの元気度チェック」受検会は、下記日程で開催いたします。
予約受付定員は、開催両日合計で120名を予定しています。




【港区 あたまの元気度チェック 広報物】




【あたまの健康チェック オリエンテーション・ムービー】




https://www.youtube.com/watch?v=qpaN2dhOiZI

ミレニアの自治体向け、包括的普及啓発支援
当社は、全国の健診施設での運用支援に加え、自治体や医師会と共に認知症関連事業を協業し、それぞれの実情や課題に合わせて地域資源を有効活用した、「あたまの健康度」の観察機会提供や、予防介入事業等への参加勧奨をはじめとする、その後の地域サポートや医療への連続性確保に向けた取り組みを行っています。
これまでの知識と経験を基に、今後も、一般生活者の皆様が健康な時期から「あたまの健康」を意識し、認知症の早期発見・対応・備えが実現し得るまちづくりに貢献し、認知症当事者が尊厳をもって自分らしく生活できる「共生社会」の実現に寄与してまいります。
<参考資料>
認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」 について
認知機能低下の訴えのない健康な方(対象年齢30歳~99歳)から受けられる、国内では初めての認知機能スケール。健常域における認知機能の定量的経時評価が可能。認知機能の状態を0~100の独自指標(MPI値)で分かりやすく経時評価。一般的な認知機能評価法とは異なり、短時間(約10分)に、検者の職能や経験を問わず、安定した客観評価が行える点が特徴。全国の健診施設、自治体、大学・研究機関、企業・団体などが広域に採用。
l   2006年度から認知機能評価サービスの提供を開始した民間最古参
l   2016年度、AMEDの認知症予防事業IROOP(アイループ)における公式認知機能評価法に採択
l   2018年度から、神奈川県ME-BYO(未病)ブランド認定サービスとなる
l   2020年度、本スケールを用いた自治体での社会実装事例が厚生労働省研究班による「自治体における認知症の予防に資する取組事例集」で複数掲載
l   2022年度、本スケールを用いた新分析法が、米ADNI研究Data Inventoryに収載
l   2023年度、本スケールを用いた自治体と医師会との連携事業が、厚生労働省老健局長優良賞(自治体部門)を受賞
l   2024年度、全日本トラック協会発刊 「健康起因事故防止マニュアル」に掲載
<「あたまの元気度チェック事業」に関するお問い合わせ>
港区役所 保健福祉支援部
高齢者支援課高齢者相談支援係
105-8511 東京都港区芝公園1丁目5−25
TEL: 03-3578-2316
<本件リリースに関するお問い合わせ>
セントケア・グループ<2374>
株式会社ミレニア  あたまの健康チェック 担当
105-0021 東京都港区東新橋2-18-3
TEL:03-5408-7770
Mail: info@millennia-corporation.jp
URL: www.millennia-corporation.jp

東京都品川区が認知症普及啓発の促進に向けて実施する 令和7年度「あたまの元気度チェック」事業をミレニアが継続受託
2025年06月24月 08時
東京都品川区が認知症普及啓発の促進に向けて実施する 令和7年度「あたまの元気度チェック」事業をミレニアが継続受託
対面式に加え、電話による受検も可能に
セントケア・グループ<2374>傘下の株式会社ミレニア(本社:東京都港区)は、このたび、当社が認知症に関する正しい知識の普及啓発の促進に向けて受託実施している東京都品川区(区長 森澤 恭子)の、あたまの元気度チェック事業(以下、本事業)について、令和7年度も継続実施することをお知らせいたします。




