VPON JAPAN株式会社の訪問時の会話キッカケ
VPON JAPAN株式会社に行くときに、お時間があれば「帝国データバンク史料館」に立ち寄るのもいいかもしれません。
「
どうぞよろしくお願いします。
新宿駅の近くで美味しいお店はありますか
帝国データバンク史料館が近くにあるようですが、行ったことはありますか
VPON JAPAN株式会社で働くの楽しそうですね
」
google map
都営都営新宿線の新宿駅
小田急線の新宿駅
2025年07月01月 10時
Vpon、EDITORS、小田急電鉄が「第8回 地方創生EXPO」に共同
2025年06月26月 10時
Vpon、小田急電鉄にGA4最適化とBigQueryによるデータ統合管理
2025年06月10月 16時
Vpon、「デジタル化・DX推進展」【セールス 高度化・効率化】内に出展
2025年06月02月 09時
【インバウンドマーケティングに革命!】Vpon、台湾・香港の訪日確定層に
2025年05月07月 13時
位置情報データを活用した「旅ナカ(R)配信」で桜シーズン直前期の集客を効率化、地域全体の来訪促進にも貢献
日本の魅力をデータ&デジタルの力で世界へ届けるVpon JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 好孝、以下Vpon)は、東武タワースカイツリー株式会社(本社:東京都墨田区、以下東京スカイツリー)に対し、訪日外国人観光客向けの「旅ナカ(R)配信」サービスを提供し、桜シーズン直前期における集客強化において顕著な成果を上げたことをお知らせいたします。
詳細はこちら
【概要】
Vponは桜シーズン直前期において、東京スカイツリーの訪日外国人観光客向け集客強化を支援いたしました。独自の位置情報データを活用した「旅ナカ(R)配信」により、多言語対応のクリエイティブで効率的なターゲティングを実施。その結果、LP流入数やSNS反応が想定を大きく上回り、特に台湾・香港・東南アジア圏において高い訴求力を発揮しました。さらに、墨田区の訪問エリアランキングや都内の人気スポットランキングで東京スカイツリーが前年同月比で上昇し、実際の訪問行動促進により地域全体の来訪促進にも貢献いたしました。
多言語対応のクリエイティブ例
<課題>
東京スカイツリーでは、桜開花直前の2月~3月において来場が比較的落ち着くタイミングで、限られた期間内での訪日外国人向け集客強化が課題となっていました。旅行者に対する即効性のある効率的な広告配信手法の検討が急務でした。
<効果>
今回の導入により、以下の劇的な改善を実現しました:
・LP(ランディングページ)への流入数が想定を大きく上回る結果を達成
・SNSを通じた二次的な波及効果も確認
・施策期間中に墨田区の訪問エリアランキングが上昇(前年同月比較)
・都内の人気スポットランキングで東京スカイツリーが上昇(前年同月比較)
施策/その他効果はこちら
詳細事例資料について
本導入事例の詳細な背景、検討プロセス、具体的な導入効果については、弊社ウェブサイト
https://info.vpon.com/release/cases-skytree-202506
をご覧ください。
Vponについて
Vponは、アジアをリードするクロスボーダーDX企業です。独自のAI技術とデータを強みに、国境を超えたビジネス成長を支援。日本法人は「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに、インバウンド促進や海外展開を支援するデジタルマーケティングソリューションを提供し、現在200以上の自治体・民間企業と連携しています。さらに、クールジャパン市場の50兆円創出を目指し、「クールジャパンDXサミット」を主催しています。
【会社概要】
- 社名:Vpon JAPAN株式会社
- 本社所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15-7 AMBRE6F
- 代表取締役社長:篠原 好孝
- 事業内容:独自AI技術によるビッグデータ解析事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業、インバウンド・アウトバウンドマーケティング支援事業、DMP構築事業、クールジャパンDXサミット運営事務局
- 設立:2014年6月
- Webサイト:
https://www.vpon.com/jp/
東武タワースカイツリーについて
【会社概要】
- 社名:東武タワースカイツリー株式会社
- 本社所在地:東京都墨田区押上1-1-2東京スカイツリーイーストタワー 19F
- 事業内容:電波塔および展望台事業の運営
- Webサイト:
https://www.tokyo-skytree.jp/
三社が共に取り組んだ「地域資産の開発」と「人材育成」の実績を紹介
