株式会社スポリーの訪問時の会話キッカケ
株式会社スポリーに行くときに、お時間があれば「船橋市総合教育センター プラネタリウム館」に立ち寄るのもいいかもしれません。
「
今日の訪問が、私たちの良い関係の始まりになればと思います。
東船橋駅の近くで美味しいレストランはありますか
船橋市総合教育センター プラネタリウム館が近くにあるようですが、行ったことはありますか
株式会社スポリーで働くの楽しそうですね
」
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東葉高速線の飯山満駅
JR東日本総武線の津田沼駅
新京成線の前原駅
2023年03月05月 06時
株式会社スポリーがAOMORI accelerator program
2022年11月01月 10時
株式会社スポリーがスポーツ庁「INNOVATION LEAGUE ACC
2022年10月28月 15時
なお、本イベントは、スポーツ庁とSPORTS TECH TOKYOが共同で主催する、スポーツオープンイノベーションプラットフォーム構築の推進を目的としたプログラム「INNOVATION LEAGUE(イノベーションリーグ)ACCELARATION 2022」において、共創パートナーを務める公益財団法人日本アイスホッケー連盟との実証実験も兼ねております。
東北フリーブレイズからはじまる新しい観戦体験
フィンランドをはじめとした北欧では馴染みのあるサウナに入りながらのアイスホッケー観戦を、青森県八戸市にホームを構える東北フリーブレイズのホームゲームで実施いたします。
本イベントは、参加人数を限定したプレイベントとして実施しますが、リンクの冷気を感じながらのクールダウン等、アイスホッケーコラボだからこその新体験をお楽しみいただけます。
スポリーがプロデュースする「スポーツ×他領域」コラボ情報は、スポリーアプリより随時発信予定です。
イノベーションリーグ2022でタッグを組む日本アイスホッケー連盟とスポリー
2022年8月のエントリー開始からの審査を経て、10月26日に行われたキックオフイベントで株式会社スポリーを含む4社が採択されました。
約4ヶ月間の共創期間で、アイデアのブラッシュアップ、実証までを、コラボレーションパートナーである公益財団法人日本アイスホッケー連盟と推進し、2023年3月最終のデモデイにて成果を発表いたします。
当社は公益財団法人日本アイスホッケー連盟の課題やアセット、ビジョンに向き合い、自社のサービスを最大限にアップデートして両者にシナジーを生み出すために活動して参ります。本プログラムを通し、日本発のスポーツビジネスモデルの創成とパートナーである公益財団法人日本アイスホッケー連盟の拡張を目指します。
SPORYについて
スポリーは、「アスリートとファンの健やかな未来を」というビジョンのもと、今までにないアスリートファンコミュニティの創出に挑戦しております。
スポーツの主役であるアスリートとファンを軸に、部活動、実業団チーム、プロスポーツチーム、リーグ、協会、スポンサー企業、地方自治体など、スポーツに携わるすべての方々の発展を目指しております。
INNOVATION LEAGUE 2022とは
スポーツ庁と、スポーツテックをテーマとしたグローバルアクセラレーションプログラム「SPORTS TECH TOKYO」が共同で主催するスポーツオープンイノベーションプラットフォーム構築の推進を目的としたプログラムであり、本年度はコラボレーションパートナー(実証連携団体)として、公益財団法人 全日本柔道連盟、及び公益財団法人 日本アイスホッケー連盟がプログラムに参画しています。
公式ウェブサイト: https://innovation-league.sportstech.tokyo/
※1 SPORTS TECH TOKYO
スポーツテックをテーマとした世界規模のアクセラレーション・プログラム。第1回開催時には世界33ヶ国から約300のスタートアップが応募。スタートアップ以外にも、企業、スポーツチーム・競技団体、コンサル、メディアなど多様なプレイヤーが参画。事業開発を目指すオープンイノベーション・プラットフォームでもある。
SPORTS TECH TOKYO 公式ウェブサイト:https://sportstech.tokyo/?ja
※2 スポーツオープンイノベーションプラットフォーム(SOIP)
スポーツ庁の政策の一つで、スポーツ界のリソースと民間企業等の技術や資金、学術・研究機関の知見を連携させることにより、世の中に新たな財やサービスを創出するプラットフォームを構築するという取組。
共創されるサービス等により、スポーツや他産業の価値向上と、社会課題の解決を目指す。これまでに政策の基本的方向性を協議する推進会議やSOIP構想の周知・浸透と参画人口の拡大を目的としたカンファレンスの開催、中央競技団体をイノベーションプラットフォームとしたアクセラレーションプログラムを実施、国内発の先進的な取組を顕彰し市場開拓面や資金調達等の面における事業化の加速を目的としたコンテストを開催している。