本事業は、区内在住の50歳以上の品川区民を対象とした、もの忘れの訴えのない時期から、自身のあたまの元気度を確認できる機会を提供し、認知症をだれもが我が事として捉え、早期から関心を持てるよう意識の醸成を図る事業です。当社の認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」が機能評価法として採用され、令和6年度より、あたまの元気度チェック会を区内施設で年間10回開催し、もの忘れの訴えの無い時期からのあたまの元気度を確認する機会の提供を通じて、認知機能低下の予防にかかる情報啓発や区内で提供されている健康づくりに資する事業への参加勧奨や品川区もの忘れ検診への参加促進を図りました。
東京都が、認知症サポート検診事業について、従来の70歳以上から、原則50歳以上への拡充を推奨するなかで、品川区では50歳以上を対象とした認知症の普及啓発ならびに早期発見・対応に向けた本事業に積極的に取り組んでいます。
令和6年度の実績
本事業は、品川区として初めて65歳未満人口を対象とした認知症に関する正しい知識の普及啓発事業として実施され、当社は令和6年度にはじめて業務を受託し「あたまの健康チェック(R)」の提供、区内各地の施設で年間10回のチェック会運営、広報支援等をおこなって参りました。アンケート調査では、本事業をきっかけに既存の健康づくり・介護予防等への参加意欲の向上や認知症の備えに対する意識向上を示すデータが確認されました。初めての取り組みとなった65歳未満層へのアウトリーチでしたが、参加者総数の内、年度末実績で65歳未満人口の参加率は3割となりました。
令和7年度の計画
認知症施策を総合的かつ計画的に推進することを目的とした認知症基本法の施行後、「新しい認知症観」が示されました。認知症は誰もがなり得るものであるとの観点から、中年期から誰もが正しい情報に手が届き、将来に備え、認知症の人も尊厳を保持しつつ、希望を持って自分らしく暮らすことができる社会の実現が基本理念とされています。本事業は、50歳以上の区民を対象に認知症への意識醸成および普及啓発を図るとともに、品川区もの忘れ検診への受診勧奨を目的として推進してまいります。
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65歳未満が手に取れる冊子の提供
東京都が、認知症普及啓発ならびに検診事業の対象を原則50歳以上への拡充する中で、令和7年度より、65歳未満層が手に取れる普及啓発冊子を採用し、認知症基本法で示される「新しい認知症観」や日常から備えられる取り組みや万一の際の相談先情報を中年期から手に届く情報となるよう、広報ツールの整備を進めます。
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地域資源や相談先、予防介入事業への参加勧奨
昨年度事業で聴取されたアンケート調査では、あたまの元気度チェックへの参加後では、認知症の備えや健康づくりの取り組みに対する行動変容意欲を示す回答が目立ちました。本事業に参加の区民へは、地域で提供される様々な認知症や健康づくりに関連する事業の情報提供と参加勧奨を推進してまいります。
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「あたまの元気度チェック」を通じた状態把握の機会提供
品川区内に在住の50歳以上の方であれば、どなたでも申込みが可能です。
6月中旬から随時、予約制にて受検希望者の受付を開始いたします:




対面方式: あたまの元気度チェック
● 現地での受検会:
年度内に先着600名を上限に8回(各回定員設定75名前後)の「あたまの元気度チェック」受検会を区内施設にて開催




対面形式の受検: 実施日程とお申込み受付期間




電話形式: あたまの元気度チェック
● コールセンターを通じた受検:
本年度は、様々な理由から現地会場での参加が困難な区民のため自宅からお電話を通じて「あたまの元気度チェック」が受検いただける体制(先着150名)を整備




電話形式の受検: 実施日程とお申込み受付期間




参加お申込みのための連絡先




区内で配布される各種の広報物




https://www.youtube.com/watch?v=eBNeQKWq5oc

【品川区】あたまの元気度チェック オリエンテーション・ムービー
ミレニアの包括的普及啓発支援
当社は、全国の健診施設での運用支援に加え、自治体や医師会と共に認知症関連事業を協業し、それぞれの実情や課題に合わせて地域資源を有効活用した、「あたまの健康度」の観察機会提供や、予防介入事業等への参加勧奨をはじめとする、その後の地域サポートや医療への連続性確保に向けた取り組みをおこなっています。
これまでの知識と経験を基に、今後も、一般生活者の皆様が健康な時期から「あたまの健康」を意識し、認知症の早期発見・対応・備えが実現し得るまちづくりに貢献し、認知症当事者が尊厳をもって自分らしく生活できる「共生社会」の実現に寄与してまいります。
<参考資料>
認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」 について




