まちの研究所株式会社の訪問時の会話キッカケ
まちの研究所株式会社に行くときに、お時間があれば「太田記念美術館」に立ち寄るのもいいかもしれません。
「
今日一日、貴重なお時間を共有させていただけることを大変嬉しく思います。
渋谷駅の近くで美味しい定食屋さんはありますか
太田記念美術館が近くにあるようですが、好きですか
今、まちの研究所株式会社の社員数はどのくらいですか
」
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東京メトロ銀座線の渋谷駅
東急東横線の渋谷駅
東急田園都市線の渋谷駅
2025年05月22月 13時
自分自身の興味や関心を起点に、世界を広げていく子どものためのクリエイティ
2025年03月17月 13時
【coしぶや(渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター)】こどもたちの”こえ
2023年05月18月 16時
まちの研究所、「まちぐるみでの乳幼児の学びの環境創出」に向け自治体との連
2023年03月30月 16時
渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」のアトリエで生まれた子どもたちの作品展「coのこえ展」が5月21日開幕。作品を通して、子どもの「声」に耳を澄まし、その「声」を渋谷のまちへと届けます。
渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」(設置:渋谷区子ども家庭支援センター、運営:まちの研究所株式会社、所在地 : 東京都渋谷区、代表取締役 : 松本理寿輝) は2021年8月に開館。現在は毎月2000組をこえる親子にご利用いただいています。coしぶやでは、毎年子どもたちの作品展を地域に開かれた形で開催しており、第3回目を迎える本展では「coのこえ展 2024-2025 このいちねんの声たち」と題し、2024年度に生まれた作品を発表いたします。
coしぶやには、子どもたちが自由に創作を深める「ひらめき」と「気づき」の場としてのアトリエがあります。0歳からはじまり、さまざまな年齢の子どもたちが集うこの場所で、私たちは「何をつくったか」ではなく、そこに「何を観て、聴いて、感じたか」を大切にしています。
今回の展覧会のテーマは、「感じるままに えがく」です。
このテーマを選んだきっかけは、子どもたちが描く姿や、その作品に触れたとき、私たちが「大切なメッセージを受け取った」と感じたことにあります。それは、「感じるままでいいんだよ」ということ。
大人になるといつの間にか、頭で先に考え、思い通りに仕上げようとする自分に気づくことがあります。そんなとき、アトリエで生まれた作品たちは、感じたままに身体を動かし、描き出された世界のとびきりの豊さを教えてくれます。そしてその世界に、私たちはどこか憧れすら抱くのです。
ご来場いただくみなさまにも、作品を通して、子どもたちの「声」に、そしてご自身の「声」にも耳を澄ませていただけたらと思います。
そこから新たなつながりや対話が生まれることを、心から願っております。
【開催概要】
展覧会タイトル:「coのこえ展 2024-2025 このいちねんの声たち」
会期:2025年5月21日(水)~9月1日(月)
会場:coしぶや、渋谷区神南ネウボラ、渋谷区役所ほか
主催:渋谷区子ども家庭支援センター・coしぶや
(運営:まちの研究所株式会社)
【各会場の展示期間】
1)coしぶや1F~3F 5月21日(水)~9月1日(月)
2)渋谷区役所1F:8月25日(月)~9月1日(月)
【渋谷区子育てネウボラ / 神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」】
渋谷区子育てネウボラは、子育てをする家庭が不安なく喜びの多い子育てができるよう、保健師を中心に渋谷区がサポートを行う仕組みです。まちの研究所株式会社は渋谷区が整備した「渋谷区子育てネウボラ」基幹施設内2階~3階にて、渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター(通称:coしぶや)を運営しています。《わけない》《地域みんなで子どもを育てる》をコンセプトに、妊娠期~子育て中の方はもちろん、学生や高齢者、障害のある方や外国人など子どもを中心に、だれもが出会い・つどい・つながる《コミュニティを育む場》として、日々、さまざまな取り組みを行う、まちと人に開かれた場所を目指しています。
所在地:東京都渋谷区宇田川町 5-6 渋谷区子育てネウボラ2・3 階
開設日:2021 年 8 月 2 日
