株式会社日本香堂ホールディングスの情報

東京都中央区銀座3丁目5番8号

株式会社日本香堂ホールディングスについてですが、所在地は中央区銀座3丁目5番8号になり、近くの駅は銀座駅。株式会社EnterCreateが近くにあります。また、法人番号については「3010001137416」になります。
株式会社日本香堂ホールディングスに行くときに、お時間があれば「アーティゾン美術館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
ニッポンコウドウホールディングス
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目5番8号
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周辺のお天気
周辺の駅
4駅
東京メトロ銀座線の銀座駅
東京メトロ日比谷線の東銀座駅
東京メトロ日比谷線の銀座駅
都営都営浅草線の東銀座駅
地域の企業
3社
株式会社EnterCreate
中央区銀座7丁目13番6サガミビル2階
株式会社ビジョナ
中央区銀座5丁目14-5光澤堂GINZAビル2階
合同会社E-field
中央区銀座1丁目22番11号銀座大竹ビジデンス2階
地域の観光施設
3箇所
アーティゾン美術館
中央区京橋1-7-2
国立映画アーカイブ
中央区京橋3-7-6
中央区立郷土天文館「タイムドーム明石」
中央区明石町12番1号(中央区保健所等複合施設6階)
法人番号
3010001137416
法人処理区分
新規

ホームフレグランスブランド elemenseから「陰陽」が共鳴する2つの香り、「ei-u 翳雨(エイウ)」と「kon-fu 金風(コンフウ)」が新登場。
2025年06月20月 11時
ホームフレグランスブランド elemenseから「陰陽」が共鳴する2つの香り、「ei-u 翳雨(エイウ)」と「kon-fu 金風(コンフウ)」が新登場。
6月23日(月)より発売




この度、ホームフレグランスブランド「elemense(エレメンス)」(発売元:株式会社 日本香堂)より、6月23日(月)に自然思想としての「陰陽」が共鳴する2つの香り、「ei-u 翳雨(エイウ)」と「kon-fu 金風(コンフウ)」が新登場します。
自然界の5大エレメント〈木・火・土・金・水〉から想像を広げた “自然につながる” 5つの香りに、新商品の2つの香りが加わり、7つの香りが揃いました。
<陰陽とは>
「万物は相反する陰と陽、2つの要素、気の調和から成り立つ」と説いた古代中国神話の思想をベースに創造されたとされています。この思想から想像を広げ、森羅万象とつながる陰と陽を香りで表現しました。また、陰陽は自然界の5大エレメントを表した五行とともに組み合わされ、「陰陽五行」として、さらに精神的な知の体系となったと言われています。哲学、美学、そして生活様式にも影響をあたえた「陰陽」をひも解き、組み立てた香りです。
<elemenseのコンセプト>
「elemense」は日常に静かな佇まいと穏やかな気配をもたらすホームフレグランスのグローバルブランドです。2018年に米国でスタートし、2021年に日本でデビューしました。450年にわたる香りづくりの歴史を背景に、現代の暮らしにおける香りの楽しみ、フレグランスインテリアのあり方をアップデートしていきます。人と空間をつなぐ香りが、佇まいや気配、そして所作も印象深くするように、香りによる新しいくつろぎをご提案するブランドです。
<商品詳細>




ei-u 翳雨(エイウ)陰の清気エレメント
雨に清しい音を聴き、雨に輝く色を観る。静寂へと誘う、心落ち着く墨(sumi)と滴る水を含む蒼蒼とした苔(moss)がおりなす凛とした香り。




kon-fu 金風(コンフウ)陽の光輝エレメント
海を渡るきらめく陽の光のように、暖かくエネルギーを感じさせる。ノスタルジックで甘美なクチナシ(gardenia)の花の香りに、赤紫蘇(akashiso)が爽やかさと躍動感を与える解放感のある香り。




