日本総合住生活株式会社の訪問時の会話キッカケ
日本総合住生活株式会社に行くときに、お時間があれば「共立女子大学博物館」に立ち寄るのもいいかもしれません。
「
お会いできることを楽しみにしておりました。
淡路町駅から近道を通ると何分くらいになりますか
共立女子大学博物館が近くのようですが、どのくらい時間かかりますか
日本総合住生活株式会社でいいこと、ありそうですね
」
google map
東京メトロ半蔵門線の大手町駅
都営都営新宿線の小川町駅
東京メトロ丸ノ内線の大手町駅
2025年02月21月 09時
団地でのコミュニティーやリノベーション実績3件が「2023 年度 グッド
2023年10月31月 14時
2023年度グッドデザイン賞にて日本総合住生活株式会社が「グッドデザイン
2023年10月10月 19時
「団地キッチン」田島におけるシェアキッチンの利用会員募集開始
2022年12月26月 10時
8/30(火)西浦和駅前(埼玉県さいたま市)の田島団地隣接地に『食』をテ
2022年08月30月 14時
~「読む団地」ジェイヴェルデ大谷田・BOOKMARK発、地域有志メンバーとつくる新しい形の参加型イベント~
日本総合住生活株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:伊藤治。以下「JS」)は、2025年3月8日(土)にUR賃貸住宅『大谷田一丁目団地』(東京都足立区)にて「Motto!東あだち<春フェス2025>」を開催します。
2020年3月、当社は『大谷田一丁目団地』内にシェアハウス「読む団地」ジェイヴェルデ大谷田をオープンしました。また、シェアハウスに併設したコミュニティラウンジ(BOOKMARK)をコミュニティ拠点として開放し、地域の方々との関わりを大切にしてきました。
当イベントにおいては、コミュニティラウンジ(BOOKMARK)を拠点に活動する地域の有志「Motto!東あだちつなげ隊」とともに、「Motto!東あだち<春フェス2025>」の開催に向けて準備を進めてきました。『大谷田一丁目団地』を中心に、団地にお住まいの方、地域にお住まいの方の交流機会を創出することにより、地域の魅力の新たな発見につながるものと考えています。
当イベントは、東あだちと呼んでいる足立区東部エリアを中心に活躍する方々がキッチンカーやワークショップなどといった出店をするだけでなく、ステージ上でのパフォーマンスや親子で楽しめる企画など、地域との協働を意識した活動により作り上げられた新しい形のイベントとなっています。
参加は自由となっていますので、団地にお住まいのお客様だけでなく、近隣にお住まいの方もぜひご来場ください。
■日時 2025年3月8日(土)11時00分~16時00分
(企画によって開始・終了時刻が異なります)
■場所 UR賃貸住宅『大谷田一丁目団地』(東京都足立区大谷田1-1)
■主催 日本総合住生活株式会社
■企画運営 Motto!東あだちつなげ隊(地域有志)
■協力 UR都市機構
■後援 足立区
・来場者用の駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。
・荒天時は中止、雨天時は一部変更することがございます。
<本件に関するお問い合わせ先>
日本総合住生活株式会社 住生活事業計画部 事業計画課 高木、井上
TEL:03-5577-3673
URL:
https://www.js-net.co.jp/
E-mail:js12230@js-net.co.jp
UR賃貸住宅の管理・修繕を長年担ってきたJSは遊休施設を利活用したコミュニティ拠点運営2件、UR都市機構は団地の外壁修繕における細やかな施策から生まれた景観デザイン1件が、日々の暮らしの質の向上を目指し、個別の課題に対応した丁寧で意欲的な施策であると評価されました。
これからも両社のパートナーシップや強みを活かし、団地の価値向上を進めてまいります。
〈受賞概要〉
1 リノベーション施設の地域コミュニティ創り “食”や“本”を通じたコミュニティ拠点の運営
(グッドデザイン・ベスト100)
カテゴリー:建築(公共施設)・土木・景観
受賞企業:日本総合住生活株式会社
〈グッドデザイン賞審査委員 評価コメント〉
「長年URの団地の管理・修繕を担ってきた企業が、物的環境のメインテナンスだけでなく、コミュニティのメインテナンスに取り組む事業と言える。団地ごとの特性と空間資源の組み合わせに若手コミュニティ・マネージャーのアイディアを加え、その場所場所の新たなコミュニティの場が創出されている。団地をよく理解した上での多様な場づくりの大らかなトライアルが、これからのモデルを生んでいく土壌としても機能していると高く評価した。」
〈グッドデザイン賞受賞ギャラリー(リンク) 〉
https://www.g-mark.org/gallery/winners/20448
2 コミュニティ型複合施設 「団地キッチン」田島
カテゴリー:建築(産業/商業施設)
受賞企業:日本総合住生活株式会社