開館時間:9 時~ 17 時 (休館日: 火午後、土、祝)
施設機能:子育て相談、子育てひろば、短期緊急保育、プレイグラウンド、アトリエ、カフェ
運営:まちの研究所株式会社(委託元:渋谷区子ども家庭支援センター)
URL :
https://shibuya-city-neuvola.tokyo/facility/coshibuya/
Instagram :
https://www.instagram.com/co_shibuya/
昨年の展示の様子
昨年の展示の様子
世田谷区旧池尻中学校跡地活用事業「HOME/WORK VILLAGE」内に開校
まちの研究所株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:松本 理寿輝、https://machiken.jp/)は、幼児~小学生の子どもを対象としたクリエイティブラーニングスクール「レンズ」を、2025年4月16日に、世田谷区の旧池尻中学校跡地活用事業として開業する「HOME/WORK VILLAGE」内に開設いたします。本プログラムは、子どもたちが自分の目で見て、感じて、観察し、発想しながら協働的に学びを深める環境をつくっていきます。「レンズ」では、4月の開講にあたり一期生の募集を開始いたします。
まちの研究所はこれまで、保育園・子育て支援センターの運営、子育て・保育・教育分野における新規事業やコンサルティング業務等の事業を通じて、新たな価値創造を行ってきました。また、姉妹会社のナチュラルスマイルジャパン株式会社では、都内6箇所にて認可保育所・認定こども園を運営しています。かねてより、小学生以降の子どもたちの学びの場、子ども主体の本質的な学びのあり方、クリエイティブコンフィデンス(自分は何か生み出すことができるという自信や確信、世界は自分たちで変えていくことができるという感覚)を育む環境や関わりについて、構想してきました。本プロジェクト「レンズ」はこの第一歩となります。
「レンズ」とは?
「レンズ」は、自分自身の興味や関心を起点に、多様な視点を共有し、世界を広げていく学び合いの場です。「むし」「しょく」「ふく」「まち」という自分の身近にあるテーマを軸に、「かんさつ」と「はっそう」 のサイクルを繰り返しながら、あたらしい問いを自ら見つけ出し、思考の広がりと深まりを促します。
物事の細部に目を向け本質を見極めること。
角度を変えて見ることで、新たな視点を獲得すること。
視野を広げて、枠を超えた思考を持つこと。
他者のレンズと重なり合わせる楽しさを知ること。
小さいとこに焦点をあてたり、全体をみたり、歪ませたり。
子どもたちがそれぞれの光を見つけプリズムを起こすこともできることを知り、
いつもの風景が新たなレンズをもつことでワンダーな学びに変化していけるプロセスに伴走します。
4つのテーマ
むし: 虫の色や形のおもしろさ、変な動き、驚きに満ちた虫の世界。生態や役割、生き物同士のつながりをみつめながら、未来の可能性につなげます。
しょく: 食べることは、生きること。人間の血となり肉となる食べ物。目の前の食べ物がどこから来て、どんな人や自然とつながっているのかを探ります。
ふく: すてきな服を着ると気分がいい、服のもつ力を認識しながら、服を解体したり素材や構造を紐解きそれぞれの服の物語を紡ぎます。
まち: 家、学校、公園、お店、道、車、人、まちをつくる構成要素を観察しながら、自分の立っている場所から広がる、変化や可能性を考えます。
「レンズ」の学びのフロー
子どもたちが自らの興味や関心を深めながら学びを広げていくプロセスを大切にしています。そのために、1年間の学びの流れを4つのフェーズ に分け、段階的に深めていきます。
「レンズ」概要
運営:まちの研究所株式会社
スクール所在地:東京都世田谷区池尻2-4-5 HOME/WORK VILLAGE 2階
開設日:2025年4月16日
対象:4歳~9歳(年中児~小学校3年生まで)
Instagram:
https://www.instagram.com/lens_school/
「HOME/WORK VILLAGE」について
世田谷区の産業活性化拠点創出への取り組みである旧池尻中学校跡地活用プロジェクトから誕生した本施設は、商業施設(飲食・物販等)、教育・文化施設、オフィスをはじめ、「働く」「遊ぶ」「学ぶ」などの機能を集積した複合施設となります。まちの研究所は本プロジェクトに公募段階より参画しており、次世代に向けた学びの分野を担っていきます。
施設コンセプト
次世代からの宿題をみんなで解決する 。世田谷が生活者のまちであること、この場所から仕事をつくっていくこと、この場所がかつて学校であったということ、そんなコンテクストから着想を得た、
