株式会社UB Venturesの情報

東京都港区六本木7丁目7番7号

株式会社UB Venturesについてですが、推定社員数は1~10人になります。所在地は港区六本木7丁目7番7号になり、株式会社MERRY-GO-ROUNDが近くにあります。法人番号について「2011001120791」になります。
株式会社UB Venturesに行くときに、お時間があれば「泉屋博古館東京」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
ユービーベンチャーズ
住所
〒106-0032 東京都港区六本木7丁目7番7号
google mapで地図をみる。
推定社員数
1~10人
地域の企業
3社
株式会社MERRY-GO-ROUND
港区六本木7丁目7番7号トライセブンロッポンギ8階
株式会社FU-FU
港区六本木3丁目11番6号ウナカミビル
インター・セラミックス株式会社
港区六本木7丁目13番1号立原ビル501
地域の観光施設
1箇所
泉屋博古館東京
港区六本木1-5-1
地域の図書館
1箇所
港区立麻布図書館
港区六本木5丁目12番24号
法人番号
2011001120791
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2018/07/26

工事・メンテナンス会社に特化した業務管理システム「現場Hub」を開発・運営する、現場Hub株式会社へ追加出資
2024年10月22月 08時
株式会社UB Ventures(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩澤 脩、以下UB Ventures)は、工事・メンテナンス会社に特化した業務管理システム「現場Hub」を開発・運営する現場Hub株式会社(東京都渋谷区、代表取締役CEO:岡田 光正、以下現場Hub)への追加出資を実行しました。

株式会社 UBVentures

現場Hubは、工事・メンテナンス会社に特化した案件進捗、予定、写真、報告などのあらゆる現場情報の一元化を実現するクラウド型業務管理システム「現場Hub」を開発・運営しています。
建設業界は深刻な高齢化と人手不足という危機に直面しています。特に工事・メンテナンス会社においては、業界特有の業務フローや事業者の高齢化を背景に、デジタルツールの導入ハードルが高く、また既存のデジタルツールも一部業務の代替にとどまり手作業の転記や情報共有の手間が残るなど、業務効率化の実現には課題が未だ多く残っている状況です。
現場Hubは、工事に関わるすべての方にとって直感的に使いやすく、一連の現場情報を一箇所に集約できるクラウド型業務管理システムとして、転記・情報検索・報告業務の工数負担を9割削減するなど、2022年4月の創業以来、工事・メンテナンス会社のDX化の進展に貢献しています。
私たちUB Venturesは、工事・メンテナンス会社の生産性向上の中枢を担う現場Hubが、建設業界のDX化推進の基盤となっていくことを期待し、2022年12月に実施されたシードラウンドに引き続き、プレシリーズAラウンドでの追加出資を実行いたしました。
本出資を通じて、「高い技術力、施工力で価値ある仕事を提供し続ける工事・メンテナンス会社の精神と技術力、施工力が1,000年先にも承継され続ける世界を目指す」という、現場Hubのミッション実現に向けて、支援を継続してまいります。
現場Hub社 プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000119417.html
株式会社UB Venturesについて
UB Venturesは世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし続けるベンチャーキャピタリストチームです。アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れています。
会社名:株式会社UB Ventures

株式会社 UBVentures

所在地:東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル
代表:代表取締役 岩澤 脩
設立:2018年2月16日
URL:https://ubv.vc/
<お問い合わせ先>
株式会社UB Ventures(CONTACTページ)
https://ubv.vc/contact/

UB Ventures、地域金融機関9行とともに「地域課題解決DXコンソーシアム」を発足
2024年07月03月 16時
地域金融機関とベンチャーキャピタルの広域連携を通じ、人手不足に悩むレガシー産業の生産性向上を目指す、国内初の取り組み「人口減少社会におけるイノベーション創出」をテーマに、日本の社会課題を解決するスタートアップへの投資・成長支援を行う株式会社UB Ventures(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩澤 脩、以下UB Ventures)は、全国の地域金融機関9行とともに、「地域課題解決DXコンソーシアム(以下、本コンソーシアム)」を発足いたしました。
本コンソーシアムは、地域金融機関とベンチャーキャピタルの広域連携を通じて、「人口減少に伴う地域の産業課題」と「レガシー産業*の一人当たり生産性向上を実現する地域課題解決型スタートアップ」の情報を集約し、地域横断的に知見が共有される枠組みを形成することを目的とする、国内初の取り組みです。
これにより、地域に点在する人口減少社会におけるイノベーションの種の収集、地域課題解決型スタートアップの地域展開の加速、人手不足に悩む各地域のレガシー産業における生産性向上といった価値創出を目指します。
*製造業、建設業、医療、教育、農業・林業、小売、サービス業、物流等。

