東京テアトル株式会社の情報

東京都新宿区新宿1丁目1番8号

東京テアトル株式会社についてですが、推定社員数は101~300人になります。所在地は新宿区新宿1丁目1番8号になり、近くの駅は新宿御苑前駅。株式会社IMPACTが近くにあります。また、法人番号については「3010001035000」になります。
東京テアトル株式会社に行くときに、お時間があれば「帝国データバンク史料館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
トウキョウテアトル
住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目1番8号
google map
推定社員数
101~300人
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
東京メトロ丸ノ内線の新宿御苑前駅
都営都営新宿線の新宿三丁目駅
東京メトロ副都心線の新宿三丁目駅
東京メトロ丸ノ内線の四谷三丁目駅
地域の企業
3社
株式会社IMPACT
新宿区新宿5丁目10番1号第二スカイビル802号室
2pac合同会社
新宿区新宿2丁目12番2号
株式会社テクノ・ポッセ
新宿区新宿1丁目34番14号第2貝塚ビル7階
地域の観光施設
3箇所
帝国データバンク史料館
新宿区四谷本塩町14-3
東京おもちゃ美術館
新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
東京消防庁消防防災資料センター消防博物館
新宿区四谷3-10
地域の図書館
1箇所
新宿区立角筈図書館
新宿区西新宿4丁目33-7
法人番号
3010001035000
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2018/11/16

第一弾は発売開始から数日で完売に 映画館のスクリーンを活用したアパレルコレクション「SCRE:EN」ショルダーバックやPCケースなど、第二弾が発売決定
2024年05月17月 11時
5月24日(金)より順次発売開始東京テアトル株式会社(本社:東京都新宿区)は、映画館で使われていたスクリーンを素材として使用したアパレルコレクション「SCRE:EN」の第二弾を、5月24日(金)より、テアトルシネマグループの映画館及び公式サイトにて順次発売開始します。

5月24日金

 「SCRE:EN」は、映画館の閉館やスクリーンの張替えのタイミングで取り外した廃棄予定のスクリーンを活用し、耐水性・耐火性・耐久性に優れた製品を展開する、「映画館を長年支えてきたスクリーンをもう一度(RE:)あなたのもとに」をコンセプトにした、テアトルシネマグループ限定のアパレルコレクションです。ブックカバーやトートバックなどを展開した第一弾では、発売からわずか数日でオンラインショップがすべてSOLDOUTになるなど、大きな反響を見せました。
 第二弾となる今回は、新たなラインナップとしてバッグ、コインケース、PCケース、タンブラー等全7種類の幅広いアイテムを発売。お客様の声を反映し、より普段使いしやすく、細部までデザインにこだわったアイテムを用意しました。いずれもスクリーンの特性そのままに、穴の開いた素材を使用し、優れた耐久性を備えたアイテムで、長年映画館を支えてきたスクリーンが、新しい価値を身にまとい、再びあなたの毎日を彩ります。東京テアトルの「SCRE:EN」をぜひお手にとってみてください。
■新プロモーションムービーも公開

5月24日金

 第二弾発売に伴い、SCRE:EN新プロモーションムービーを公開します。プロモーションムービーには、現在数々の映画に出演し次世代俳優の1人として注目されているほか、雑誌でモデルを務め、自身も音楽活動を行うなどマルチな才能を見せている、俳優の佐藤緋美さんが出演。また、映像では4つの映画作品をオマージュしており、映画好きの心をくすぐる内容となっています。
何の映画がオマージュされているか、ぜひ探してみてください。
■プロモーションムービー
東京テアトル「SCRE:EN」発売開始 
https://youtu.be/kVE-OD1j3g4
<出演者プロフィール>

5月24日金

佐藤緋美
1999年生まれ、東京都出身。
2022年に映画『ムーンライトシャドウ』にて第31回日本映画批評家大賞新人男優賞を受賞。その他「シコふじゃった!」(周防正行 総監督)「ケイコ目を澄ませて」(三宅唱監督)など出演。最近では2024年TBS1月クール 日曜劇場「さよならマエストロ」にもレギュラー出演。また、「HIMI」としてシンガーソングライターとして活動。3枚のEP 多くのシングルを配信している。
<監督プロフィール>