HOME(=暮らす)、WORK(=働く)、そしてHOMEWORK(=宿題)という3つのワードをキーに、これからの「暮らす」と「働く」を本施設で実践し、発信していきます。世田谷というまちの生活文化をさらに豊かにし、そしてわたしたちが未来の世代から課された様々な「宿題(=社会課題)」に対して向き合い、取り組み、解決していこうという人たちが集まる場所にしたいと考えています。そして、本施設を基点に世田谷がひとつのVILLAGE(=村)のように緩やかにつながり、様々な活動が多発し、活性化していくことを目指して参ります。(「HOME/WORK VILLAGE」リリースより引用)
URL :
https://homeworkvillage.com/
まちの研究所について
姉妹会社ナチュラルスマイルジャパン株式会社「まちの保育園・こども園」の運営で積み重ねてきた知見をいかし、「こども・保育・教育領域」と「コミュニティづくり、まちづくり領域」の融合から、新たな価値創造を行う。大学等研究機関、国内外の教育機関、クリエイティブチーム、科学者、企業等とのネットワークを持ち、教育・子育てを通した社会づくり、学びの環境づくりを事業とする。
代表者 : 代表取締役 松本 理寿輝
所在地 :東京都渋谷区渋谷1-23-21 co-lab渋谷キャスト
設立 : 2015年3月
URL :
https://machiken.jp
開館から2年を迎える今年から、アトリエで日々生まれる作品を1年に一度公開し、こどもたちの「声」を渋谷とつながる人たちに届ける機会をつくります。初回は、2022年から1年間の作品を展示公開いたします。
作品を介して新たなつながりや対話が生まれ、さまざまな「声」がしぶやのまちに届くことを目的とした展覧会です。
【開催概要】
会期:2023年5月10日(水)~6月13日(火)
会場:coしぶや2F、渋谷区役所1階展示ホール
※開場時間は各会場の利用時間に準じます
※予約不要、会場に直接お越しください
主催:渋谷区子ども家庭支援センター・神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」(まちの研究所株式会社)
【渋谷区子育てネウボラ / 神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」】
渋谷区子育てネウボラは、子育てをする家庭が不安なく喜びの多い子育てができるよう、保健師を中心に渋谷区がサポートを行う仕組みです。まちの研究所株式会社は渋谷区が整備した「渋谷区子育てネウボラ」基幹施設内2階~3階にて、渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター(通称:coしぶや)を運営しています。《わけない》《地域みんなで子どもを育てる》をコンセプトに、妊娠期~子育て中の方はもちろん、学生や高齢者、障害のある方や外国人など子どもを中心に、だれもが出会い・つどい・つながる《コミュニティを育む場》として、日々、さまざまな取り組みを行う、まちと人に開かれた場所を目指しています。
所在地:東京都渋谷区宇田川町 5-6 渋谷区子育てネウボラ2・3 階
開設日:2021 年 8 月 2 日
開館時間:9 時~ 17 時 (休館日: 火午後、土、祝)
施設機能:子育て相談、子育てひろば、短期緊急保育、プレイグラウンド、アトリエ、カフェ
運営:まちの研究所株式会社(委託元:渋谷区)
URL : https://shibuya-city-neuvola.tokyo/facility/coshibuya/
Instagram : https://www.instagram.com/co_shibuya/
【アトリエ】
coしぶやには、こどもたちが自由に創作を深めるひらめき・気づきの場としてのアトリエがあります。0歳からはじまり、幅広い年齢のこどもたちがやってくるこの場所。遊ぶひろばとアトリエを、自由に行ったり来たり…みんなのペースで、好きな時に立ち寄ることができるようになっています。こどもたちを見ていると、”創る”ということは、”遊び”の中で自然に始まっていくようです。そして、わたしたちはこどもが「何をつくったか」ではなく、そこに「何を観て、聴いて、感じたか」を大切にしたいと思っています。
【展示内容】
第1回目となる本展覧会は、coしぶやの2階と区役所1階の展示ホールを会場として展開します。
いくつかのセクションに分け、各セクションごとにテーマを設けます。普段展覧会やアートに親しみがない方でも安心してイメージできるよう解説や言葉を添えて展示します。
<テーマ1. coのいちねん:エントランス>