スポーツ庁は令和4年度のスポーツオープンイノベーション推進事業において、SPORTS TECH TOKYOをINNOVATION LEAGUEの事務局業務の委託先として採択している。
煙の出ない家庭用テントサウナ「IESAUNA」
テントサウナ提供パートナーである株式会社Vanwavesが展開するIESAUNAは、バイオエタノールを熱源とすることで、煙・一酸化炭素が排出されないサウナです。
バルコニーでの使用を想定したサイズで、いつでもゼロ距離でサウナを楽しめます。
公式ウェブサイト: https://iesauna.com/
会社名 株式会社SPORY
代表者 丸山 和也
所在地 東京都港区芝3-2-18 NBF芝公園ビル11階
SPORY App https://spory.jp
お問い合わせ先
TEL:090-7007-3246(担当:丸山)
MAIL:info@spory.co.jp
SPORYについて
スポリーは、「アスリートとファンの健やかな未来を」というビジョンのもと、新しいアスリートファンコミュニティの創出に挑戦しております。
スポーツの主役であるアスリートとファンを軸に、部活動、実業団チーム、プロスポーツチーム、リーグ、協会、スポンサー企業、地方自治体など、スポーツに携わるすべての方々の発展を目指しております。
青森市のアスリートと取り組む地域活性と健康支援
2022年8月のエントリー開始からの審査を経て、10月24日に行われたキックオフイベントで株式会社スポリーを含む9社が採択されました。
約4ヶ月間の共創期間で、アイデアのブラッシュアップ、実証までを、共創パートナーである青森市と推進し、2023年2月最終のデモデイにて成果を発表いたします。
当社は青森市の課題やアセット、ビジョンに向き合い、自社のサービスを最大限にアップデートして両者にシナジーを生み出すために活動して参ります。本プログラムを通し、日本発のスポーツビジネスモデルの創成とパートナーである青森市の拡張を目指します。
AOMORI accelerator program 2022とは
「青森アクセラレータープログラム(第2期)」は、起業や第二創業などの「しごと創り」に取り組む青森市が主催する、アクセラレータープログラムです。アクセラレータープログラムとは、成長意欲の高い事業者や起業家に対して、期間中集中的に支援を行うことで成長を加速させる手法で、青森市では、本プログラムを通じて地域を牽引する企業をつくりだすことを目的としています。シード期からアーリー期のベンチャー企業や、新事業を立ち上げる第二創業などを対象に、2022年11月から2023年2月までの約4カ月間にわたり、講義やメンタリング、実証実験などを通じて事業計画をブラッシュアップするとともに、事業終了時には成果発表会(デモデイ)を開催し、他の企業との共創や出資者などとのマッチングを図ります。
株式会社ゼロワンブースターについて
「日本を事業創造できる国にして世界を変える」という企業理念のもと、大手企業とベンチャー企業が足りない部分を相互に補完し合い、イノベーションを共創し、事業の成長を加速するオープンイノベーションプログラム「コーポレートアクセラレーター」や社内起業家を発見・育成するプログラム「イントラプレナーアクセラレーター」を展開しています。また、起業家や社内の事業開発担当者を育成するアクティブラーニングプログラム「01Dojoの運営やベンチャー投資、大企業の人材のベンチャー留学など、事業領域を拡大中。また、2020年2月から、個人のアイデアを形にするワーキングコミュニティ「有楽町『SAAI』Wonder Working Community」の運営を行っています。
商号:株式会社ゼロワンブースター
代表者:代表取締役 会長 鈴木規文/代表取締役 CEO 合田 ジョージ
所在地:〒100-0006 東京都千代田区有楽町1-12-1 新有楽町ビル10階
設立:2012年3月
事業内容:
起業家向けシェアオフィス、コーポレートアクセラレーター・イントラプレナーアクセラレータープログラム企画運営、企業内起業人材研修、投資および資金調達支援、事業創造コンサルティング、M&A仲介サポート等
URL:https://01booster.co.jp
※コーポレートアクセラレーターは01Boosterの登録商標です。
会社名 株式会社SPORY
代表者 丸山 和也
所在地 東京都港区芝3-2-18 NBF芝公園ビル11階
SPORY App https://spory.jp
お問い合わせ先
MAIL:info@spory.co.jp
日本アイスホッケー連盟と創る新しいファンコミュニケーション
2022年8月のエントリー開始からの審査を経て、10月26日に行われたキックオフイベントで株式会社スポリーを含む4社が採択されました。
約4ヶ月間の共創期間で、アイデアのブラッシュアップ、実証までを、コラボレーションパートナーである公益財団法人日本アイスホッケー連盟と推進し、2023年3月最終のデモデイにて成果を発表いたします。
当社は公益財団法人日本アイスホッケー連盟の課題やアセット、ビジョンに向き合い、自社のサービスを最大限にアップデートして両者にシナジーを生み出すために活動して参ります。本プログラムを通し、日本発のスポーツビジネスモデルの創成とパートナーである公益財団法人日本アイスホッケー連盟の拡張を目指します。