5月24日金

芳賀陽平
1988年神奈川県出身。
映像監督。
VJを経て自主映画制作を始め、現在は音楽やファッションの分野で映像を制作。
今回の撮影にあたり
見つめるだけだった映画館のスクリーンが形を変えて自分の手にある。
これは映画が好きな人々にはたまらない体験です。
いち映画ファンとしてこのプロジェクトに携われたことをとても光栄に思います。
映画館でぜひ手に取ってこのプロダクトがどこからあなたの手元にやってきたのか思いを馳せてみてください。
■商品情報

5月24日金

<AZUMA BAG>
・販売価格:6,400円(税込)
古来から手拭いなどを縫い合わせて庶民の間で重宝されていたあずま袋をスクリーン生地で仕上げました。
柔らかなシルク生地に裏地をつけ、PCケースが収納できる大容量なのでワーキングバッグやペアレンツバッグとしても最適です。
長さを調整できるショルダーベルトは、あらゆる体格の方にフィットします。

5月24日金

<MARKET BAG>
・販売価格:5,300円(税込)
柔らかなスクリーン生地を採用し、ちょっとしたお買い物に重宝するマーケットバッグ。
財布とスマホ、小物が収納できるサイズ感で、丸みのあるデザインが可愛らしい。
手首にかけて、コーディネートのポイントにおすすめです。

5月24日金

<COIN CASE>
・販売価格:3,300円(税込)
コインケースとしてはもちろん、バッグインバッグとして小物の収納に役立つコンパクトなマルチケース。
付属のカラビナでアクセサリー的にも使っていただけます。
SCRE:ENのプロダクトと組み合わせて、カスタムするのも楽しいアイテムです。

5月24日金

<MULTI HOLDER BAG><MINI SHOULDER BAG>
・販売価格:6,000円(税込)
映画館のスタッフバッグとして考案され、アップデートを繰り返し多機能バッグとして誕生しました。
外装には大判のポケットがあり、スマホの収納などにも最適。
ファスナーにはスライダーが2つあるので、荷物も取り出しやすく
財布や文庫、様々な小物を収納できるサイズで仕上げています。

5月24日金

<MULTI HOLDER BAG>
・販売価格:5,700円(税込)
TRAVEL TUMBLERの持ち歩きバッグとして考案した
マルチホルダーバッグ。
タンブラー以外にも自由に用途を楽しめるように
”MULTI”と冠しました。
外装のファスナー付きポケットは、
膨らみのある仕様なので小物入れとして便利です。

5月24日金

<PC CASE>
・販売価格:5,300円(税込)
13inchのパソコンが収納できる クッション材入りのPCケース。
内装にポケットもついており、
様々なガジェットの収納にも最適です。
TOTE BAGやAZUMA BAGと合わせて
ビジネスシーンでも役立ちます。

5月24日金

<TRAVEL TUMBLER/BLACK・WHITE>
・販売価格:各3,800円(税込)
テーブルウェアを中心としたライフスタイルブランド
”KINTO”のトラベルタンブラーのSCRE:ENバージョン。
MULTI HOLDER BAGとの組み合わせで、
タンブラーを快適に持ち運べます。
保温・保冷に優れたKINTOならではのタンブラーは、
お手入れもしやすく日常使いに便利なアイテムです。