Vpon JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 好孝、以下Vpon)は、株式会社EDITORS(本社:東京都、代表取締役:渡邊 直人、以下EDITORS)、小田急電鉄株式会社(本社:東京都、社長:鈴木 滋、以下小田急電鉄)と共同で、2025年7月2日(水)~4日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第8回 地方創生EXPO(自治体・公共Week 2025内)」に出展することをお知らせいたします。
【概要】
<第8回 地方創生EXPO>
「第8回 地方創生EXPO」は、地方自治体の活性化や地域課題の解決を目的としたソリューションが一堂に会する展示会です。地域経済の活性化、人材育成、観光促進、インバウンド対策など、全国の自治体・官公庁関係者が課題解決のために来場する場となっており、地域との連携事例や先進的な取組みが多数紹介されます。
展示会名:自治体・公共Week 2025(第8回 地方創生EXPO)
開催日 :2025年7月2日(水)~4日(金)10:00~17:00
会場 :東京ビッグサイト 南 1~4ホール
主催 :RX Japan株式会社
出展場所:第8回 地方創生EXPO「4-14」
<出展内容>
今回の共同出展では、2022年より鳥取県倉吉市をフィールドに三社が連携して取り組んできた「地域資産の活用と開発」と「人材育成」を主軸とした一連のプロジェクトをご紹介します。地域資産の発掘と人材育成を基軸に、産業創出、デジタル活用、そして農林・観光などの産業育成支援による多面的なアプローチをご覧いただけます。
本プロジェクトの知見が、全国の自治体や地域関係者の皆様にとってのヒントやきっかけとなることを願っております。ぜひブースへお立ち寄りください。
【三社による倉吉市での取組み概要】
EDITORS、小田急電鉄のイノベーションラボ「iFLATs(アイフラッツ)」、Vponは、2022年より鳥取県倉吉市で、地域の魅力を再発見・発信し、持続的なまちづくりを支える人材育成と産業支援に取り組んできました。
Vpon
アジア圏を中心としたインバウンド需要を見据え、観光データの利活用、訪日外国人向けマーケティング支援、データ基盤構築などを推進。
EDITORS
地域資産の可視化・魅力化を担い、書籍「倉吉本」の編集・出版や、WEB「LABPARK KURAYOSHI」コンテンツ制作などで、倉吉の魅力やストーリーを言語化・体系化。
iFLATs(小田急電鉄)
地域住民やプレイヤーを対象にした宿泊型人材育成プログラム「iVision Session」や、住民生活満足度調査、若年層との協働企画「ばえラボ」などを実施。
2023年11月発行「倉吉本」
地元で愛される店を深掘りして紹介
地域の歴史も、詳しく取材
人物にもスポットを当てました
地域に根付く文化の魅力を伝えます
Vponの支援領域
<具体的な取組み実績>
■2022年度
・人材育成プログラム(iVision Session)を7・9月に開催
・住民生活満足度調査を実施
■2023年度「くらしよし倉吉プロジェクト」始動
・中核人材育成事業(iVision Session)
地域の担い手候補を育成するワークショップを実施
・デジタル教育事業
倉吉市民向けに実践的なデジタルスキルを提供
・倉吉の魅力発見・データ整備事業
地元高校生と協働した「ばえラボ」(小田急線内車内広告で動画配信)
書籍『倉吉本』の編集・出版
・バーチャル倉吉事業
倉吉の観光資源を3Dで再現し、Web上で発信・分析。地域との新しい関係人口創出へ。
■2024年度
・中核人材育成事業
iVision Sessionの継続開催
過去参加者による法人「つなぐ株式会社」の設立支援
社会動向調査の実施
地域企業の課題解決事業の提案や、地域で起業できる人材を育てるためのプログラムを、地元高校・大学と連携して実施
・古代~平安期の歴史文化調査を実施
・住民主導イベント「くらしよし倉吉フェス」を開催(2024年9月、主催:つなぐ株式会社)
・データ基盤・地域ECシステム構築事業
インバウンド観光客の行動データを基にしたマーケティング支援と、地域特産品の海外販売を視野に入れたEC環境整備
Vponについて
Vponは、アジアをリードするクロスボーダーDX企業です。独自のAI技術とデータを強みに、国境を超えたビジネス成長を支援。日本法人は「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに、インバウンド促進や海外展開を支援するデジタルマーケティングソリューションを提供し、現在200以上の自治体・民間企業と連携しています。さらに、クールジャパン市場の50兆円創出を目指し、「クールジャパンDXサミット」を主催しています。
【会社概要】
- 社名:Vpon JAPAN株式会社
- 本社所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15-7 AMBRE6F
- 代表取締役社長:篠原 好孝
