日学株式会社の情報

東京都品川区大井1丁目49番15号

日学株式会社についてですが、推定社員数は101~300人になります。所在地は品川区大井1丁目49番15号になり、近くの駅は大井町駅。東日本住宅サービス株式会社が近くにあります。特許については2013年05月13日に『情報処理用スライド移動体装置のギヤ噛合円滑化機構』を出願しています。また、法人番号については「9010401021593」になります。
日学株式会社に行くときに、お時間があれば「翡翠原石館  」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
ニチガク
住所
〒140-0014 東京都品川区大井1丁目49番15号
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推定社員数
101~300人
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
・りんかい線の大井町駅
・東急大井町線の大井町駅
JR東日本・東海道本線の大井町駅
・東急大井町線の下神明駅
地域の企業
1社
東日本住宅サービス株式会社
品川区大井3丁目2番2号
地域の観光施設
3箇所
翡翠原石館  
品川区北品川4-5-12
しながわ水族館
品川区勝島3-2-1
品川区立品川歴史館
品川区八潮5-9-11 品川区立品川歴史館事務室
地域の図書館
2箇所
品川区立大井図書館
品川区大井5丁目19-14
品川区立南大井図書館
品川区南大井3丁目7-13
特許
2013年05月13日に『情報処理用スライド移動体装置のギヤ噛合円滑化機構』を出願
2012年02月06日に『スライドボード用衝撃緩衝装置』を出願
2012年01月13日に『スライドボード用制動装置』を出願
法人番号
9010401021593
法人処理区分
新規

黒板アートの全国大会「日学・黒板アート甲子園(R)2025」大会詳細を公開応募作品を全国から募集、7月1日よりエントリー開始
2025年07月01月 10時
黒板アートの全国大会「日学・黒板アート甲子園(R)2025」大会詳細を公開応募作品を全国から募集、7月1日よりエントリー開始
黒板-ホワイトボードメーカーの日学株式会社(東京都品川区代表取締役社長吉田朋弘)は、第10回記念大会となる、中学・高校生の皆さんが対象の黒板アートの大会「日学・黒板アート甲子園(R)2025」の
応募要項、開催部門など詳細を決定しましたので、お知らせいたします。
SNS上の黒板アート作品に魅了され、「黒板メーカーとして何かできないか?」という想いでスタートした日学・黒板アート甲子園(R)。2015年のプレ大会から継続開催し、4部構成に発展して、本年で10周年を迎えた大会を開催することとなりました。
学校の黒板をキャンバスにチョークで描く作品。これは若い世代の才能と純真な志により、アート作品
として輝きを放っています。また、共同制作のコンテスト参加を通じた学生同士のコミュニケーションの広がりも嬉しい限りで、今大会も我々を魅了し、驚かせる作品の応募を期待しています。
<開催概要>
■ 募集要項
本大会は、メイン大会(黒板アート・高校生対象)、ジュニアの部(黒板アート・中学生対象)、白板の部(ホワイトボードアート・高校生対象)、動画の部(黒板アートにちなんだ動画・高校生対象)の4部構成で実施します。

応募対象
日本全国の高等学校・高等専門学校、中学校1年から3年に在学する方、2名以上のチームで制作した黒板アート作品。白板の部、動画の部の応募対象及び、各部の詳細は大会サイトの大会要項を参照願います。

作品応募期間
2025年7月1日(火)~9月2日(火)

応募方法
大会サイト内の応募専用フォーム(7月1日公開)から、作品を撮影した画像(部門により動画)データで応募

表彰
結果発表
2025年10月中旬、大会サイト上にて、エリア賞・審査員特別賞・日学特別賞・アイディア賞・ユーモア賞・日本白墨工業賞は受賞した作品を、最優秀賞・優秀賞・入賞はノミネートされた作品を発表します。
最優秀賞・優秀賞・入賞を受賞した作品は、その後開催される表彰式にて発表し、表彰します。
各部の最優秀賞1作品、優秀賞、入賞のほか、全42の表彰、総額150万円相当の表彰記念品
(図書カード、日学株式会社の黒板・ホワイトボード)を予定