5月24日金

・発売日(全アイテム):
2024年5月24日(金)
・販売劇場(全アイテム):
ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、テアトル新宿、シネ・リーブル池袋、キネカ大森、テアトル梅田、シネ・リーブル神戸、アップリンク京都
■オンラインストアhttps://ttcg.official.ec/categories/5128952
■特設サイト
screen-theatres.jp■インスタグラム
https://www.instagram.com/screen_theatres/
■会社概要
商号:東京テアトル株式会社
代表者: 代表取締役社長 太田 和宏
本社所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-1-8
設立: 1946年(昭和21年)6月28日
事業内容: 映像関連事業・飲食関連事業・不動産関連事業

odessaシアターでの特別な映像・音響体験を視覚化 Beatboxer SHOW-GO出演 odessaプロモーションムービー「odessa feel the vibration!」完成
2023年11月24月 11時
~映像体験に没入するための不可逆的分岐点となるシナスタジア表現~東京テアトル株式会社(本社:東京都新宿区)は、世界的に活躍するBeatboxer、SHOW-GOさんを迎えテアトルシネマグループのカスタムメイド音響システム「odessa」のプロモーションムービーを制作いたしました。SHOW-GOさんのパフォーマンスによるプロモーションムービーは、11月24日(金)よりテアトルシネマグループの映画館にて上映されます。

映像体験没入

 テアトルシネマグループは、Beatboxerとして突出したスキルと才能を兼ね備えるSHOW-GOさんを起用し、独自の音響システム「odessa」のプロモーションムービーを制作いたしました。今回の企画では、“odessaの音響・映像体験を視覚化する”をコンセプトに、リアリティーと想像の狭間にある表現をベストな形で描けるように構成を考えました。
 映画は非現実であり、シアターは現実。
 Beatboxerの口は現実であり、音は非現実。
 現実と非現実を行き来する映画館という空間で、SHOW-GOさんのパフォーマンスによってサウンドシステムの魅力を最大限に実感いただける作品になっています。
 最高の映画体験を追求するテアトルシネマグループと、最高の表現とパフォーマンスを追求するSHOW-GOさんの極上のコラボ作品を、ぜひ劇場でお楽しみください。
※odessa仕様での音響でお楽しみいただけるのは、テアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸の各odessaシアターとなります。その他のシアターや劇場では、通常の音響となります。
■プロモーションムービー「odessa feel the vibration!」
https://youtu.be/gtOZiMETvYM
■odessa HP
https://odessa-ttcg.jp/
<アーティストプロフィール>

映像体験没入

SHOW-GO/ヒューマンビートボクサー
中学生の頃にYouTubeでBeatboxに出会い、独学で技術を習得する。
重ね録りなし、口から出したBeatboxの音のみを使った楽曲"Beatbox Only"をはじめ、
作詞作曲、トラックメイクから映像制作をすべてセルフプロデュースで行う。
北海道札幌市出身。現在は京都の自宅から作品を世に出している。
<パフォーマンスにあたり>
今回odessaのプロモーションムービーに参加できて嬉しく思います。
楽しく制作・撮影をさせていただきました。odessaのシステムから流れる僕のBeatboxによって、皆さんが非日常を体感する一つのキッカケになれば幸いです。
<監督プロフィール>

映像体験没入

TSUJI TAKAFUMI
1995年横浜生まれ
パンクが好きというわけではない。
<制作にあたり>
はじめてodessaについてのご説明をいただいたとき、東京テアトルのみなさまがこのシステムを作り上げるのにいかに愛と情熱を注いできたのか、すべての部分においてこだわりが詰まったこのシステムに対する強い思いと誇りと、その礎となっている深い映画愛を感じました。
今回の映像は、額面上は音響設備のプロモーション映像ではありますが、何かを説明する映像ではありません。現実と非現実を繋ぐこの空間と、それを作り上げるに至った思いを、あくまで理屈抜きで感覚的に肌で感じれるように。本編の前に流れるこの映像が、odessaの実装された劇場のもつ圧倒的な説得力を余すこと伝えることで、訪れたみなさんを日常から引き離しその後に続く映画により没頭できるように、より映画を楽しめることに繋がれたら心から幸いに思います!
<MIXエンジニアプロフィール>