認知機能低下の訴えのない健康な方(対象年齢30歳~99歳)から受けられる、国内では初めての認知機能スケール。健常域における認知機能の定量的経時評価が可能。認知機能の状態を0~100の独自指標(MPI値)で分かりやすく経時評価。一般的な認知機能評価法とは異なり、短時間(約10分)に、検者の職能や経験を問わず、安定した客観評価が行える点が特徴。全国の健診施設、自治体、大学・研究機関、企業・団体などが広域に採用。
l   2006年度から認知機能評価サービスの提供を開始した民間最古参
l   2016年度、AMEDの認知症予防事業IROOP(アイループ)における公式認知機能評価法に採択
l   2018年度から、神奈川県ME-BYO(未病)ブランド認定サービスとなる
l   2020年度、本スケールを用いた自治体での社会実装事例が厚生労働省研究班による「自治体における認知症の予防に資する取組事例集」で複数掲載
l   2022年度、本スケールを用いた新分析法が、米ADNI研究Data Inventoryに収載
l   2023年度、本スケールを用いた自治体と医師会との連携事業が、厚生労働省老健局長優良賞(自治体部門)を受賞
l   2024年度、全日本トラック協会発刊 「健康起因事故防止マニュアル」に認知機能評価法として唯一の掲載
<あたまの元気度チェックに関するお問い合わせ>
品川区 福祉部高齢者地域支援課
認知症施策推進係
140-8715 東京都品川区広町2丁目1-36
TEL:03-5742-6802
<本件リリースに関するお問い合わせ>
セントケア・グループ<2374>
株式会社ミレニア  あたまの健康チェック 担当
105-0021 東京都港区東新橋2-18-3
TEL:03-5408-7770
FAX:03-5408-7771
Mail: info@millennia-corporation.jp
URL: www.millennia-corporation.jp

岩手県釜石市「あたまの健康チェック事業」 令和6年度の受検希望者の募集を開始
2024年07月02月 10時
市内在住の60歳以上の方は無料で受検いただけますセントケア・グループ<2374>傘下の株式会社ミレニア(本社:東京都港区)が全国自治体に提供する認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」が、市民向け認知機能評価法として採用されている、岩手県釜石市(市長 小野共)が推進する「あたまの健康チェック事業」において、令和6年度の受検希望者募集が開始されましたのでお知らせいたします。

市内在住の60歳

令和6年度 釜石市 「あたまの健康チェック事業」 概要

市内在住の60歳

 国内における認知症人口の急速な増加傾向が懸念される中、高齢市民の社会活動の低下に伴うADLや認知機能の低下は重大な社会課題となっています。これまでの認知症施策では、超異常値(認知症有無)の検知を目的としたスクリーニングを実施し対応する手法が一般的でしたが、最新の研究では、もの忘れの訴えのない時期からの「あたまの健康」維持活動の重要性がクローズアップされています。
 釜石市では、認知症の診断や治療を受けていない60歳以上の市民を対象に、元気な頃から受けられる初めての認知機能評価法である「あたまの健康チェック(R)」を市民が気軽に受けられる体制を整備し「あたまの健康」維持に対する意欲創出やフレイル予防に資する地域の社会資源を効果的に啓発し、市民に関心を持ってもらえるきっかけの創出を目指しています。
【令和6年度 あたまの健康チェック(R)】 受検希望者の募集を開始いたしました
 釜石市では、もの忘れの訴えのない頃から受けられる「あたまの健康チェック(R)」を実施いたします。
受検を希望する市民の方は、釜石市包括支援センターへご予約ください。
対 象: 市内在住の60歳以上の人で、認知症の診断や治療を受けていない方
費 用: 無料 (先着150名)  ※ 定員に達し次第、募集を終了いたします
申 込: 担当窓口へご連絡の上、受検日の日時をご予約ください
受 検: 市担当者からお電話がありますので、10分程度の口頭やり取りで検査を受けていただきます
予 約: 釜石市 地域包括支援センター、あるいは、お電話でご予約ください
     TEL: 0193-22-2620
チラシ:  以下から詳細情報を掲載のチラシをダウンロードいただけます

市内在住の60歳

     https://prtimes.jp/a/?f=d42711-67-0bb9623e38333a0af9165845fc08e76b.pdf
PHRアプリ「NOBORI」を活用したDX