つばめ舎建築設計、株式会社みのべ建築設計事務所、株式会社マック
〈グッドデザイン賞審査委員 評価コメント〉
「団地内外の住民が気軽に利用できる場として、立地、既存建物の佇まい、機能、それぞれの空間の広さ等、全てが、日常感がありながら丁寧なデザインによってうまく組み合わされ、全体として魅力的な場が生まれている。どのように企画を進めて行ったのか気になるが、例えば単なるシェアキッチンではなく菓子製造ができるキッチンとすることで、小さなチャレンジを支えることが想定されているなど、非常に細かやかに企画がなされていることも評価した。」
〈グッドデザイン賞受賞ギャラリー(リンク) 〉
https://www.g-mark.org/gallery/winners/16378
3 集合住宅の外壁修繕工事 千葉幸町団地・尾山台団地・左近山団地
カテゴリー:建築(中~大規模集合・共同住宅)
受賞企業:独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部
〈グッドデザイン賞審査委員 評価コメント〉
「色彩計画とサイン計画を連動させたことで明らかになった景観デザインの可能性が、審査委員から高く評価された。団地建築の外壁改修の機会に住民らを巻き込んで、建物へのアクセス性や周辺からの見え方の特徴をデザインに活かしている。規模を伴う改修プロジェクトでこのような丁寧な取り組みやデザインに敬意を表する。団地といえば、ハードの改修とソフトの取り組みによって、新しい交流の場づくりも行われている。今後は景観デザインと場づくりのデザインとを掛け合わせ、団地再生の意欲的なモデルへと発展することを願う。」
〈グッドデザイン賞受賞ギャラリー(リンク) 〉
https://www.g-mark.org/gallery/winners/17927
※グッドデザイン賞は、1957年に通商産業省によって創立された「グッドデザイン商品選定制度」を(財)日本産業デザイン振興会(現在の公益財団法人日本デザイン振興会)が承継し、1998年に新たにスタートした、わが国で唯一の総合的デザイン表彰制度です。製品、建築、ソフトウェア、システム、サービスなど、私たちを取りまくさまざまなものごとに贈られ、かたちのある無しにかかわらず、人が何らかの理想や目的を果たすために築いたものごとをデザインととらえ、その質を評価・表彰しています。
・受賞パネル:リノベーション施設の地域コミュニティ創り “食”や“本”を通じたコミュニティ拠点の運営
・受賞パネル:「団地キッチン」田島
・受賞パネル:集合住宅の外壁修繕工事 千葉幸町団地・尾山台団地・左近山団地
当社では、2020年度グッドデザイン賞を受賞した『読む団地』ジェイヴェルデ大谷田以来の受賞となります。
【グッドデザイン・ベスト100】
受賞対象名 リノベーション施設の地域コミュニティ創り
“食”や“本”を通じたコミュニティ拠点の運営
<概要>
昭和40・50年代に建設された郊外型の大規模団地に立地する遊休施設をリノベーションし、地域コミュニティ形成の場としてコミュニティ拠点を計画・整備・運営。各拠点では、暮らしに根ざし、幅広い世代・属性が関わりやすい「食」や「本」をテーマとした活動の展開により団地及びその周辺地域を知り、愛着を育み、新たな魅力の創造を目指す。
<デザインのポイント>
1 地域を知り、愛着を育み、新たな魅力を創造する活動拠点
2 「食」や「本」をテーマに交流が育まれる仕掛けづくり
3 団地暮らしを身近に感じるお気に入りの居場所づくり
<審査員の評価>
「長年URの団地の管理・修繕を担ってきた企業が、物的環境のメインテナンスだけでなく、コミュニティのメインテナンスに取り組む事業と言える。団地ごとの特性と空間資源の組み合わせに若手コミュニティ・マネージャーのアイディアを加え、その場所場所の新たなコミュニティの場が創出されている。団地をよく理解した上での多様な場づくりの大らかなトライアルが、これからのモデルを生んでいく土壌としても機能していると高く評価した」
<対象施設>
・「団地キッチン」田島 https://danchi-kitchen.com/
・『読む団地』ジェイヴェルデ大谷田 https://yomu-danchi.com/
・ネイバーフードプレイス https://neighborfoodplace.jp/
・J Smile 多摩八角堂 https://js-hakkakudo.com/
・日替わりキッチンむこがわ (ホームページ準備中)
【グッドデザイン賞】
受賞対象名 「団地キッチン」田島
<概要>
元銀行の支店であった建物の1階部分を、シェアキッチン、カフェ、ブルワリーが備わる複合施設に改装。隣接する田島団地と周辺地域をつなぐコミュニティ形成を目的として、幅広い世代、多様な属性を持つ人々など誰もが関わりやすい「食」をテーマに、毎日の暮らしの延長線上にあるような場を作っている。
<デザインのポイント>
1 一体感を生み出し、コミュニケーションが取りやすい開放的な部屋の配置