地域金融機関ベンチャーキャピタルの広域連携

設立の背景
世界最速で人口減少社会に突入している日本では、地域経済を支えてきたレガシー産業における労働力不足が喫緊の社会課題となっています。今後、短期的な労働人口増加が見込まれない中、持続的に地域経済を維持し活性化していくためには、SaaS・AI・ハードウェアなどのテクノロジーを活用した一人当たり生産性の向上が急務です。こうした背景から、各地域でレガシー産業の生産性向上に取り組むスタートアップ企業との連携ニーズが高まっていますが、地域企業とそれらスタートアップとの間には地理的・心理的な隔たりが存在し、局所的な連携にとどまっているのが現状です。
この現状を打破するために、地域企業と地域課題解決型スタートアップの橋渡しを「面」で行う新たな枠組みとして、各地域経済の中核である地域金融機関とともに、本コンソーシアムを設立いたしました。
「地域課題解決DXコンソーシアム」概要
正式名称:地域課題解決DXコンソーシアム発足日:2024年7月3日発起人(五十音順、敬称略):・株式会社鹿児島銀行・株式会社佐賀銀行・株式会社山陰合同銀行・株式会社四国銀行・株式会社静岡銀行・株式会社常陽銀行・株式会社中国銀行・株式会社福岡銀行・株式会社山口銀行・株式会社UB Ventures
活動内容:本コンソーシアムでは以下の取り組みを行なってまいります。(1) 各レガシー産業の課題調査・分析(2) 地域課題解決型スタートアップネットワークの構築(3) DX成功事例の収集(4) (1)~(3) を会員間で連携・共有する定期全体会の実施(5) その他本コンソーシアムの目的を達成するために必要な取組
株式会社UB Venturesについて
UB Venturesは世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし続けるベンチャーキャピタリストチームです。アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れています。

地域金融機関ベンチャーキャピタルの広域連携

会社名:株式会社UB Ventures
所在地:東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル
代表:代表取締役 岩澤 脩
設立:2018年2月16日
URL:https://ubv.vc/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社UB Ventures コーポレート担当
ubv_corp@uzabase.com

UB Ventures、人口減少社会におけるイノベーション特化型ファンドを100億円規模で設立
2024年06月11月 08時
全国の金融機関、日本へのLP出資初となる海外企業など、国内外の投資家から出資を受け、人口減少による社会課題の解決を目指す株式会社UB Ventures(本社:東京都千代田区、代表取締役:岩澤 脩、以下UB Ventures)は、労働人口減少にともなうレガシー産業の課題解決に取り組むスタートアップへの投資を目的とした、UBV2号ファンド(ファンド名称:UBV Fund-II 投資事業有限責任組合、以下本ファンド)を設立したことをお知らせいたします。本ファンドは、全国の金融機関をはじめ、海外企業等の出資を受け、当初目標を大幅に超える約100億円のファンド規模となりました。今後、ファイナルクローズに向け、引き続き募集活動を継続して参ります。