ディフューザーオイル各種 内容量:20ml 価格:4,180円(税込)
インセンス各種 内容量:40本 価格:3,300円(税込)




pottery stone diffuser




kohgou hinoki plate
*別売の「pottery stone diffuser」や、「kohgou hinoki plate」に滴下してお楽しみください。
ディレクター : 篠本拓宏
米国LA在住。主に日本のデザインを紹介するショップtortoise general store代表。長崎の磁器波佐見焼のグローバルブランドHASAMI PORCELAINのディレクションも手掛ける。
発売元 : 株式会社日本香堂
〒104-8135 東京都中央区銀座4-9-1
ウェブサイト:

https://elemense-fragrance.com/

インスタグラム:

@elemense_jp_official/

ピエール・エルメ・パリのPR イベントに日本香堂の調香師が出演
2025年06月19月 10時
ピエール・エルメ・パリのPR イベントに日本香堂の調香師が出演
日本初登場や新定番マカロンの香りを再現
株式会社日本香堂ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小仲正克、以下「当社」)は、香りのリーディングカンパニーとして、新たな香りの価値を次世代へつなぎ、グローバルに様々な活動や商品を展開しています。この度、ピエール・エルメ・パリが毎年実施している、難病と闘う子どもたちのための寄付を募るチャリティーイベント『MACARON DAY マカロンデー』PR イベントに出演し、日本初登場および新定番ラインアップとして登場するマカロンの香りを再現するワークショップでコラボレーションを行いました。








『マカロンデー』の開催に合わせ、5月28 日(水)よりピエール・エルメ・パリではマカロンの新たなラインアップが登場しました。その発表と合わせて、PRイベント限定で行われたマカロンの「香り」に着目したワークショップに、日本香堂主任調香師の堀田龍志が出演。トマトの葉の特異な香りが際立った日本初登場「アンフィニマン フイユ ド トマト」と、パッションフルーツとミルクチョコレートが人気の「モガドール」の2種のフレーバーをフレグランスで再現した限定アロマを調香し香りの体験会を実施したほか、ピエール・エルメ・パリのスペシャリテでもある「イスパハン」と期間限定フレーバーの「ジャルダン ド コンスタンス」の香りを参加者が「調香」するワークショップが開催されました。
* 当イベントで使用した香りは、商品化されておりません

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ピエール・エルメ・パリのマカロンをかたどった肥前吉田焼のアロマストーンに、堀田考案のマカロンフレーバーをフレグランスで再現するレシピに沿って用意された3種のアロマオイルを重ねて落とすことで一つの香りが出来上がる過程は、参加者の方にも大変興味深く、新しい体験としてお愉しみいただけました。




今回のワークショップでの調香に当たっては、調香師の堀田が事前にマカロンを食し、イメージし、様々なインスピレーションから試作を重ね完成しました。
イベントではピエール・エルメ・パリを日本で展開するPH PARIS JAPON株式会社(ペーアッシュ パリ ジャポン株式会社)代表取締役社長 リシャール・ルデュ氏と、堀田とのお菓子のフレーバーや日本の香りに関する話題など、香りを通して東洋と西洋の融合といった展開にもなり、とても意義のあるイベントとなりました。
■会社概要
会 社 名:株式会社日本香堂ホールディングス
代 表 者:代表取締役社長 小仲正克
本    社:東京都中央区銀座4-9-1

日本の香文化の過去・現在・未来を体験 「日本香堂グループ450年記念香会」@大本山護国寺 イベントレポート
2025年04月25月 10時
日本の香文化の過去・現在・未来を体験 「日本香堂グループ450年記念香会」@大本山護国寺 イベントレポート
貴重な香木や日本の和木、平安時代の薫物など和の香りの世界を体感。一般向けの体験会も開催中。
お線香・お香・フレグランスブランドを国内外に展開する株式会社日本香堂ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小仲正克)は、2025年4月8日(火)にローンチした「450プロジェクト“聞く~awake your spirit~”」にて、「香りを聞くことで五感が磨かれ、新たな自分へと内面から研ぎ澄まされていく。時空を超え、香りとともに旅をする時間」というストーリーのもと、「今までを聞く(過去)」「今を聞く(現在)」「これからを聞く(未来)」の3つの視点から、新事業やプロジェクト、新製品を発表しています。その一環として2025年4月17日(木)に、450年の感謝の想いを込めた記念香会を開催いたしました。