協賛
日本白墨工業株式会社、大洋株式会社




2024年 メイン大会(高校生の部) 最優秀賞      好文学園女子高等学校 (大阪府)作品名:流星群のその先へ




2024年 ジュニアの部(中学生の部) 最優秀賞     野田市立岩名中学校 (千葉県)作品名:望夢迷光
■表彰式開催決定!
今年の【日学・黒板アート甲子園(R)2025】も、ノミネートチームが一堂に会する表彰式を開催します。
こちらの表彰式にて、ノミネート作品の中から各賞を受賞した作品を発表、表彰いたします。
開催日時    :11月24日(月・振替休日)
場所      :武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス
参加対象    :<メイン大会>最優秀賞1チーム、優秀賞3チーム、入賞2チーム
<ジュニアの部>最優秀賞1チーム、優秀賞3チーム、入賞2チーム
以上にノミネートされた、計12チーム
※詳細に関しては決定次第、大会公式サイトにてお知らせします。
「日学・黒板アート甲子園(R)2025」 公式大会サイト公開
(

https://kokubanart.nichigaku.co.jp/


学校生活で感じるさまざまなこと、
かけがえのない仲間との思い出、
黒板とチョークにのせてえがけ、
その想い。




■2025大会 公式ポスター
[主催 日学株式会社]
学校などの教育関連・公共機関・オフィス向けの黒板・ホワイトボード、電子黒板、掲示板などのメーカー
設立:1957年9月 代表取締役社長 吉田 朋弘(東京都品川区大井1-49-15 YK-17ビル5階)

コーポレートサイト


https://www.nichigaku.co.jp/


日学・黒板アート甲子園事務局
E-mail

kokubanart@nichigaku.co.jp
TEL
: 03-6429-7070

リリースに関する問い合わせ】
株式会社ブルズアイコミュニケーションズ 日学・黒板アート甲子園(R)係
担当者:大井・佐伯  E-mail:
kokubanart@bullseyecom.co.jp
TEL:03-6275-2756

黒板アートの全国大会「日学・黒板アート甲子園(R)2024」大会詳細を公開
2024年07月01月 10時
応募作品を全国から募集、7月1日よりエントリー開始黒板-ホワイトボードメーカーの日学株式会社(東京都品川区代表取締役社長吉田朋弘)は、
大会設立から通算10回目となる、中学・高校生の皆さんが対象の黒板アートの大会「日学・黒板アート甲子園(R)2024」の応募要項、開催部門など詳細を決定しましたので、お知らせいたします。
SNS上の黒板アート作品に魅了され、「黒板メーカーとして何かできないか?」という想いでスタートした、
日学・黒板アート甲子園(R)。
2015年のプレ大会から継続開催し、4部構成に発展して10回目の大会を開催することとなりました。
学校の黒板をキャンバスにチョークで描く作品。
これは若い世代の才能と純真な志により、アート作品として輝きを放っています。
また、共同制作のコンテスト参加を通じた学生同士のコミュニケーションの広がりも嬉しい限りで、
今大会も我々を魅了し、驚かせる作品の応募を期待しています。
<開催概要>
募集要項
本大会は、メイン大会(黒板アート・高校生対象)、ジュニアの部(黒板アート・中学生対象)、白板の部(ホワイトボードアート・高校生対象)、動画の部(黒板アートにちなんだ動画・高校生対象)の4部構成で実施します。
応募対象
日本全国の高等学校・高等専門学校、中学校1年から3年に在学する方、2名以上のチームで制作した黒板アート作品。白板の部、動画の部の応募対象及び、各部の詳細は大会サイトの大会要項を参照願います。
作品応募期間
2024年7月1日(月)~9月2日(月)
応募方法
大会サイト内の応募専用フォーム(7月1日公開)にてエントリー
表彰
結果発表 2024年10月中旬
各部の最優秀賞1作品、優秀賞、入賞のほか、全42の表彰、総額150万円相当の表彰記念品
(図書カード、日学株式会社の黒板・ホワートボード)を予定
協賛
日本白墨工業株式会社、大洋株式会社

応募作品全国

2023年 メイン大会(高校生の部) 最優秀賞
好文学園女子高等学校(大阪府)
作品名:今、この瞬間を。

応募作品全国

2023年 ジュニアの部(中学生の部) 最優秀賞
名古屋市立神の倉中学校(愛知県)
作品名:最終回!決着、文具ライダーvs0点マン!!!
表彰式開催決定!
今年の【日学・黒板アート甲子園(R)2024】は、入賞校が一堂に会する表彰式を開催します。
開催日時    :11月中旬~下旬(土・日曜日の開催を予定)
場所      :東京都内の会場を予定
参加対象    :<メイン大会>最優秀賞1チーム、優秀賞3チーム
            <ジュニアの部>最優秀賞1チーム、優秀賞3チーム
            <白板の部>最優秀賞1チーム
            <動画の部>最優秀賞1チーム
チーム参加人数 :3名まで
※交通費・宿泊費は個人負担となります。
※詳細に関しては決定次第、大会公式サイトにてお知らせします。
「日学・黒板アート甲子園(R)2024」公式大会サイト公開
(https://kokubanart.nichigaku.co.jp/
学校生活で感じるさまざまなこと、
かけがえのない仲間との思い出、
黒板とチョークにのせて
えがけ、その想い。