映像体験没入

兼重哲哉(Tetsuya Kaneshige)/レコーディングエンジニア
1979年生まれ。
2002年、WHITEBASE STUIODにてキャリアスタート。
Tom・Tom・Studioのチーフエンジニアを経て、フリー。
2021年株式会社TETRAPOT設立。同代表取締役。
<制作にあたり>
映画館において変更不可能なものが「箱」そのもの。
合わせるべきはスピーカーの数や配置。そして何より、その「性能」。
普段レコーディングスタジオでの環境下を生業としている自分としては、
「odessa」の音楽的なレンジの豊かさに驚いたこと、今でもはっきり覚えています。
ならば、どうお伝えするか。
SHOW-GOさんという想像力あふれるヒューマンビートボクサーと、辻監督の無尽蔵のアイディアの化学反応を受け、これぞ「odessa」というものになるべく、微力ながらミキシングさせていただきました。
リアスピーカーのフルレンジ感、サブウーファーの余裕のある鳴り。
ならべた御託を蹴飛ばすほど、音も心も揺さぶるodessa音響が、すばらしい映像作品をより色鮮やかになる瞬間、ぜひ体感して欲しいなと思っています。
■odessaとは

映像体験没入

「劇場ごとに最適化されたサウンドシステム」に「劇場独自の映画体験が付加される」を意味するoptimal design sound system(+α)の略。広帯域で高繊細な再生音、体で音圧をつかむような感覚、包み込まれるような音の広がりが特徴で、上映作品の魅力を引き出す、4種類の上映カテゴリーがあります。
写真:(株)ステレオサウンド 嶋津彰夫
odessa EDITION
odessaの特性を十分に発揮させるため、実際の劇場で作品のマスタリングを実施。下記の3種類の上映形態では、各スピーカーの調整のみであったが、作品音響を劇場環境に最適化する事により、今まで以上の音響体験が可能になった。odessaの名前の意味でもある「劇場独自の映画体験が付加される」を体現するカテゴリーである。
odessa vol+
さらに音を堪能するためにボリュームをプラス!耳だけではなく、全身で体感していただきます。
音に包まれる新感覚音響体験をぜひお楽しみください。
odessa music
【odessa】の真髄はここにある!さながらそこはライブハウス!!
カスタムスピーカーの性能を存分に発揮した【odessa music】では設定にもこだわりを!【odessa music】用に調整されたスピーカーから溢れ出す音にあなたは痺れ、酔いしれる!
Creator’s optimization
監督や音響スタッフなど、作品の製作に携わった方に調整いただいた音響にて上映。 クリエイターお墨付きの音響体験をお楽しみいただけます。
■会社概要
商号:東京テアトル株式会社
代表者: 代表取締役社長 太田 和宏
本社所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-1-8
設立: 1946年(昭和21年)6月28日
事業内容: 映像関連事業・飲食関連事業・不動産関連事業
会社サイト:https://www.theatres.co.jp/

史上初!劇場でのMIXによる、アートハウスの最先端として妥協のない音作り 映画『白鍵と黒鍵の間に』「odessa」コラボ映像完成
2023年04月27月 10時
~ジャズピアノの魅力を最大限に引き出し、音に包まれる体験を~東京テアトル株式会社(本社:東京都新宿区)は、テアトルシネマグループのカスタムメイド音響システム「odessa」と冨永昌敬監督の最新作『白鍵と黒鍵の間に(主演 池松壮亮、10月6日公開)』のコラボ映像を制作いたしました。odessaの音響を活かしたプロモーションムービーは、4月28日(金)より、テアトルシネマグループの映画館にて上映いたします。