月光殿での香席の様子
室町時代に始まったと言われる「香道」では、嗅覚だけでなく全身で香りを感じることを「聞く」と表現します。この記念香会では、室町時代から香道を受け継ぐ御家流香道第二十三世宗家 三條西堯水様に銘々いただいた香木「羅國しらべ」の香りや、新作組香(いわゆる香り当てゲーム)、平安時代の「薫物(たきもの)」と呼ばれる貴族の文化から生まれた香り、古来から日本人と共にあった和木の香りなどを参加者の方に聞いていただき、時空を越えて日本の香文化の過去・現在・未来を体験していただきました。
開催場所は、東の茶道の聖地と言われる大本山護国寺の茶寮。国指定重要文化財の月光殿をはじめとした由緒ある茶室が舞台です。しつらえは杉謙太郎様、新作の唐津焼、鍋島焼の聞香炉の発表ほか、ピエール・エルメ・パリ様にご協力いただいた呈茶席もご用意。参加者の皆様に、ラグジュアリーな香りの世界を体験していただきました。
『今を聞く』:銘々香「羅國しらべ」と令和の新作組香「麗春香」を体験




各人の答えを奉書にしたためる様子




香席の様子




健太郎窯様 新作香炉




羅國しらべ
国指定重要文化財の月光殿では『今を聞く』と題して、御家流香道第二十三世宗家 三條西堯水様をお迎えして銘々香「羅國しらべ」と新作組香「麗春香」を体験していただきました。「羅國しらべ」は当社が保有する希少な香木の中から本香席のために御宗家に選出いただいたもので、銘々香としてはめずらしい「羅國(らこく)」に分類される香木です。また新作組香「麗春香」は古今集にある紀友則の和歌をテーマとして御宗家に創作いただいたものです。組香とはいわば香り当てゲームのようなものです。香道が生まれた室町時代の様子を再現した行燈の光と自然光の中で、参加者は主催者の解説を聞きながら香炉に焚かれた香の種類と順番を聞き分けていました。
なお香炉は唐津焼の健太郎窯様の新作を使用いたしました。しつらえは国内外に活躍の場を広げている杉謙太郎様です。
『これまでを聞く』:平安時代の「六種の薫物」を体験




香席の様子




しつらえ




畑萬陶苑様 新作香炉
月窓軒では、平安時代の代表的な薫物『六種の薫物(むくさのたきもの)』の香りを香道形式で体験していただきました。薫物とは平安時代に貴族の生活を彩った高雅な香りの文化です。貴族は美の自己表現として自らの香りを作り、衣にも扇にも紙にもその香りを移しました。貴族たちは多くの処方を考え、薫物創りを競い合いました。その中から源公忠朝臣処方の「梅花」や山田尼処方の「荷葉」など六種が代表となって世に残されました。それらの薫物を、現存する文献を元に忠実に再現し、香の伝道師の解説の元、参加者の皆様に体験していただきました。
なお香炉は畑萬陶苑様の新作「源氏物語香炉」を使用いたしました。
軸は益田本 和漢朗詠集 藤加賀前田家伝来(平安時代)。花 藤懸松は杉謙太郎様によるものです。
『これからを聞く』:初お披露目の「和香六木」を体験