『coのこえ』第3号の表紙に登場した作品群を、エントランスに表現します。また、4月28日に実施したJINNAN MARKET出張アトリエイベントで生まれた作品を天井から吊り下げています。
*『coのこえ』
coしぶやが発行する季刊誌です。2022年夏に創刊され、このたび第3号を、展覧会とともに発表します。ここを訪れたこどもたちの一コマや、渋谷のまちでつながるご近所さんへのインタビューなど、いろんな人たちの「声」を届けていきます。
<テーマ2. この絵をながめていると:2F廊下>
額装された作品が、まるで美術館で展示されているように整然と並びます。
どんなイメージで観えるか、自分の心に問いながらじっくり御覧ください。
<テーマ3. とある軌跡からきこえてくる声:coの食卓奥>
このセクションでは、こどもたちの作品を特徴ごとに紹介します。
0歳からはじまる創作活動は、こどもたちの発達のようすを鮮やかに知らせてくれます。
<テーマ4. おつきさま/coしぶやのアトリエ:渋谷区役所>
2022年9月に実施したアトリエイベントで生まれた大きなおつきさまの作品を公開。
アトリエでのこどもたちの様子や、作品とドキュメンテーションも展示します。
*ドキュメンテーション
こどもたちの会話や活動の様子・内容などのプロセスを写真や文章など視覚的に記録し、収集した記録をドキュメンテーションと呼んでいます。イタリア発祥の幼児教育「レッジョ・エミリア・アプローチ」の手法にならい、coしぶやでも独自に制作しています。
【関連イベント】
<関連イベント 「作品の声をききあうアートなじかん」>
展示作品や名画からはどんな声が聞こえる?おやつを食べながら、みんなで作品の世界も味わう対話型鑑賞のイベントです。
日程:5月24日(水)15:30~16:30
会場:coの食卓
対象:4歳~小学生のお子様と保護者
定員:7組/事前申し込み制
料金:1組1200円(おやつ+ドリンク付き)
予約方法:co-event@machihoiku.jp
氏名、年齢、連絡先、住所(番地不要)、会員番号(あれば)
【まちの研究所株式会社について】
姉妹会社ナチュラルスマイルジャパン株式会社「まちの保育園・こども園」の運営で積み重ねてきた知見をいかし、「こども・保育・教育領域」と「コミュニティづくり、まちづくり領域」の融合から、新たな価値創造を行う。大学等研究機関、国内外の教育機関、クリエイティブチーム、科学者、企業とのネットワークを持ち、教育・子育てを通した社会づくり、学びの環境づくりを事業とする。
代表者 : 代表取締役 松本 理寿輝
所在地 :東京都渋谷区渋谷1-23-21 co-lab渋谷キャスト
設立 : 2015年3月
URL : https://machiken.jp
こどもたちが、アトリエにあるさまざまな素材を通して
じぶんの “からだ” に出会う
じぶんの “こころ” に出会う
そこから世界がふかまる、ひろがる、つながる
その瞬間には、親子のどんな会話が聞こえてくるでしょう?
ここで生まれたものには、大人もこどもも一緒に過ごした時間の軌跡が刻まれています。
だから、展覧会のサブタイトルは、あえて”こども”とつけない
「このいちねんの声たち」です。
何かを創るプロセスの中で生まれた「声」たちに、そっと耳を傾けてみてください。
まちの研究所と加賀市、包括連携協定を締結
弊社は保育園・子育て支援センターの運営、保育・教育・子育て分野における新規事業開発やコンサルティング業務等を事業としています。また、姉妹会社のナチュラルスマイルジャパン株式会社では、認可保育所「まちの保育園」・認定こども園「まちのこども園」を都内5ヶ所にて運営。「まちのこどものみらいをつくる」というミッションのもと、各地域に根ざしながら保育・教育事業を行ってきました。これまでの実践知や国内外とのネットワークをいかしながら、自治体との共創により面的な展開でソーシャルインパクトの創出を目指していきたいと考えていた中で、今回の協定締結に至りました。
加賀市は令和5年1月に加賀市学校教育ビジョン”BE THE PLAYER”を策定。従来の「そろえる」教育から、子ども一人一人の可能性を最大限引き出す「伸ばす」教育へと転換する方針を示しています。レッジョ・エミリア・アプローチ*の理念と本教育ビジョンに親和性を感じ、同アプローチからの学びを取り入れた、創造性を育む保育・教育の導入を目指しています。
この包括連携協定では、市内保育園での「創造性を育む保育・教育」の実現に向け、以下の項目にて協力体制を構築していきます。加賀市で育っていく子どもたちが、地域全体を学びのフィールドとしながら、多様な実体験を通して、創造性・シティプライドの醸成へと繋がっていくことを願っています。
本協定を通じて協力する事項
次に掲げる事項について協力・協働して取り組みます。