 
 テアトルシネマグループでは、10月公開となる映画『白鍵と黒鍵の間に』のプロモーションとして、テアトルシネマグループ独自の音響システム「odessa」仕様の映像を制作いたしました。odessaシアターだからこそ味わうことができる、非常に臨場感のあるサウンドで、ジャズピアニストを主人公にした本作の魅力を最大限に引き出す映像となっています。
 今回のコラボ映像のMIXは、テアトル新宿のシアターで行われました。スタジオではなく、劇場でodessaのスピーカーを使いMIXされた、テアトルシネマグループ初の試みとなります。最高の映画体験を追求するテアトルシネマグループの新たな取り組みを、ぜひ劇場でお楽しみください。
※odessa仕様での音響でお楽しみいただけるのは、テアトル新宿、ヒューマントラストシネマ渋谷、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸の各odessaシアターとなります。その他のシアターや劇場では、通常の音響となります。
■特設サイト
http://odessa-ttcg.jp
■プロモーションムービー
映画『白鍵と黒鍵の間に』odessaコラボ映像解禁!<ロングVer.>
https://www.youtube.com/watch?v=1mzPQ5DlmT8
映画『白鍵と黒鍵の間に』odessaコラボ映像解禁!<ショートVer.>
https://youtu.be/QolG-x0x1RY
<MIXエンジニアプロフィール>



兼重哲哉(Tetsuya Kaneshige)
レコーディングエンジニア
1979年生まれ。
2002年、WHITEBASE STUIODにてキャリアスタート。
Tom・Tom・Studioのチーフエンジニアを経て、フリー。
2021年株式会社TETRAPOT設立。同代表取締役。
<主な参加作品>
NONA REEVES「Discograohy」(2021年)
八十八ヶ所巡礼「幻魔大祭」(2021年)
電気グルーヴ 「HOMEBASE」(映画『野球部に花束を』主題歌」)(2022年)
SUPER BEAVER「名前を呼ぶよ」(映画『東京リベンジャーズ』主題歌」)(2021年)
SUPER BEAVER「グラデーション」(映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -決戦-』主題歌」)(2023年)
SUPER BEAVER「儚くない」(映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-』主題歌」)(2023年)
<制作にあたり>
「なんて情熱的なんだ!」
劇場と音響のスタッフの方々の「音」に対するお話を伺ったときの、第一印象でした。
もっともっと臨場感を出せるサウンドシステムを構築したい。
ワイドに再生できる「odessa」の可能性を存分に活かして欲しい。
打ち合わせをさせていただく中で、「実際にテアトル新宿さんで作業を行わせていただけないでしょうか?」という提案をさせていただきました。
お客さんがいなくなった夜間に行われた作業。
映画制作に携われた、たくさんの音響のスタッフの方々から受け取ったサラウンド音源というバトンを、odessaにどう届けるか。
当初は「リマスタリング」という想定でしたが、作業が進むにつれ、これは「オプティマイズ」ということなんだと、意識が変わっていったのを覚えています。
足を運ぶエンターテインメントの醍醐味は「体感」一択。
odessaの臨場感は耳で、スタッフの方々の情熱は肌で。
少しでも感じていただけたら、うれしいなと思っています。
■odessaとは



写真:(株)ステレオサウンド 嶋津彰夫
「劇場ごとに最適化されたサウンドシステム」に「劇場独自の映画体験が付加される」を意味するoptimal design sound system(+α)の略。広帯域で高繊細な再生音、体で音圧をつかむような感覚、包み込まれるような音の広がりが特徴で、上映作品の魅力を引き出す、4種類の上映カテゴリーがあります。
odessa theatre
高域、低域を1つのスピーカーから出力することにより、従来スピーカーでは再現できなかった正確な音域を全席で解放。セリフや環境音をより正確に伝えることで、映画の持つ感情をよりリアルに、より鮮明に、お届けいたします。
odessa vol+
さらに音を堪能するためにボリュームをプラス!耳だけではなく、全身で体感していただきます。
音に包まれる新感覚音響体験をぜひお楽しみください。
odessa music
【odessa】の真髄はここにある!さながらそこはライブハウス!!
カスタムスピーカーの性能を存分に発揮した【odessa music】では設定にもこだわりを!【odessa music】用に調整されたスピーカーから溢れ出す音にあなたは痺れ、酔いしれる!
Creator’s optimization
監督や音響スタッフなど、作品の製作に携わった方に調整いただいた音響にて上映。クリエイターお墨付きの音響体験をお楽しみいただけます。
■映画情報