香席の様子




しつらえ




輪島明子様製作 ガラスの香道具
牡丹の間では、国内で初めてのお披露目となる『和香六木』(六種類の和香木)を香席形式で聞香していただきました。日本各地には、その土地の気候や自然環境によって独特の芳香を発する木々があります。それらは地域の生活や芸術、工芸などの文化に大きな影響を与え、幾つかは神聖なものとして重用されていました。それらの木々の中から六樹の薫りを選び、その香りを体験していただきました。
また初の試みとして、ガラス作家の輪島明子様に「ガラスの香道具」を制作いただき使用しました。
軸「薫」は華雪(かせつ)様、花「沈香」は杉謙太郎様によるものです。
呈茶席(裏千家)




当グループのロゴが入ったマカロン
艸雷庵では、立礼の呈茶席で御凌ぎ後のひと時をお寛ぎいただきました。お抹茶とピエール・エルメ・パリ様のマカロンなどのマリアージュを体験していただきました。
「香りの奥深さに驚いた」など体験コメントの数々
体験された参加者からは多くのコメントをいただきました。一部を紹介します。

香りの世界がこんなに奥深いとは知りませんでした。

香りの違いに精神を集中させることで体の中に広がる未体験の感覚に没入していく感じは唯一無二だと感じました。

ずっと香りに集中すると脳内が覚醒した感がありました。いわばトリップ。

柔らかくあたたかみと深みのある香りを嗅ぎ比べるお時間は至福のひとときでした。

和木の香りは珍しいですね。木によ

日本香堂ホールディングス、450年の節目に書籍『日本の香』を発売
2025年04月21月 15時
日本香堂ホールディングス、450年の節目に書籍『日本の香』を発売
日本の香文化1500年の集大成を一冊にまとめたビジュアルブック
株式会社日本香堂ホールディングス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:小仲正克、以下「当社」)は、日本の香文化の歴史と美意識を集大成した書籍『日本の香』を、誠文堂新光社より、4月22日(火)に発売します。




本書は、「日本人にとって香りとは、美意識とは」をテーマに、歴史背景や文化観を解説したコラムと美しい写真で構成したオールカラーのビジュアルブックです。当社が所有する貴重な香木や歴史的資料を多数掲載し、聖徳太子の時代から現代まで、各時代における人々と香りの関わりを通じて、日本人特有の美意識や文化を解き明かします。
香文化や香りにまつわる書籍は、部分的に切り取られたものや断片的なものが多く、総合的かつ正確な情報を提供するものが少ない現状があります。香りのリーディングカンパニーである当社は、グループ450年を機に、香りを包括的に記したものを多くの方に広め、後世に残したいという目的のため、約2年の歳月をかけて本書を完成させました。
また、本書は、当社が展開する「450プロジェクト 聞く~awake your spirit~」の「今までを聞く(過去)」フェーズの土台にもなります。当社は本書と同プロジェクトを通じて、「香り」の奥深さと美しさを多くの方々に伝え、次世代へと繋ぐ、新たな挑戦を続けてまいります。













出版情報
書 名:日本の香
監 修:日本香堂ホールディングス
仕 様:B5判、240ページ
定 価:4,950円(税込)
発売日:2025年4月22日(火)
ISBN:978-4-416-72315-9
株式会社誠文堂新光社のリリースは

こちら

から。
■「450プロジェクト “聞く~awake your spirit~”」
日本香堂グループが450年を迎えるにあたり、『聞く-awake your spirit-』をテーマに、様々な専門家の方々とともに、歴史ある日本の香文化を国内外の方々に伝え・体験して頂き、将来に向けて可能性を探り・創り上げていくプロジェクトです。「今までを聞く(過去)」「今を聞く(現在)」「これからを聞く(未来)」の3つのフェーズで展開いたします。