2 団地の住まいの中にも見出せる質感と簡素な作り込みで暮らしの延長線上にある利用を促す
3 西浦和地域のローカリティーを作り出し、地域への愛着を生み出す発信の場
<審査員の評価>
「団地内外の住民が気軽に利用できる場として、立地、既存建物の佇まい、機能、それぞれの空間の広さ等、全てが、日常感がありながら丁寧なデザインによってうまく組み合わされ、全体として魅力的な場が生まれている。どのように企画を進めて行ったのか気になるが、例えば単なるシェアキッチンではなく菓子製造ができるキッチンとすることで、小さなチャレンジを支えることが想定されているなど、非常に細かやかに企画がなされていることも評価した」
<対象施設>
・「団地キッチン」田島 https://danchi-kitchen.com/
10月25日(水)~10月29日(日)までの間、東京ミッドタウン内各所において2023年度グッドデザイン賞受賞展「GOOD DESIGN EXHIBITION 2023」が開催されます。特別展示として「グッドデザイン・ベスト100」を受賞した作品が展示され、当社が受賞した「リノベーション施設の地域コミュニティ創り “食”や“本”を通じたコミュニティ拠点の運営」も展示されます。
詳しくはグッドデザイン賞ホームページをご覧ください。 https://www.g-mark.org/
シェアキッチン1
日本総合住生活株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:伊藤治、以下「JS」)は、2022年8月30日より運営を開始した「団地キッチン」 田島(埼玉県さいたま市田島6-1-20)において、2022年12月26日からシェアキッチン利用会員の募集を開始いたします。
「団地キッチン」田島(以下、「団地キッチン」)は、「食」をテーマにしたコミュニティ拠点として、日常の憩いの場となるカフェだけでなく、JSオリジナルクラフトビールを醸造するブルワリー、多様なニーズに対応するシェアキッチンを備えた複合施設となっています。
募集を開始するシェアキッチンは「いえの味を、まちの味へ」をコンセプトにしており、料理教室やワークショップ等の開催ができる「イベント用キッチン」(シェアキッチン1)、お菓子やパン等の製造、販売が可能な「菓子製造業許可対応キッチン」(シェアキッチン2)、青果の加工品やおかず・お弁当等の製造、販売が可能な「そうざい製造業許可対応キッチン」(シェアキッチン3)の3つのタイプがあります。この場を通じて、地域の方に活躍、実現、発信していただけるよう、シェアキッチンを企画し運営を開始するところです。
このたび、第1次の利用会員募集によりシェアキッチンが本格オープンしますと、カフェ・ブルワリーと合わせて団地キッチンの3つの機能が揃って、稼働することになります。団地キッチンでは、これからも、ますます、「誰もが料理を『作る・食べる・知る』を楽しめる施設」として、地域への愛着醸成、にぎわい創出、新たな魅力の創造を目指してまいります。
シェアキッチン2
シェアキッチン3
「団地キッチン」田島外観写真
本件は西浦和駅周辺のまちづくりに取り組むさいたま市と、昭和40年の管理開始から50年以上が経過した田島団地で団地再生事業を進めるUR都市機構との間で、令和元年9月に締結した「西浦和駅周辺のまちづくりに関する基本合意書」に基づく、西浦和駅周辺の価値向上に向けた取り組みです。JS所有施設(埼玉りそな銀行旧西浦和支店)において、「食」をテーマに地域の多世代が交流する拠点を創出することで、今後の駅周辺のまちづくり推進や田島団地・地域の活性化を目指していきます。
「団地キッチン」田島内観写真
「団地キッチン」田島は、気軽に立ち寄ることができ日常の憩いの場となる「カフェ」及びイベントや菓子・惣菜の製造・販売なども可能な「シェアキッチン」からなる複合施設で、カフェに併設する「ブルワリー」ではJS自らクラフトビールを醸造し、“地元発”のプロダクトを生み出します。この田島団地を含む西浦和駅周辺地区を舞台に、生活の基本“衣食住”の一つである『食』をテーマにして、地域の資源であるヒトが活躍・発信することで、地域に対する愛着の醸成と、多様なコミュニティ間の交流を促進し、にぎわい創出や新たな地域の魅力創造を目指していきます。
シェアキッチン(イメージ)
10/1(土)には、施設オープン後初のイベントとして、“秋の収穫祭”と称したマルシェを開催します。埼玉県内の農家による新鮮な採れたて野菜の販売やシェアキッチンを利用したピザづくりワークショップ、シェアキッチンで調理したピクルスの販売、カフェでのクラフトビールの販売など、盛りだくさんの企画となっていますので、ぜひご来場ください。
今後も楽しみながら地域のヒト・モノ・コトに出会える企画や、施設をご利用いただけるような企画をご用意してまいりますので、どうぞご期待ください。
カフェ・ブルワリー(イメージ)
※画像提供:JS
【施設概要】
1 名 称 「団地キッチン」田島
2 開 設 日 令和4年8月30日(火)