「白鍵と黒鍵の間に」
ジャズピアニスト志望の博(池松)が場末のキャバレーで、ひょんなことから「ゴッドファーザー 愛のテーマ」を演奏するが、その曲が大きな災いを招くとは知る由もなかった。“あの曲”をリクエストしていいのは銀座界隈を牛耳るヤクザの会長だけで、演奏を許されているのも会長お気に入りの敏腕ピアニスト、南(池松)だけだった。これは、夜の銀座の「暗黙の掟」。掟(タブー)を破った博と、それに巻き込まれる南。2人のピアニストの運命と銀座の夜が大きく狂い始める予兆を感じさせる。
監督:冨永昌敬
脚本:冨永昌敬、高橋知由
出演:池松壮亮、仲里依紗、森田剛、クリスタル・ケイ、松丸契、川瀬陽太、佐野史郎、洞口依子、松尾貴史、高橋和也 他
音楽:魚返明未
■会社概要
商号:東京テアトル株式会社
代表者: 代表取締役社長 太田 和宏
本社所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-1-8
設立: 1946年(昭和21年)6月28日
事業内容: 映像関連事業・飲食関連事業・不動産関連事業
会社サイト:https://www.theatres.co.jp/

テアトルシネマグループの映画館にて新アパレルコレクション「SCRE:EN」を5月12日(金)より発売開始
2023年04月26月 10時
映画館を長年支えてきたスクリーンをもう一度(RE:)あなたのもとに東京テアトル株式会社(本社:東京都新宿区)は、映画館で使われていたスクリーンを素材として使用したアパレルコレクション「SCRE:EN」を5月12日(金)より、テアトルシネマグループの映画館にて発売開始します。

映画館長年

 東京テアトルでは、新たにテアトルシネマグループ限定のコレクション「SCRE:EN」を開発・発売開始いたします。ポーチ(Sサイズ/Lサイズ)、トートバッグ、ブックカバー全4種類のアイテム展開となっており、いずれもスクリーンの特性そのままに、穴の開いた素材を使用し、優れた耐久性を備えたアイテムとなっています。それぞれ、ホワイト/シルバー(銀幕)の2色展開でご用意しています。
 映画館の閉館やスクリーンの張替えが行われるとき、取り外したスクリーンには使い道がなく、廃棄されるしかありません。テアトルシネマグループはそのプロセスに注目し、新しい価値を創造することで、お客様と映画館を繋ぎたいと考えました。愛する映画館を長年支えてきたスクリーンを、新しい価値でこれからも長く大切にできる。東京テアトルの新たな取り組み、新たなコレクションをぜひお手にとってみてください。
■特設サイト
http://screen-theatres.jp
■プロモーションムービー
東京テアトル「SCRE:EN」発売開始 <ロングVer.>
https://youtu.be/gYONbzg4K1I
東京テアトル「SCRE:EN」発売開始 <ショートVer.>
https://youtu.be/6ZixgryHqco
<出演者プロフィール>

映画館長年

中島セナ
Sena Nakajima/中島セナ:2006年生まれ、東京都出身。
2017年にスカウトされモデルデビュー。間もなくPOPEYEやCOMMERCIAL PHOTOなどの表紙を飾り注目を集める。他、「WE ARE LITTLE ZOMBIES」「クソ野郎と美しき世界」「光を追いかけて」などの話題映画も出演。
2021年には新人女優の登竜門とされるポカリスエットのCMに起用され、翌年も引き続きヒロインを演じた。2019年よりKANEBO「I HOPE.」のメインキャラクターも努めている。今年の公開作品として「Disney+(ディズニープラス)」日本発オリジナルシリーズ「ワンダーハッチ -空飛ぶ竜の島」「あこがれの色彩」などがある。
今回の撮影にあたり
映画館のスクリーンが新たなものとして生まれ変わることは良い循環を生みだす1つであり、映画好きとしても嬉しい企画でした。
スクリーンとプロジェクションマッピングを使っての撮影現場は幻想的で神秘的な空間でした。
商品はシンプルなデザインで普段使いの出来るアイテムだと思います。
この広告がスクリーンについて知り、考える人が増えるきっかけになれば良いなと思います。