- 事業内容:独自AI技術によるビッグデータ解析事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業、インバウンド・アウトバウンドマーケティング支援事業、DMP構築事業、クールジャパンDXサミット運営事務局
- 設立:2014年6月
- Webサイト:
https://www.vpon.com/jp/
SNSレポート作業時間90%削減・販売データ集計工数50%削減を実現
日本の魅力をデータ&デジタルの力で世界へ届けるVpon JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 好孝、以下Vpon)は、小田急電鉄株式会社(本社:東京都新宿区、神奈川県海老名市、以下小田急電鉄)に対してGA4最適化とBigQueryによるデータ統合管理の仕組みを改善し、観光マーケティング業務の大幅な効率化と意思決定のためのデータ基盤構築を同時に実現したことをお知らせいたします。
詳細はこちら
【概要】
小田急電鉄は、江の島・鎌倉エリアをはじめとする沿線観光活性化における課題解決のため、Vponの支援のもと、GA4(Google Analytics 4)の最適化とBigQuery導入によるデータ統合管理の仕組みを改善。これまで手作業だったSNSの月次レポート作成が自動化され、グループ会社が管理していた紙のチケット販売データも統合することができ、販売チャネルごとの傾向を俯瞰的に分析できるようになりました。
本取り組みにより、SNSレポートの定型業務自動化で作業時間90%以上削減、チャネル別販売データ集計工数50%削減を実現し、データドリブンな観光プロモーションの基盤を構築いたしました。
(左から:小田急電鉄 観光事業開発部 課長代理 国内マーケティング・地域連携担当 関根 怜一 氏、観光事業開発部 箱根伊豆担当 大河内 茂樹 氏、観光事業開発部 国内マーケティング・地域連携担当 井上 亜由美 氏)
【導入背景】
手作業のデータ集計加工からの脱却
<課題>
コロナ禍を経た観光需要回復期において、小田急電鉄では以下の課題に直面していました:
・GA4移行時の設定不備により正確なユーザー行動把握が困難
・チャネル別販売データの分断で全体最適化が実現できない状況
・データ集計・加工業務の煩雑化による多大な工数負担
数値で証明されたDX効果
<効果>
今回の導入により、以下の劇的な改善を実現しました:
・SNSレポート作業時間:90%以上削減(従来の丸1日作業がほぼゼロに)
・販売データ集計工数:50%削減
・GA4設定最適化によるクロスドメイン計測などの計測精度が向上
・データを起点とした対話が自然と生まれ、仮説と検証のサイクル活性化
施策/その他効果はこちら
詳細事例資料について
本導入事例の詳細な背景、検討プロセス、具体的な導入効果、担当者インタビューの全容については、専用の導入事例資料をご用意しております。
•
導入前の詳細な課題分析
•
競合他社との比較検討プロセス
•
段階的な導入アプローチと工程
•
数値的成果の詳細分析
•
組織変革のプロセスと文化浸透実例
•
今後のロードマップと拡張計画
同様の課題をお持ちの企業様、データ統合管理による業務効率化をご検討の企業様には、必読の内容となっております。
詳細はこちら
Vponについて
Vponは、アジアをリードするクロスボーダーDX企業です。独自のAI技術とデータを強みに、国境を超えたビジネス成長を支援。日本法人は「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに、インバウンド促進や海外展開を支援するデジタルマーケティングソリューションを提供し、現在200以上の自治体・民間企業と連携しています。さらに、クールジャパン市場の50兆円創出を目指し、「クールジャパンDXサミット」を主催しています。
【会社概要】
- 社名:Vpon JAPAN株式会社
- 本社所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15-7 AMBRE6F
- 代表取締役社長:篠原 好孝
- 事業内容:独自AI技術によるビッグデータ解析事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業、インバウンド・アウトバウンドマーケティング支援事業、DMP構築事業、クールジャパンDXサミット運営事務局
- 設立:2014年6月
- Webサイト:
https://www.vpon.com/jp/
小田急電鉄について
【会社概要】
- 社名:小田急電鉄株式会社
- 本社所在地:【新宿本社】東京都新宿区西新宿2丁目7番1号、【海老名本社】神奈川県海老名市めぐみ町2番2号 ViNA GARDENS OFFICE
- 事業内容:鉄道事業、不動産業、その他事業
- Webサイト:
https://www.odakyu.jp/
セールス 高度化・効率化、小間番号「21-16」にてブース出展します。