3 営 業 時 間 カフェ11時00分~20時00分(シェアキッチン、ブルワリーは後日オープン)
4 企画・運営 日本総合住生活株式会社
5 施 設 概 要 別紙参照
・オープニングセレモニーにおけるテープカット時の様子
右から、田島団地自治会会長 照井光子、さいたま市議会議長 阪本克己、さいたま市副市長 小川博之、JS代表取締役社長 石渡廣一、UR都市機構東日本賃貸住宅本部長 倉上卓也、UR都市機構東日本都市再生本部長 中山靖史(敬称略)
【第1弾イベント「団地キッチンマルシェ“秋の収穫祭”」の概要】
1 名 称 団地キッチンマルシェ“秋の収穫祭”
2 主 催 日本総合住生活株式会社
3 日 時 令和4年10月1日(土)11時00分~16時00分
4 場 所 「団地キッチン」田島(詳細は下記「案内図」をご確認ください)
5 内 容 詳細は添付のチラシにてご確認ください
6 お問合せ先 日本総合住生活株式会社 住生活事業計画部 事業計画課
TEL 03-5577-3673
<案内図>
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島六丁目1番地20号
アクセス JR武蔵野線「西浦和」駅下車徒歩3分
T E L カフェ048-767-6404
U R L https://danchi-kitchen.com
※駐車場はございませんので、公共交通機関等をご利用ください。
こちらからも「団地キッチン」田島の情報をご覧いただけます。
Facebookはこちら
Instagramはこちら
日本総合住生活株式会社の情報
東京都千代田区神田錦町1丁目9番地
法人名フリガナ
ニホンソウゴウジュウセイカツ
住所
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町1丁目9番地
企業ホームページ
創業年
1961年
推定社員数
5001~10000人
代表
代表取締役社長 石渡 廣一
資本金
300億円
認定及び受賞
厚生労働省より『両立支援のひろば 一般事業主行動計画公表』
厚生労働省より『えるぼし-認定』
周辺のお天気
周辺の駅
4駅東京メトロ丸ノ内線の淡路町駅
地域の企業
特許
2017年04月12日に『沓摺り用カバーおよびこれを用いた既設沓摺りの改修方法』を出願
2012年10月29日に『ジョイントユニット』を出願
2015年03月13日に『換気装置』を出願
2014年09月30日に『着脱用パネル体、浴室用扉および浴室用扉の改修方法』を出願
2012年11月07日に『既設共同住宅の改修方法および共同住宅』を出願
2012年10月29日に『洗濯機の排水構造および洗濯機の間接排水工法』を出願
法人番号
3010001033375
法人処理区分
新規
プレスリリース
『大谷田一丁目団地』で「Motto!東あだち<春フェス2025>」を開催
『大谷田一丁目団地』で「Motto!東あだち<春フェス2025>」を開催
2025年02月21月 09時
『大谷田一丁目団地』で「Motto!東あだち<春フェス2025>」を開催
団地でのコミュニティーやリノベーション実績3件が「2023 年度 グッドデザイン賞」を受賞
2023年10月31月 14時
独立行政法人都市再生機構(以下「UR都市機構」)とグループ会社の日本総合住生活株式会社(以下「JS」)は、団地での施策を評価され、2023年度グッドデザイン賞を計3件受賞しました(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)。
2023年度グッドデザイン賞にて日本総合住生活株式会社が「グッドデザイン・ベスト100」を含む2件受賞
2023年10月10月 19時
日本総合住生活(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:伊藤治)は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する2023年度グッドデザイン賞にて「グッドデザイン賞」と「グッドデザイン・ベスト100」を受賞しました。
「団地キッチン」田島におけるシェアキッチンの利用会員募集開始
2022年12月26月 10時
地域の方に活躍、実現、発信していただけるよう、2022年12月26日からシェアキッチンの利用会員を募集開始します。
8/30(火)西浦和駅前(埼玉県さいたま市)の田島団地隣接地に『食』をテーマにしたコミュニティ拠点「団地キッチン」田島がオープン!
2022年08月30月 14時
~さいたま市とURグループの連携による地域価値向上への取り組み~10/1(土)団地キッチンマルシェ“秋の収穫祭”開催のお知らせ 独立行政法人都市再生機構(以下「UR都市機構」という。)のグループ会社である日本総合住生活株式会社(以下「JS」という。)は、西浦和駅前の『田島団地』(埼玉県さいたま市)隣接地において、令和4年8月30日(火)に新しいコミュニティ拠点「団地キッチン」田島を開設しました。