市内在住の60歳

 あたまの健康チェック(R)の受検結果は、紙面での提供に加え、PHR(Personal Health Record)アプリ「NOBORI」(https://nobori.me/)でも閲覧できるようになります。また、「NOBORI」を通じて、チェック結果をご家族や主治医等とデータ共有することが可能となります。
予防領域における市民ニーズは、「超異常値の検知」から「健常域での経時変化観察」へ

市内在住の60歳

 あたまの健康チェック(R)は、従来検査法では天井効果により安定評価の難しかった「健域」からの正常値の経時変化観察が可能な業界では初めて認知機能スケールです。全国の健診施設や自治体での「あたまの健康チェック(R)」の社会実装事例から、他の疾病・疾患とは異なり、「あたまの健康」領域では、一般生活者は、自身の認知機能状態を正常値範囲で経時観察することを通じ、「そのままの状態を維持したい」という強い意識の醸成がなされ、認知機能低下予防に資する指導や情報に対して、強い行動変容意欲を示すことが分かってきました。
認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」 とは

市内在住の60歳

 認知機能低下の訴えのない健康な方(対象年齢30歳~99歳)から受けられる、国内では初めての認知機能スケール。健常域における認知機能の定量的経時評価が可能。認知機能の状態を0~100の独自指標(MPI値)で分かりやすく経時評価。一般的な認知機能評価法とは異なり、検者の職能や経験を問わず、安定した客観評価が行える点が特徴。全国の健診施設、自治体、大学・研究機関、企業・団体などが広域に採用。
〇 2006年度から認知機能評価サービスの提供を開始した民間最古参
〇 2016年度、AMEDの認知症予防事業IROOP(アイループ)における公式認知機能検査に採択
〇 2018年度から、神奈川県ME-BYO(未病)ブランド認定サービスとなる
〇 2020年度、本スケールを用いた自治体での社会実装事例が厚生労働省研究班による「自治体における認知症の予防に資する取組事例集」で複数掲載
〇 2022年度、PHRアプリ「NOBORI」とのリアルタイム連携体制を確立
〇 2022年度、本スケールを用いた新分析法が、米ADNI研究Data Inventoryに収載
〇 2023年度、本スケールを用いた自治体と医師会との連携事業が、厚生労働省老健局長優良賞(自治体部門)を受賞
<釜石市 あたまの健康チェック事業に関するお問い合わせ>
岩手県 釜石市
保健福祉部 高齢介護福祉課 地域包括支援センター
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2023060600025/
026-0025 岩手県釜石市大渡町3丁目15−26
TEL 0193-22-2620
<本件リリースに関するお問い合わせ>
セントケア・グループ<2374> 
株式会社ミレニア あたまの健康チェック 担当105-0021 東京都港区東新橋2-5-14TEL:03-5408-7770
FAX:03-5408-7771Mail: info@millennia-corporation.jp
URL: www.millennia-corporation.jp

3/30 岡山市中区で開催の「なかまちーず フェスティバル」 岡山旭東病院が「あたまの健康チェック(R)」の無料体験ブースを出展
2024年03月19月 10時
元気な頃からの「あたまの健康状態」の確認体験を通じた、「あたまの健康」維持・向上に向けた意識の創出と向上のきっかけに創りに岡山市中区で令和6年3月30日(土)に開催予定の「なかまちーず フェスティバル」の体験ブースコーナーにおいて、セントケア・グループ<2374>傘下の株式会社ミレニア(本社:東京都港区)が提供する認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」の無料体験会が開催されることとなりましたので、お知らせいたします。
 開催当日は、「なかまちーず フェスティバル」会場では、あたまの健康チェック(R)を自院脳ドックの標準検査として提供している公益財団法人操風会岡山旭東病院が、体験ブースで記憶チェックの体験機会の提供を通じて、元気な頃からの「あたまの健康」維持の取り組みの重要性を啓発いたします。
あたまの健康チェック(R)は、元気な頃から受けられる10分程度の記憶チェックで30歳以上の方が対象です。