⑴ 加賀市学校教育ビジョンと連動したまちぐるみの保育・教育の実現に関すること
⑵ 子どもを真ん中にしたコミュニティの創出と場づくりに関すること
⑶ 保育士の養成・育成に関すること
⑷ 小学校教育との円滑な接続の推進に関すること
⑸ デジタルを活用した保育・教育環境のデザインに関すること
⑹ 特別な権利を有する子どもへの支援に関すること
⑺ その他必要と認められる事項
今後の取組内容例
(1)「創造性を育む保育・教育」導入推進プランの策定
(2)市内保育園での「創造性を育む保育・教育」の実践に向けた研修やプログラム開発
(3)子ども、子育てを中心とした豊かなコミュニティ・場づくり
*レッジョ・エミリア・アプローチとは
レッジョ・エミリア・アプローチは、北イタリアレッジョ・エミリア市でかたちづくられ、1990年代にアメリカ版ニューズウィーク誌に世界で最も先進的な乳幼児教育として取り上げられたことを発端に、教育界で高く評価されている教育アプローチです。特徴は「共同性」と「創造性」であると語られており、子どもの無限の可能性を信じ、その能力を最大限に引き出すためのアプローチやコミュニティの参加を大切にしています。まちの研究所は同アプローチの国際ネットワークに加盟し、日本における窓口団体「JIREA(Japan Institute for the Reggio Emilia Alliance)」を運営しています。
まちの研究所株式会社
代表者: 代表取締役 松本 理寿輝
所在地:東京都渋谷区渋谷1-23-21 co-lab渋谷キャスト
設立: 2015年3月
事業内容: 保育所の開設・経営、子ども・子育て支援・まちづくりに関するコンサルティング業
教師、保育士、コミュニティコーディネーターのオンライン学習システム「まちのアカデミー」の運営
渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」の運営
カフェ「まちの本とサンドイッチ」「coの食卓」の運営
教育、保育、まちづくり関連のシンポジウム・展示会等の開催
レッジョ・エミリア・アプローチ国際ネットワーク 日本窓口団体「JIREA」の運営 他
URL: https://machiken.jp
まちの研究所株式会社の情報
東京都渋谷区渋谷1丁目23番21号co-lab渋谷キャスト
法人名フリガナ
マチノケンキュウジョ
住所
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目23番21号co-lab渋谷キャスト
推定社員数
11~50人
周辺のお天気
周辺の駅
4駅東京メトロ副都心線の渋谷駅
地域の企業
地域の図書館
法人番号
5011601019951
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2020/10/19
プレスリリース
“感じるままに えがく”子どもたちの作品展「coのこえ展」、渋谷で3回目
“感じるままに えがく”子どもたちの作品展「coのこえ展」、渋谷で3回目の開催へ
2025年05月22月 13時
“感じるままに えがく”子どもたちの作品展「coのこえ展」、渋谷で3回目の開催へ
自分自身の興味や関心を起点に、世界を広げていく子どものためのクリエイティブラーニングスクール「レンズ」1期生募集!
2025年03月17月 13時
自分自身の興味や関心を起点に、世界を広げていく子どものためのクリエイティブラーニングスクール「レンズ」1期生募集!
【coしぶや(渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター)】こどもたちの”こえ”をあつめた展覧会「coのこえ展 2022-2023 このいちねんの声たち」を開催!
2023年05月18月 16時
“co-no-koe” Exhibition Voices from the year: 2022 - 2023まちの研究所株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:松本理寿輝) は2021年8月より渋谷区神南ネウボラ子育て支援センター「coしぶや」を運営しております。この度、「coしぶや」のアトリエで生まれた作品を公開する展覧会を開催します。
まちの研究所、「まちぐるみでの乳幼児の学びの環境創出」に向け自治体との連携を開始
2023年03月30月 16時
加賀市と包括連携協定を締結まちの研究所株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:松本理寿輝)は、石川県加賀市と、同市における創造性を育む保育・幼児教育の実現を目的に、包括連携協定を締結いたしました。