日本の魅力をデータ&デジタルの力で世界へ届けるVpon JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 好孝、以下Vpon)は、2025年6月4日(水)~6日(金)に東京ビッグサイトで開催される自治体や企業のデジタル変革を支援する国内最大級の専門展示会「第5回 デジタル化・DX推進展(ODEX)」にてブース出展することをお知らせいたします。
詳細はこちら
【概要】
<第5回 デジタル化・DX推進展(ODEX)>
「デジタル化・DX推進展(ODEX)」は、デジタル化を推進したい自治体と、DXの推進により営業組織や経営基盤の強化、バックオフィスの業務効率化、働き方改革を実現したい企業に向けたBtoB展示会です。本展示会は10の専門展で構成されます。
展示会名:第5回 デジタル化・DX推進展(ODEX)
開催日 :2025年6月4日(水)~6日(金)10:00~17:00
会場 :東京ビッグサイト 東 1~3ホール
主催 :デジタル化・DX推進展 実行委員会(株式会社イノベント内)
出展場所:セールス 高度化・効率化「21-16」
【サービス概要】
Vponでは、これまでアジア特化型データと専門家による詳細なレポーティングを通じて、企業のマーケティング戦略や自治体の観光施策における意思決定を支援してまいりました。 新たに提供を開始する高度なデータ分析サービスでは、従来の専門家レポートに加え、革新的なAIチャットボット「AIRAさん」を実装。ユーザーは気になる点について直接チャットで質問するだけで、分析結果や回答を得ることができます。
【サービス特長】 本サービスでは、Vponが独自に蓄積してきたアジア特化のデータや専門的な分析結果をRAG(Retrieval-Augmented Generation)技術と組み合わせることで、AIの判断材料として活用しています。これにより、一般的な生成AIでは提供できない、具体的かつ信頼性の高いデータ分析を実現しています。 チャットによる直感的な操作性と高度な分析力を兼ね備えた本サービスが、皆様のデータドリブンな意思決定をさらに加速させます。
Vponについて
Vponは、アジアをリードするクロスボーダーDX企業です。独自のAI技術とデータを強みに、国境を超えたビジネス成長を支援。日本法人は「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに、インバウンド促進や海外展開を支援するデジタルマーケティングソリューションを提供し、現在200以上の自治体・民間企業と連携しています。さらに、クールジャパン市場の50兆円創出を目指し、「クールジャパンDXサミット」を主催しています。
【会社概要】
- 社名:Vpon JAPAN株式会社
- 本社所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15-7 AMBRE6F
- 代表取締役社長:篠原 好孝
- 事業内容:独自AI技術によるビッグデータ解析事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業、インバウンド・アウトバウンドマーケティング支援事業、DMP構築事業、クールジャパンDXサミット運営事務局
- 設立:2014年6月
- Webサイト:
https://www.vpon.com/jp/
Vponは、台湾最大手の旅行計画アプリFunlidayと訪日確定層データの連携を強化。訪日旅行確定層セグメント配信により、CTR 3.43%と既存の訪日関心層より2.2倍の効率での運用も可能に。
日本の魅力をデータ&デジタルの力で世界へ届けるVpon JAPAN株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:篠原 好孝、以下Vpon)は、訪日旅行の計画段階で効果的にアプローチできる新たなインバウンドマーケティングソリューションの提供を開始したことをお知らせいたします。
台湾最大手の旅行計画アプリ会社Funliday,Inc.(本社:台北市中山区、CEO:黄 韋力、以下Funliday)との提携により、「実際に訪日が確定している旅行者」という今まで以上にピンポイントなターゲティング広告配信が可能になりました。トライアルの配信では既存の「訪日関心層」セグメントと比較して、2.2倍のCTR※を記録し、ターゲティングの効果も示されました。
※
広告が表示された回数(インプレッション数)に対して、クリックされた回数の割合
【概要】
Vponは、Funlidayと提携し、同社が保有する訪日旅行確定者データを、Vponのインバウンド向け広告ソリューションと連携いたしました。
これにより実際に日本への旅行予定が確定している台湾人・香港人ユーザー(訪日確定層)に対して、ピンポイントな広告配信が可能となりました。旅行予定日や訪問先などの詳細情報に基づく高精度なターゲティングにより、訪日前の「旅マエ」タイミングで、広告主が効果的にアプローチすることが可能です。