「なかまちーず フェスティバル」 開催の目的:
「人生の今と未来に向き合う」 ~最後まで自分らしく生きるために~をテーマに、だれもが安心して住み慣れた地域で最後まで住み続けられるように、認知症や在宅医療・介護、生活に関する様々な情報について普及啓発を行う
地域住民の健康増進や、自助・互助の意識向上に向けての繋がりづくりなど、地域住民中心の情報共有および参加型イベントとする
多世代の地域住民と在宅医療・介護・福祉に関わる専門職、学校、町内会、企業、公共機関等が、地域の安心安全に向けた発展を目指して関わり合うことで、顔のみえる関係づくりを進め、医療介護や生活課題等について、地域力の向上を目指す



「第5回なかまちーず フェスティバル」 開催概要
テーマ: 「人生の今と未来に向き合う」 ~最期まで自分らしく生きるために~
日 時: 令和6年3月30日(土) 9:40~16:30
会 場: 岡山ふれあいセンター 大ホール、研修室ほか   https://www.okayama-fureai.or.jp/okayama/
702-8002 岡山県岡山市中区桑野 715-2  Tel:086-274-5151
対 象: 岡山市民 約1,000人
内 容: 〇 あたまの健康チェック(R) 体験ブースの他、各種ブースの展示
     〇 認知症サポーター養成講座
     〇 特別講演
     〇 健康講座
     〇 医療・介護に関する情報提供
     〇 屋台、アトラクション ほか
なかまちーず フェスティバル チラシ(PDF)
https://prtimes.jp/a/?f=d42711-66-50aa26103fec09ee0b9c2626d5e2e005.pdf
なかまちーず フェスティバル実行委員会 事務局(岡山旭東病院内) 担当:河村、薮野
〒703-8265 岡山県岡山市中区倉田 567-1 TEL:086-276-3231(代表) FAX:086-274-102
認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」



 認知機能低下の訴えのない健康な方(対象年齢30歳~99歳)から受けられる、国内では初めての認知機能スケール。健常域における認知機能の定量的経時評価が可能。認知機能の状態を0~100の独自指標(MPI値)で分かりやすく経時評価。全国の健診施設、自治体、大学・研究機関、企業・団体などが広域に採用。
2016年度、AMEDの認知症予防事業IROOPの公式認知機能検査に採択。
2018年度から、神奈川県ME-BYO(未病)ブランド認定サービス。
2022年度、PHRアプリ「NOBORI」とのリアルタイム連携体制を確立。
2022年度、本スケールを用いた新分析法が、米ADNI研究Data Inventoryに収載。
2023年度、本スケールを用いた自治体と医師会との連携事業が、厚生労働省老健局長優良賞を受賞。
一般的な認知機能評価法とは異なり、職能を問わず、対面実施の必要もなく、電話やビデオ通話を通じたリモート運用の汎用性が高い点も特徴。※ タッチパネル式の自己操作型のセルフチェックやMMSE等、従前の認知症の有無や症状を評価するための神経心理検査(いわゆる認知症検査、2018年度からは保険適用)とは評価領域や目的が異なる。
<本件に関するお問い合わせ>
セントケア・グループ<2374>
株式会社ミレニア105-0021 東京都港区東新橋2-18-3TEL:03-5408-7770
FAX:03-5408-7771Mail: info@millennia-corporation.jp
URL: www.millennia-corporation.jp

仙台エリアで初: 医療法人社団進興会 せんだい総合健診クリニック「あたまの健康チェック(R)」を脳ドックの標準検査項目に
2024年03月12月 10時
一層のニーズの高まりを予見: 脳ドック(AIブレインヘルスケアドック)で安定指標を採用 民間認知機能チェックサービスの最古参、セントケア・ホールディング<2374>傘下の株式会社ミレニア(本社:東京都港区)が全国の健診施設、自治体、研究機関に提供する認知機能スケール「あたまの健康チェック(R)」が、2024年4月より、医療法人社団進興会 せんだい総合健診クリニック(所在:宮城県仙台市 院長:石垣 洋子)が提供する脳ドック(AIブレインヘルスケアドック)における標準検査項目として提供が開始されることが決まりましたのでお知らせいたします。あたまの健康チェック(R)は、全国の健診施設で脳ドック標準検査項目として提供されておりますが、宮城県仙台エリアでは初めての事例となります。
 当社は、これまでの知識と経験を基に、今後もあたまの健康チェック(R)の提供を通じて、「あたまの健康」活動を推進する地域・団体の活動を円滑に支援してまいります。