全国の金融機関日本

UBV2号ファンドの特徴
1.労働人口減少にともなう社会課題を解決するイノベーション企業への投資
UB Venturesは、「事業家による起業家のための100年VC」をコーポレートミッションに掲げ、2018年の1号ファンド創設以来、SaaS、サブスクリプションモデルのスタートアップ企業を中心に、メディア、IoT、メタバースと領域を拡大しながら、投資活動・事業成長支援を行ってまいりました。
現在、日本では人口減少や少子高齢化が深刻化しており、2010年には8,600万人以上いた生産年齢人口(15~64歳の人口)は、2030年には6,700万人ほど、2060年には4,400万人ほどに減少すると見込まれています(注1)。こうした問題は、経済成長の鈍化、社会保障の不安定化、地方都市の過疎化などに繋がると考えられ、多様な分野での革新的な取り組みが急務です。
本ファンドでは、「人口減少社会におけるイノベーション企業への投資」を投資方針に掲げ、日本の労働人口減少による社会課題を解決する次世代のスタートアップを発掘・成長支援してまいります。UB Venturesが強みとしてきたSaaSノウハウを活用し、日本のレガシー産業のDXを推進することで、一人あたりの生産性を高め、日本の経済成長と持続可能な社会の構築に貢献してまいります。
(注1)国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」(出生中位・死亡中位推計)
2.国内外の投資家がファンドに参画
本ファンドは、地域金融機関9行を含む全国の金融機関からご出資いただきました。今後の日本の労働人口減少の課題解決に向け、地域とスタートアップの力を合わせながら日本全国のレガシー産業の一人当たり生産性向上を目指します。また、世界最大級の情報通信製品サプライヤーであるWistron Corporationの50%子会社であるWise Cap Limited CompanyによるLP出資は日本初となり、国内スタートアップと海外ネットワークの強化、国内AI産業の発展に大きく寄与することが期待されます。
■ご出資者の皆様(五十音順、敬称略)
・SMBC日興証券株式会社
・株式会社SBI新生銀行
・株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ
・株式会社佐賀銀行
・株式会社山陰合同銀行
・株式会社四国銀行
・株式会社静岡銀行
・株式会社常陽銀行
・独立行政法人中小企業基盤整備機構
・株式会社東京スター銀行
・株式会社山口銀行
・株式会社ユーザベース
・Wise Cap Limited Company
・その他金融機関、個人投資家等
ファンド概要
・ファンド名称:UBV Fund-II 投資事業有限責任組合
・ファンド総額:約100億円
・投資テーマ:人口減少社会におけるイノベーション企業への投資
・投資対象:シード~シリーズAのSaaS、AI、IoT、メディア、メタバース、デジタル関連のスタートアップ
「人口減少社会 × イノベーション」関連コンテンツ
UB Venturesは、これまで提供してきた業界分析やデータ分析のプロフェッショナルによるリサーチチームの分析力・発信力を活かし、「人口減少社会×イノベーション」に関するコンテンツを今後も継続してお届けして参ります。

全国の金融機関日本

第一弾として、人口減少社会における課題解決に挑むスタートアップを特集したレポートを発刊いたしました。
以下のリンクページより無料でダウンロードが可能です。https://ubv.vc/contents/trends/innovation-in-a-depopulating-society/
株式会社UB Venturesについて

全国の金融機関日本

会社名:株式会社UB Ventures
所在地:東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル
代表:代表取締役 岩澤 脩
設立:2018年2月16日
URL:https://ubv.vc/
<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社UB Ventures コーポレート担当
ubv_corp@uzabase.com

エンプロイーサクセスプラットフォーム「PeopleWork」を展開する、株式会社PeopleXへ出資
2024年06月03月 09時
株式会社UB Ventures(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岩澤 脩、以下UB Ventures)は、エンタープライズ向けHR事業、エンプロイーサクセスプラットフォーム「PeopleWork」を開発する株式会社PeopleX(本社:東京都渋谷区、 代表取締役 兼 CEO:橘 大地)への出資を実行しました。

株式会社 UBVentures

PeopleX社は、「社員を成功させることで、企業を成長に導く」というミッションを掲げ、エンプロイーサクセスプラットフォーム「PeopleWork」を開発、エンタープライズ向けHR事業を推進しています。
労働人口減少に突入した日本では、中途採用比率の上昇、ジョブ型採用へのシフトなど、従来の雇用システムからの大転換を迎えています。人手不足による採用難と人材流動性の高まりが重なり、大きな課題を抱える日本企業には急進的な対応が求められています。
PeopleXは、弁護士ドットコム取締役、元「クラウドサイン」事業責任者の橘大地氏が創業し、様々な企業にてエンプロイーサクセスを実現することで労働市場の課題解決に取り組みます。
初期プロダクトでは3つの課題「社員の即戦力化」「スキルアップ」「エンゲージメントの向上」を解決するアプリケーションを開発、今後は2028年まで20個以上の新規アプリケーションの開発・提供を行う計画です。
私たちUB Venturesは、エンプロイーサクセスによって企業と従業員双方の課題解決に取り組むPeopleXが、岐路に立つ日本企業を支えるHRインフラ企業となることを期待し、この度の出資を実行いたしました。
本出資を通じて、PeopleX社が掲げる「社員を成功させることで、企業を成長に導く」というビジョンの実現に向けて、支援してまいります。
PeopleX社 プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000139786.html
UB Venturesについて
UB Venturesは世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし続けるベンチャーキャピタリストチームです。
アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れています。
http://ubv.vc/
会社概要
社名:株式会社UB Ventures / UB Ventures, Inc.
設立:2018年2月16日
代表者:岩澤脩
所在地:〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-16-6 二葉ビル 1 階
http://ubv.vc/
お問い合わせ先
株式会社UB Ventures(CONTACTページ)
https://ubv.vc/contact/