https://www.nipponkodohd.com/450th/





■会社概要
会 社 名:株式会社日本香堂ホールディングス
代 表 者:代表取締役社長 小仲正克
本    社:東京都中央区銀座4-9-1

香りの老舗3社「鳩居堂」「松栄堂」「日本香堂」が初のコラボ/世界の香りをテーマにしたインセンスコレクション『EXPO INCENSE』を発売
2025年04月17月 09時
香りの老舗3社「鳩居堂」「松栄堂」「日本香堂」が初のコラボ/世界の香りをテーマにしたインセンスコレクション『EXPO INCENSE』を発売
~ 4月18日「お香の日」より、『香り博2025』参加店舗にて数量限定販売開始 ~
2025年4月18日「お香の日」より、東京・京都で開催されるイベント『香り博2025』にあわせて
香りの老舗3社「鳩居堂」「松栄堂」「日本香堂」による初のコラボレーション商品、
インセンスコレクション『EXPO INCENSE(エキスポ インセンス)』を数量限定で発売いたします。
『香り博2025』のテーマは、「Fragrance of the World ― 世界の香り ―」。このテーマに基づき、本コレクションでは、6つの大陸をイメージした香りを、それぞれの地域に根ざした香木や香料を用いて創香しました。
アジアの奥深い神秘、ヨーロッパの洗練された優雅さ、アフリカの大地の力強さ、南北アメリカの豊かな自然、そしてオセアニアの清涼感--それぞれの大陸が持つ個性を、香りで表現しています。異国情緒を感じさせながらも、日常に溶け込みやすい調香にこだわり、どなたでも気軽に楽しめるインセンスに仕上げました。
コラボレーションに参加した3社は、いずれも300年以上の歴史を持つ日本の老舗香舗。それぞれに異なる製法や調香の文化を有しており、今回は大陸ごとに製造を分担しました。香りはもちろん、粒度や濃度の違いなど、つくり手ごとの個性を感じながら、自分好みを見つけるのも醍醐味です。
世界を巡るような香りの旅を、日常のなかでぜひご体感ください。




『EXPO INCENSE』 各1,650円(税込)4月18日発売アジア、オセアニア、ヨーロッパ、アフリカ、北アメリカ、南アメリカ の6種類を展開/容量約20g




『EXPO INCENSE(エキスポインセンス)』各1,650円(税込)




アジア大陸の香り
インド産の白檀をふんだんに使用した、高級感のあるオリエンタルフローラルの香り




ヨーロッパ大陸の香り
石造りの町の小さな花屋 可憐な花々の 透明感あふれるフローラルブーケの香り




アフリカ大陸の香り
広大な大地 色彩豊かな衣装で踊る人々 漢薬香料をブレンドした野生味あふれる香り




オセアニア大陸の香り
オーストラリア産の白檀をふんだんに使用した、気品のあるホワイトフローラルの香り




北アメリカ大陸の香り
スモーキーなホワイトセージ、温かなコパル、爽やかなユーカリとカシスで、清々しい森をイメージした香り




南アメリカ大陸の香り
輝くライム、華やかなクローブ、情熱的なパロサントで、明るくて賑やかなカーニバルをイメージした香り
『香り博』とは
『香り博』は2024年春に東京・京都で初開催されたイベントです。300年を超える歴史を持つ、香りの老舗3社(鳩居堂、松栄堂、日本香堂)が、「春の心地よい季節に街歩きをしながら香りを楽しんでほしい」という想いと、日本に1400年続く「香文化」を未来に継承することを目的として企画しました。4月18日「お香の日」より1カ月間開催され、香りのお店を巡るスタンプラリー、限定商品の販売、香りを体験するワークショップなど、街歩きをしながら香りのお店をめぐる回遊型のイベントです。2025年は無印良品 銀座、無印良品 京都BALも加わります。




■期間:2025年4月18日(金)~ 5月18日(日)
■会場:
<東京>東京鳩居堂 銀座本店、松栄堂 銀座店、香十 銀座本店、無印良品 銀座
<京都>京都鳩居堂、松栄堂 京都本店・薫習館、香十 二寧坂店、無印良品 京都BAL
■主催:鳩居堂、松栄堂、日本香堂
■公式サイト:

https://kaorihaku.com

【お問い合わせ先】香り博(かおりはく)
公式サイト:

https://www.kaorihaku.com/