SPORYについて
スポリーは、「アスリートとファンの健やかな未来を」というビジョンのもと、新しいアスリートファンコミュニティの創出に挑戦しております。
スポーツの主役であるアスリートとファンを軸に、部活動、実業団チーム、プロスポーツチーム、リーグ、協会、スポンサー企業、地方自治体など、スポーツに携わるすべての方々の発展を目指しております。
INNOVATION LEAGUE 2022とは
スポーツ庁と、スポーツテックをテーマとしたグローバルアクセラレーションプログラム「SPORTS TECH TOKYO」が共同で主催するスポーツオープンイノベーションプラットフォーム構築の推進を目的としたプログラムであり、本年度はコラボレーションパートナー(実証連携団体)として、公益財団法人 全日本柔道連盟、及び公益財団法人 日本アイスホッケー連盟がプログラムに参画しています。
公式ウェブサイト: https://innovation-league.sportstech.tokyo/
※1 SPORTS TECH TOKYO
スポーツテックをテーマとした世界規模のアクセラレーション・プログラム。第1回開催時には世界33ヶ国から約300のスタートアップが応募。スタートアップ以外にも、企業、スポーツチーム・競技団体、コンサル、メディアなど多様なプレイヤーが参画。事業開発を目指すオープンイノベーション・プラットフォームでもある。
SPORTS TECH TOKYO 公式ウェブサイト:https://sportstech.tokyo/?ja
※2 スポーツオープンイノベーションプラットフォーム(SOIP)
スポーツ庁の政策の一つで、スポーツ界のリソースと民間企業等の技術や資金、学術・研究機関の知見を連携させることにより、世の中に新たな財やサービスを創出するプラットフォームを構築するという取組。
共創されるサービス等により、スポーツや他産業の価値向上と、社会課題の解決を目指す。これまでに政策の基本的方向性を協議する推進会議やSOIP構想の周知・浸透と参画人口の拡大を目的としたカンファレンスの開催、中央競技団体をイノベーションプラットフォームとしたアクセラレーションプログラムを実施、国内発の先進的な取組を顕彰し市場開拓面や資金調達等の面における事業化の加速を目的としたコンテストを開催している。
スポーツ庁は令和4年度のスポーツオープンイノベーション推進事業において、SPORTS TECH TOKYOをINNOVATION LEAGUEの事務局業務の委託先として採択している。
会社名 株式会社SPORY
代表者 丸山 和也
所在地 東京都港区芝3-2-18 NBF芝公園ビル11階
SPORY App https://spory.jp
お問い合わせ先
MAIL:info@spory.co.jp
株式会社スポリーの情報
千葉県船橋市駿河台2丁目13番10号
法人名フリガナ
スポリー
住所
〒273-0862 千葉県船橋市駿河台2丁目13番10号
推定社員数
1~10人
周辺のお天気
周辺の駅
4駅JR東日本総武線の東船橋駅
地域の観光施設
法人番号
8040001077340
法人処理区分
新規
プレスリリース
【リンクとサウナでととのう】北欧のアイスホッケー応援スタイルを体験できる
【リンクとサウナでととのう】北欧のアイスホッケー応援スタイルを体験できる日本初のサウナコラボイベントを東北フリーブレイズホームゲームで実施
2023年03月05月 06時
アスリートとファンを繋ぐヘルスケアアプリ「SPORY」を提供する株式会社スポリー(本社:東京都港区、CEO 丸山和也、CTO新沼大樹)は、2023年3月5日(日)にFLAT HACHINOHEで開催される東北フリーブレイズホームゲーム最終戦において、テントサウナに入りながら応援できる新感覚アイスホッケー観戦イベントを実施いたします。
株式会社スポリーがAOMORI accelerator program 2022 第2期採択企業に選出
2022年11月01月 10時
アスリートの持つノウハウを活用したヘルスケアアプリ「SPORY」を提供する株式会社スポリー(本社:東京都港区、CEO 丸山和也、CTO新沼大樹)は、青森市が主催する「青森アクセラレータープログラム」において、第2期採択企業として選出されたことを報告いたします。
株式会社スポリーがスポーツ庁「INNOVATION LEAGUE ACCELERATION 2022」採択企業に選出
2022年10月28月 15時
アスリートの持つノウハウを活用したヘルスケアアプリ「SPORY」を提供する株式会社スポリー(本社:東京都港区、CEO 丸山和也、CTO新沼大樹)は、スポーツ庁とSPORTS TECK TOKYOが共同で主催する、スポーツオープンイノベーションプラットフォーム構築の推進を目的としたプログラム「INNOVATION LEAGUE(イノベーションリーグ)ACCELARATION 2022」採択企業として選出されたことを報告いたします。