応募作品全国

2024大会 公式ポスター

日学・黒板アート甲子園(R) 2023 結果発表
2023年10月11月 10時
メイン大会の最優秀賞は、好文学園女子高等学校(大阪府)が2度目の受賞!ジュニアの部は、名古屋市立神の倉中学校(愛知県)がこちらも2度目の最優秀賞を獲得!黒板-ホワイトボードメーカーの日学株式会社(東京都品川区 代表取締役社長 吉田朋弘)は、2015年から通算9回目となる、中高生の皆さんが対象の黒板アートの全国大会、日学・黒板アート甲子園(R)2023の結果を公開しました。
メイン大会(黒板アート高校生)、ジュニアの部(黒板アート中学生)ほか、各部門の受賞作品は以下の通りです。
■メイン大会(黒板アート高校生) 最優秀賞



学校名:好文学園女子高等学校(大阪府)
作品名:今、この瞬間を。
チーム名:好文学園美術部黒板アートチーム
人数:13人
<制作エピソード>
私達が望む空間はまるでピーター・パンのネバーランドのような世界です。この作品は大人になりきれない私達の「時間が止まればいいのに…」という子どもっぽい願いを込めています。
黒板アートの制作を通して時間を共有してきたこの仲間と、ずっと一緒に居たいという気持ちを表現しました。
<審査員 武蔵野美術大学 三澤一実 教授 コメント>
楽しい仲間との高校生活。その一瞬が凝縮されているような作品。
その楽しさは生徒たちの表情にあふれています。輝く砂時計は時間を象徴しているのでしょうか。
その砂時計は光を放ち、生徒の表情を明るく照らしています。
黒板の色を活かし、あえて描き込まない部分を残した画面構成で、友達と過ごしている教室、学校空間の広がりを演出しています。時間と空間をテーマに緻密に計算された完成度の高い作品です。
■ジュニアの部(黒板アート中学生) 最優秀賞



学校名:名古屋市立神の倉中学校(愛知県)
作品名:最終回!決着、文具ライダーvs0点マン!!!
チーム名:キュウレンジャー
人数:9人
<制作エピソード>
学校に通っている人にとってテストは最大の敵です。 しかし私たち生徒はそんなことには負けていられません!この文具ライダーは私たちの心にいるテストに立ち向かう勇敢な気持ちの化身です。数学の問題に出てくる点PやXなどを元にしたキャラクターや、場面がテスト中ということから、0点を元にしたテストを彷彿させる様な
キャラクターを登場させ、テストに立ち向かう私たちの思いをヒーローに具現化しました。
<審査員 駒沢女子大学 西村愛子 准教授 コメント>
中学生らしい世界観が見事に表現され、その時にしか描けないフレッシュな表現を高く評価しました。学校生活の中で勉学に向き合う姿勢がコミカルに描かれ、観る者を楽しませてくれます。
中心の戦闘シーンは暖色と寒色の対比によって迫力があり、スピード感が感じられます。机の木目やテストの紙
など、質感を巧みに描き分け、色の明暗や床のパースによって奥行きを表現しています。さらに、オーディエンスのキャラクターも個性豊かで魅力的です。
■2023大会 ジュニアの部は応募数が100作品に到達し、最多応募数を更新



日学・黒板アート甲子園(R)は、大会創設以来メイン大会の応募作品が1,056作品となり、ジュニアの部、白板の部、動画の部を合わせた総作品数は、1,500作品を超えました。今大会は、ジュニアの部の応募数が、昨年の最多応募数を更新する100作品となり、初めて三桁の大台に達しました。また、初参加校が、全参加校153校の約半数
(73校)を占めました。このことは、黒板アートの裾野が広がり、より広く認知され、新たに挑戦したいと
思う生徒さんが増えた結果だと受け止めています。
応募作品は、芸術性・創造性あふれる黒板アートを世の中に広め、大会の礎を築いたかけがえのない存在です。
日学株式会社は、今後も黒板アートの普及、手で描く
行為の価値を広め、彩り豊かな黒板アートを、少しでも多くの方々に観て共感いただき、若い方たちの活躍の場の拡大・教育-文化の発展に貢献し続けてまいります。
メイン大会およびジュニアの部の優秀賞以下の受賞作品
 白板・動画含む全部門の受賞作品の詳細は、大会サイトでご確認ください。
 https://kokubanart.nichigaku.co.jp/result/2023/index.html
「黒板アート」の技術解説本 『みんなで描こう! 黒板アート』 の制作に協力しました
日学株式会社は、 『みんなで描こう! 黒板アート』(誠文堂新光社 発行)の制作に協力しました。
日学・黒板アート甲子園(R)の過去の作品のほか、大会の概要が紹介されています。