映画館長年


映画館長年

<衣装デザイナーコメント>

映画館長年

kotohayokozawa
スクリーンは強いハリとマットな質感に、メッシュのように細かなパンチング加工が施され、素材としても魅力的な側面が多く、ファッションアイテムとしての展開の可能性を感じました。映画館という大好きな場所にこのような形で携わることができ本当に光栄です!
蓮沼千紘
プロジェクトへ参加するまで映画館のスクリーンを数年ごとに張り替えている事を知りませんでした。廃スクリーンから生まれたプロダクトを手にすると映画館という馴染みのある場所で使われていたにも関わらず間近で見る機会がなかったからこそ初めて触れる素材が新鮮でとても魅力的でした。
■商品情報

映画館長年

<POUCH(S)>
・販売価格:2,300円(税込)
かばんの中のちょっとした小物をすっきり収納できそうな、手のひらサイズの小さめポーチです。素材の特長として通気性が高く耐久性にも優れているので、どこにでも連れていけるタフなお供として大活躍してくれそうです。POUCH(L)に付属しているひもと連結できるので、重ね使いしてもおしゃれなアイテムです。

映画館長年

<POUCH(L)>
・販売価格:3,300円(税込)
これひとつでちょっとしたお出かけに身軽に行けそうなサイズのポーチです。POUCH(S)とひもで連結することができるので、小物は小さいポーチにいれて、2個使いするとより便利なアイテムです。

映画館長年

<TOTE BAG>
・販売価格:5,800円(税込)
A4ノートもなんなく収まるサイズの、日常使いにちょうど良いトートバッグです。大きめなので色々と入れることができますが、バッグ自体が軽いのであまり重くならずにおしゃれにお出かけできます。スマホなどの小物を収納できる内ポケットもあります。

映画館長年

<BOOK COVER>
・販売価格:2,800円(税込)
読んでいる本をより大事にしたくなるような、文庫本サイズのブックカバーです。汚れづらく耐久性が高いので、大切な小説などをしっかり守ってくれ、長く付き合うことができます。
・発売日(全アイテム):
2023年5月12日(金)
・販売劇場(全アイテム):
ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、テアトル新宿、シネ・リーブル池袋、キネカ大森、新所沢レッツシネパーク、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸、アップリンク京都
■オンラインストアhttps://ttcg.official.ec/categories/5128952
■会社概要
商号:東京テアトル株式会社
代表者: 代表取締役社長 太田 和宏
本社所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-1-8
設立: 1946年(昭和21年)6月28日
事業内容: 映像関連事業・飲食関連事業・不動産関連事業
会社サイト:https://www.theatres.co.jp/

テアトルシネマグループの映画館にて「銀幕麦酒」・「Film can」を3月31日(金)より本格提供開始
2023年03月23月 11時
劇場限定発売!「映画を鑑賞したビール」?!東京テアトル株式会社(本社:東京都新宿区)は、映画好きな方に、より映画館で映画を楽しんでいただくため、新たにテアトルシネマグループ限定のオリジナルクラフトビール「銀幕麦酒」を本格販売いたします。また、映画のフィルム缶と同じデザインパッケージのバウムクーヘン入りフィルム缶「Film can」も合わせて3月31日(金)より、テアトルシネマグループの映画館にて販売開始します。






 
 テアトルシネマグループでは、新たにテアトルシネマグループ限定のオリジナルクラフトビール「銀幕麦酒(ぎんまくばくしゅ)」を開発・販売いたしました。ビールをお供に、銀幕の世界により深く酔いしれていただけるよう、「クラシック音楽を聴かせたワイン」ならぬ「映画を鑑賞したビール」として、各劇場の一押し作品を鑑賞してのどごしがアップした(?)貴重な銀幕麦酒をご堪能ください。
銀幕麦酒について
 銀幕麦酒(IPA)は、透明感のあるうまみとガツンと響く苦味を柔らかなホップの香りが包み込みます。まるで、フィルムノワール作品のふとした安心感のある一場面を連想させます。3種類のモルト4種類のホップが複雑に絡み合いながらも、まとまりのあるクリアな後味でクセになる味わいとなっております。レトロな雰囲気のラベルのデザインには、1940年代の渋谷百軒店と、オープンした当時のテアトルグループの映画館の写真が使用されており、より味のある一本に仕上がっています。