経営・事業経験に基づく成長支援に強みを持つUB Ventures、シード起業家のためのソーシャルクラブ「Thinka」6期メンバーの募集を開始
2024年05月15月 07時
「レガシー産業におけるイノベーション」をテーマに、産業固有の課題解決を目指す起業家を募集経営・事業経験に基づく成長支援に強みを持つベンチャーキャピタル UB Venturesは、起業家のためのソーシャルクラブ「Thinka」(シンカ)の第6期プログラムを開催、参画メンバーの募集を開始いたします。



【Thinkaの概要】
Thinkaでは、「失敗から学び、挑戦をする」をミッションに、起業家のためのソーシャルクラブを過去6年間開催し、累計で80名以上のシード起業家を輩出してきました。
本プログラムでは、事業の最前線で活躍する起業家を招待、生々しい失敗体験や事業成長のためのTipsをシェアするMonthly Thinkaと、事業経験を持つUB Venturesのキャピタリストとの1on1など、アーリーフェーズの起業家にとって学びの深いコンテンツを提供いたします。
今回の6期では、2024年7月から12月の6ヶ月間のプログラムを通じて、事業の立ち上げ/PMF、プロダクト開発、ファイナンス、グロース戦略といった起業時における最も重要なテーマを取り上げ、実践的な情報やノウハウをシェアいたします。
Thinka 6th Batchの詳細はこちら:https://thinka.ubv.vc/
6期では、「レガシー産業におけるイノベーション」をテーマに掲げ、産業固有の課題解決を目指す起業家の方々を対象に募集いたします。
Thinkaのコンセプトにご賛同いただける方々、レガシー産業が抱える深刻な課題の解決を志す起業家の方々のご参加をお待ちしております。ご応募の際は、以下の応募要件をご確認いただき、応募フォームよりお申込みをお願いいたします。
【応募要件】
以下のテーマ・フェーズ・条件に合致する、産業固有の課題解決を目指すスタートアップ・起業家
<対象テーマ>「レガシー産業(*)におけるイノベーション」  ・現場のアナログ業務の自動化/代替/効率化 ・Industrial IoT/AI/Robotics ・新しいはたらき方 ・既存産業の仕組みの変革
  *製造業、建設業、医療、教育、農業・林業、物流等
<フェーズ>  ・PreシリーズA未満(シード調達は可)
<その他>  ・月1回の定例プログラムに現地(東京)で参加可能な方
<募集期間&選考>  ・締切り:2024年7月12日(金) ・選考方法:書類審査→オンライン面談
  (下記応募フォームよりお申し込み後、1週間以内に書類審査結果をご連絡いたします)
 
ご応募の際は応募フォームからお申込みください。
https://forms.gle/WSGbKzvYg7a8VUTg8
【株式会社UB Ventures マネージング・パートナー 頼 嘉満より】



近年、これまでのような人口増加に依存した経済成長モデルは、崩壊しつつあります。世界に先駆けて、課題先進国となる日本は、これからますます人口減少社会による多くの課題への対応が求められます。特に、日本社会を支えてきた製造・建設・物流・インフラ等の産業では、現場をはじめ、喫緊の課題が多く存在します。
人口減少下のレガシー産業におけるイノベーションや新たな需要創出にチャレンジする起業家を応援し、そして、その革新的なサービスが世界の羅針盤になるように支援したいと我々UB Venturesは考えています。
6年にわたり培ってきた起業家のためのソーシャルクラブ「Thinka」にて、今回は産業固有の課題を解決する起業家を募集いたします。また、様々な産業課題に対峙する皆様の歩みを支援・伴走することを目指し、Thinka6期を開催いたします。起業というチャレンジをする方々、解決したい課題をお持ちの方々は是非ご応募ください。
UB Venturesについて
UB Venturesは世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし続けるベンチャーキャピタリストチームです。
アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れています。
http://ubv.vc/
会社概要
社名:株式会社UB Ventures / UB Ventures, Inc.
設立:2018年2月16日
代表者:岩澤 脩
所在地:〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目5−2 三菱ビル 1階
http://ubv.vc/
お問い合わせ先
株式会社UB Ventures(CONTACTページ)
https://ubv.vc/contact/