【トライアル結果】
両セグメント約2万前後のクリック数となる台湾でのトライアル配信において、既存の「訪日関心層」セグメントと比較しても高いCTR(クリック率)を記録しました。
単価もほぼ同等であったこの結果により、Funlidayと連携したVponの訪日確定層ターゲティングは広告効率のさらなる向上が期待できる新たなセグメントとしてご活用いただけます。
※広告効率が2.2倍であることを表しております。
【背景と目的】
コロナ後のインバウンド需要回復を受け、アジア各国からの訪日旅行熱が再燃しています。特に台湾・香港市場は継続的に高い人気を誇り、より「確度の高い訪日旅行者」への的確なアプローチが求められています。
Funlidayは、旅行者が旅程を計画・共有するために活用するプランニングアプリで、訪日旅行の計画・予約情報から、実際に渡航を予定しているユーザーを特定することも可能です。今回の連携により、Funliday上の訪日確定データをもとにしたターゲティング広告が、Vponのアジア全域に広がる広告ネットワークを通じて展開されます。
【今後の展望】
・訪日前のユーザーに向けた効果的な情報提供と誘導
・自治体、観光施設、商業施設、小売事業者に向けたROIの高いプロモーション展開
・高精度データとアドテクノロジーの連携によるインバウンドマーケティングの進化
Vponは今後もアジア地域の有力データパートナーとの連携を通じ、訪日マーケティングの最前線を支援してまいります。
【お問い合わせ】
マーケティング推進本部:mkt.jp@vpon.com
Vponについて
Vponは、アジアをリードするクロスボーダーDX企業です。独自のAI技術とデータを強みに、国境を超えたビジネス成長を支援。日本法人は「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに、インバウンド促進や海外展開を支援するデジタルマーケティングソリューションを提供し、現在200以上の自治体・民間企業と連携しています。さらに、クールジャパン市場の50兆円創出を目指し、「クールジャパンDXサミット」を主催しています。
【会社概要】
- 社名:Vpon JAPAN株式会社
- 本社所在地:東京都渋谷区千駄ケ谷3丁目15-7 AMBRE6F
- 代表取締役社長:篠原 好孝
- 事業内容:独自AI技術によるビッグデータ解析事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業、インバウンド・アウトバウンドマーケティング支援事業、DMP構築事業、クールジャパンDXサミット運営事務局
- 設立:2014年6月
- Webサイト:
https://www.vpon.com/jp/
Funlidayについて
【会社概要】
- 社名:Funliday,Inc.
- 本社所在地:台北市中山区松江路158号8楼之2
- CEO:黄 韋力
- 設立:2017年
- Webサイト:
https://www.funliday.com/jp
VPON JAPAN株式会社の情報
東京都新宿区西新宿1丁目1番6号
法人名フリガナ
ブイポンジャパン
住所
〒160-0023 東京都新宿区西新宿1丁目1番6号
創業年
2014年
推定社員数
11~50人
代表
代表取締役社長 篠原 好孝
資本金
6,100万円
周辺のお天気
周辺の駅
3駅京王線の新宿駅
地域の企業
地域の観光施設
地域の図書館
法人番号
3010401112654
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2019/02/06
プレスリリース
Vpon、独自の位置情報データ活用で東京スカイツリーへの訪日客誘導を支援
Vpon、独自の位置情報データ活用で東京スカイツリーへの訪日客誘導を支援
2025年07月01月 10時
Vpon、独自の位置情報データ活用で東京スカイツリーへの訪日客誘導を支援
Vpon、EDITORS、小田急電鉄が「第8回 地方創生EXPO」に共同出展
2025年06月26月 10時
Vpon、EDITORS、小田急電鉄が「第8回 地方創生EXPO」に共同出展
Vpon、小田急電鉄にGA4最適化とBigQueryによるデータ統合管理で観光DXを支援
2025年06月10月 16時
Vpon、小田急電鉄にGA4最適化とBigQueryによるデータ統合管理で観光DXを支援
Vpon、「デジタル化・DX推進展」【セールス 高度化・効率化】内に出展決定!
2025年06月02月 09時
Vpon、「デジタル化・DX推進展」【セールス 高度化・効率化】内に出展決定!話しかけるだけAIチャットボット搭載の次世代データ分析サービス
【インバウンドマーケティングに革命!】Vpon、台湾・香港の訪日確定層に向けた新たな高精度ターゲティング広告を提供開始
2025年05月07月 13時
【インバウンドマーケティングに革命!】Vpon、台湾・香港の訪日確定層に向けた新たな高精度ターゲティング広告を提供開始