【書籍概要】
書名:卒業式・文化祭・お楽しみ会などでまねしたい 
   想いを伝えるキャンバスを教室に
「みんなで描こう! 黒板アート」
著者:すずきらな  
編者:子供の科学編集部  
仕様:AB判 64ページ  
定価:3,080円(税込)
発売日:2023年10月11日(水)  
ISBN:978-4-416- 978-4-416-7
【書籍に関するお問い合わせ先】 
株式会社誠文堂新光社
(〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11  https://www.seibundo-shinkosha.net/ )

黒板アートの全国大会「日学・黒板アート甲子園(R)2023」大会詳細を公開
2023年06月06月 15時
応募作品を全国から募集、7月3日よりエントリー開始黒板-ホワイトボードメーカーの日学株式会社(東京都品川区代表取締役社長吉田朋弘)は、大会設立から通算9回目となる、中学・高校生の皆さんが対象の黒板アートの大会「日学・黒板アート甲子(R)2023」の応募要項、開催部門など詳細を決定しましたので、お知らせいたします。
SNS上の黒板アート作品に魅了され、「黒板メーカーとして何かできないか?」という想いでスタートした
日学・黒板アート甲子園(R)。2015年のプレ大会から継続開催し、4部構成に発展して9回目の大会を開催することとなりました。学校の黒板をキャンバスにチョークで描く作品。これは若い世代の才能と純真な志により、アート作品として輝きを放っています。また、共同制作のコンテスト参加を通じた学生同士のコミュニケーションの広がりも嬉しい限りで、今大会も我々を魅了し、驚かせる作品の応募を期待しています。
<開催概要>
■ 募集要項
本大会は、メイン大会(黒板アート・高校生対象)、ジュニアの部(黒板アート・中学生対象)、白板の部
(ホワイトボードアート・高校生対象)、動画の部(黒板アートにちなんだ動画・高校生対象)の4部構成で実施します。
■ 応募対象
日本全国の高等学校・高等専門学校、中学校1年から3年に在学する方、2名以上のチームで制作した黒板アート
作品。白板の部、動画の部の応募対象及び、各部の詳細は大会サイトの大会要項を参照願います。
■ 作品応募期間
2023年7月3日(月)~9月4日(月)
■ 応募方法
大会サイト内の応募専用フォーム(7月3日公開)にてエントリー
■ 表彰
結果発表 2023年10月上旬
各部の最優秀賞1作品、優秀賞、入賞のほか、全42の表彰、総額150万円相当の表彰記念品
(図書カード、日学株式会社の黒板・ホワートボード)を予定
■協賛
日本白墨工業株式会社、大洋株式会社、ぺんてる株式会社(白板の部)
黒板アート甲子園作品集第2弾発売中!
2019年~2022年の応募作品を掲載した作品集を日東書院本社から発売しています。過去の受賞作品を制作した
卒業生たちの、黒板アートの思い出や、技法についてなども語ってもらっています。

応募作品全国

黒板アート甲子園作品集2019~2022
■2022大会 ジュニアの部で過去最高の応募数を記録 
2022年大会は全体で224作品の応募があり、ジュニアの部での応募数が過去最高数の85作品、51校の応募と
なりました。このことは、黒板アートが、これまで以上に幅広い年代に広がっているものと受け止めています。

応募作品全国

2022大会 4部の応募総数

応募作品全国

2022年 メイン大会(高校生の部) 最優秀賞
エクセラン高等学校(長野県)
作品名:空想逃避行

応募作品全国

2022年 ジュニアの部(中学生の部) 最優秀賞
松田町立松田中学校(神奈川県
作品名:神奈川東海道遠望之圖
※白板の部、動画の部の最優秀作品は大会公式サイトでご覧いただけます
「日学・黒板アート甲子園(R)2023」公式大会サイト公開
(https://kokubanart.nichigaku.co.jp/
学校生活で感じるさまざまなこと、
かけがえのない仲間との思い出、
黒板とチョークにのせて
えがけ、その想い。

応募作品全国

2023大会 公式ポスター
[主催 日学株式会社] 
 学校などの教育関連・公共機関・オフィス向けの黒板・ホワイトボード、電子黒板、掲示板などのメーカー
 設立:1957年9月 代表取締役社長 吉田 朋弘(東京都品川区大井1-49-15 YK-17ビル5階)
 ◆コーポレートサイト:https://www.nichigaku.co.jp/
 ◆日学・黒板アート甲子園(R)事務局 E-mail:kokubanart@nichigaku.co.jp  TEL:03-6429-7070