Film canについて
Film canは、予告編用のフィルム缶の中に、フィルムをイメージした西洋銀座監修のバウムクーヘンが入っています。ラベルに記載のある「全77巻」は、東京テアトル創立77周年、「2号・5号・6号」は、テアトル渋谷・テアトルハイツ・テアトルSSが、創立から何年目に開場したかを表現しています。 実際、かつてのフィルム缶にも「全○巻」「○号」と管理番号がプリントされていました。お土産としてもお求めいただけます。









※実際に使われていた、本物の予告編フィルムが2~4コマにカットして「Film can」に封入されています。何の作品のフィルムかは、お楽しみに!(フィルムは、24コマで1秒です)
プロモーションムービー
●「銀幕麦酒」「Film can」【90秒】
https://youtu.be/pbujqyVjBwk
●「銀幕麦酒」「Film can」【30秒】
https://youtu.be/0RjhbajbsNA
<出演者プロフィール>



横田美憧(よこたみと)
大阪府出身。モデルとして様々な雑誌や広告で活躍中。
ミュージックビデオのヒロインやCM等、映像作品にも活躍の場を広げており、今後の更なる飛躍が注目される。
公式Instagram:@mitoyokota
<監督プロフィール>



横浪 修
京都府舞鶴市生まれ。
自身の作品制作を行いながら、ファッション写真・広告写真・CDジャケット、ムービー、ドローン撮影などを手がけている。
写真集
「1000Children」「100Children」「Assembly」「Assembly 0」「Assembly snow」「Assembly snowII」「Mizugi」「PRIMAL」「KUMO」「Sasayama」「AFTER CHILDREN」等
今回の撮影にあたり
普段はスチール撮影をメインにしていますが、最近はスチールの流れでムービー撮影をする事が増えています。
そんな中、比較的自由に撮影したムービーを自分のインスタグラムにアップしていたのを東京テアトルの小西さんが見て下さって今回のお話を頂きました。
「銀幕麦酒とFilm canが出ていればあとは自由にやって下さい」と言って頂き、初めての監督として全部を仕切ってやらせて頂きました。普段はあまり決め込まないで、その時の現場の感覚で撮っていくのですが、今回は全体の流れを考えて絵コンテを作りましたが、ロケハンの時に感じたフィーリングや現場での瞬発力を大事に制作しました。
また映画館の中でのドローンを飛行させたりと、貴重な機会を頂き良い経験をさせてもらいとても感謝しております。
■商品情報



<銀幕麦酒(IPA)>
・販売価格:950円(税込)
・発売日: 2023年3月31日(金)
・販売劇場:
ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、テアトル新宿、シネ・リーブル池袋、キネカ大森、新所沢レッツシネパーク、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸、アップリンク京都



<Film can>
・販売価格:1,700円(税込)
・発売日: 2023年3月31日(金)
・販売劇場:
ヒューマントラストシネマ渋谷、ヒューマントラストシネマ有楽町、テアトル新宿、シネ・リーブル池袋、キネカ大森、新所沢レッツシネパーク、シネ・リーブル梅田、シネ・リーブル神戸、アップリンク京都
■会社概要
商号:東京テアトル株式会社
代表者: 代表取締役社長 太田 和宏
本社所在地: 〒160-0022 東京都新宿区新宿1-1-8
設立: 1946年(昭和21年)6月28日
事業内容: 映像関連事業・飲食関連事業・不動産関連事業
会社サイト:https://www.theatres.co.jp/