ニーズの高まり予見

「あたまの健康チェック(R)」採用経緯: 石垣 洋子 医師 【院長】

ニーズの高まり予見

 当クリニックは、2023年度からオプション検査としてあたまの健康チェック(R)の提供を開始いたしました。
「もの忘れ」を気にされる受診者は増加傾向にあり、認知機能評価のニーズが高いと感じる一方で、従前の認知機能評価法やタッチパネル式のセルフチェック機器では、健常域~MCI域における安定した経時観察評価が難しいという懸念があった折に、全国的な導入事例の多いあたまの健康チェック(R)の存在を知り、当クリニックでの採用に至りました。

ニーズの高まり予見

 本邦でも認知症の根本治療薬(疾患修飾薬)が2023年12月に承認されたことを受け、特に学会が認知症予防を推進する脳ドックでは一層のニーズの高まりが予見されることから2024年4月から、あたまの健康チェック(R)を  当クリニック脳ドック(AIブレインヘルスケアドック)の標準検査項目とすることを決定いたしました。
 当クリニックは今後も、地域医療との連携体制を強化し、健常域の頃からの早期予防指導や認知機能低下傾向のみられるMCI群をきわめて早期に発見し、速やかに治療につなげるスキームの構築を目指してまいります。

ニーズの高まり予見

【脳ドック (AIブレインヘルスケアドック) 標準検査項目】
 医療法人社団進興会 せんだい総合健診クリニックでは、2024年4月から、「あたまの健康チェック(R)」を脳ドック(AIブレインヘルスケアドック)の標準検査項目として提供を開始いたします。また、人間ドック・各種健診などを受診の際に追加オプションとしても、受診いただけます。
【このような方にオススメ】
〇 糖尿病、高血圧、脂質異常症等の生活習慣病、難聴、睡眠時無呼吸症候群、ストレスや不安、うつ症状、などに該当する方
〇 60歳以上就労者で、運転業務、機械・重機操作、資格業務、特殊技能職、企業経営に携わられる方
〇 喫煙歴、不規則な食生活、運動不足などに該当する方
〇 頭部外傷や脳卒中などの経験がある方
PHRアプリ「NOBORI」を活用したDX

ニーズの高まり予見

 あたまの健康チェック(R)の受検結果は、紙面での提供に加え、PHR(Personal Health Record)アプリ「NOBORI」(https://nobori.me/)でも閲覧できるようになります。また、「NOBORI」を通じて、チェック結果をご家族や主治医等とデータ共有することができます。
認知機能スケール 「あたまの健康チェック(R)」

ニーズの高まり予見

 認知機能低下の訴えのない健康な方(対象年齢30歳~99歳)から受けられる、国内では初めての認知機能スケール。健常域における認知機能の定量的経時評価が可能。認知機能の状態を0~100の独自指標(MPI値)で分かりやすく経時評価。全国の健診施設、自治体、大学・研究機関、企業・団体などが広域に採用。
2016年度、AMEDの認知症予防事業IROOPの公式認知機能検査に採択。
2018年度から、神奈川県ME-BYO(未病)ブランド認定サービス。
2022年度、PHRアプリ「NOBORI」とのリアルタイム連携体制を確立。
2022年度、本スケールを用いた新分析法が、米ADNI研究Data Inventoryに収載。
2023年度、本スケールを用いた自治体と医師会との連携事業が、厚生労働省老健局長優良賞を受賞。
 一般的な認知機能評価法とは異なり、職能を問わず、対面実施の必要もなく、電話やビデオ通話を通じたリモート運用の汎用性が高い点も特徴。※ タッチパネル式の自己操作型のセルフチェックやMMSE等、従前の認知症の有無や症状を評価するための神経心理検査(いわゆる認知症検査、2018年度からは保険適用)とは評価領域や目的が異なる。
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