株式会社小杉湯の情報

東京都杉並区高円寺北3丁目32番2号

株式会社小杉湯についてですが、推定社員数は1~10人になります。所在地は杉並区高円寺北3丁目32番2号になり、近くの駅は高円寺駅。有限会社エイチエヌ・プラナ企画が近くにあります。また、法人番号については「5011301023584」になります。


法人名フリガナ
コスギユ
住所
〒166-0002 東京都杉並区高円寺北3丁目32番2号
google map
推定社員数
1~10人
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
JR東日本中央本線の高円寺駅
東京メトロ丸ノ内線の新高円寺駅
JR東日本中央本線の阿佐ヶ谷駅
西武新宿線の野方駅
地域の企業
3社
有限会社エイチエヌ・プラナ企画
杉並区高円寺北3丁目41番17号103
ネクサスコミュニケーションズ株式会社
杉並区高円寺北1丁目10番14号
アイプレックス株式会社
杉並区高円寺北3丁目20番21号
地域の図書館
2箇所
杉並区立高円寺図書館
杉並区高円寺南2丁目36-25
杉並区立阿佐谷図書館
杉並区阿佐谷北3丁目36-14
法人番号
5011301023584
法人処理区分
新規

小杉湯原宿が任天堂の祖業”花札”とコラボレーション。誰でも花札を楽しめる「銭湯と花札」が2/17から開催。さらに、お風呂花札を制作開始。
2025年02月12月 10時
小杉湯原宿が任天堂の祖業”花札”とコラボレーション。誰でも花札を楽しめる「銭湯と花札」が2/17から開催。さらに、お風呂花札を制作開始。
「マリオ花札」の販売や花札体験イベントや花札入浴券の発売などを行います
「100年続く”街の銭湯”をつくる」を掲げる株式会社小杉湯(本社:東京都杉並区)は、「小杉湯原宿」を構える東急プラザ「ハラカド」内の「チカイチ」(地下1階フロア)で、任天堂株式会社(本社:京都府京都市)の花札とコラボレーションします。




小杉湯原宿がプロデュースした「チカイチ」のコンセプトは”素のまま、そのまま”です。素や本質に出会える場所を目指しています。花札は、幅広い層のお客様が”素”に戻って楽しんでいただけるカードゲームとして、チカイチが大切にしている、銭湯が古くから持つ人との交流や温かさとも共通すると考えコラボレーションするに至りました。
誰でも花札を楽しめる「銭湯と花札」として、2/17(月)~4/1(火)までの展示や物販をはじめ、花札柄の入浴券の販売や、毎月発行している「おふろ新聞」での花札企画を行います。さらに、暖簾の花札デザインへの変更や、週末限定で花札の体験イベントや花札大会も実施します。
加えて、2025年秋の完成を目指して、お風呂をテーマにした花札「お風呂花札」の制作も行います。
背景
銭湯は洋服も身分も肩書きも年齢も脱いで、誰もがありのままになれる場所です。小杉湯原宿は「きれいで、清潔で、きもちいい」お湯を毎日沸かすことを大切にしています。ただただ100年後も変わらず街に銭湯があり続けるために、日々運営しています。
また多くの意味やメッセージが溢れる時代と場所だからこそ、すべてをそぎ落とした後に残る「本質」や「素」に出会い、どっぷり浸れる体験が作りたいと思い、ハラカド内の地下1階フロアは
「素のまま、そのまま」
というコンセプトで運営をしています。
花札は、幅広い層のお客様が”素”に戻って楽しんでいただけるカードゲームとして、チカイチが大切にしている、銭湯が古くから持つ人との交流や温かさとも共通すると考え、
花札と銭湯でコラボレーションをすることに至りました。
花札が大好きな方だけでなく、ご存じない方や遊んだことがない方でも、気軽に体験したり花札を知る機会になれば嬉しいと思っています。
「銭湯と花札」でやること
■「チカイチ」内で花札の展示・物販
花札が初めての方でも楽しめる展示や「マリオ花札」の販売に合わせて、Nintendo TOKYO/OSAKA/KYOTO公式グッズも一部販売します。
・スケジュール
2/17(月)~4/1(月):東急プラザ「ハラカド」の地下1階「チカイチ」
※毎週木曜はお休みです。




■週末には花札イベントを実施
週末には、初めての方でも楽しめる「花札の練習会(通称:花札道場)」や花札の大会「花札合戦<チカイチ春の陣>」を実施します。
・2/23(日)花札練習会 通称「第1回 花札道場」
・3/2(日)花札練習会 通称「第2回 花札道場」
・3/16(日)花札大会 通称「花札合戦 <チカイチ春の陣>」
■銭湯の暖簾が花札柄に
花札には1月~12月に様々な花が当てて描かれています。全ての月の花をデザインに組み込み、花札に馴染みがない方でも印象に残るような暖簾を作りました。
■コラボ入浴券の販売
花札の柄が印字された12枚セットの小杉湯原宿で使える入浴券を期間限定で販売します。
■おふろ新聞での花札企画
小杉湯原宿が毎月発行するおふろ新聞内であそびをテーマに企画を行います。お風呂花札企画の紹介や花札の遊び方 、花札にまつわるエピソードなどを紹介予定です。




花札イベントへの参加方法
花札イベントの詳細やお申し込み方法は小杉湯原宿のSNSでも適宜お知らせします。
公式X(旧:Twitter):

https://twitter.com/kosugiyu_hrjk/

公式Instagram:

https://www.instagram.com/kosugiyu_harajuku

代表者コメント




小杉湯三代目当主 平松佑介
銭湯の湯上がりは、カードゲームをしたり、囲碁をしたり、漫画を読んだりと、いつも平和な風景が広がる素敵な時間だと思っています。今回のイベントでは、花札をモチーフにした入浴券を販売しますし、チカイチではいつでも花札で遊べる場所を設けます。
花札が懐かしい方にとっても、馴染みのない方にとっても、花札に触れている時間はとても優しい時間になるはずです。ぜひ、このイベントをきっかけに、多くの方が花札に関心を持っていただけると嬉しいです。
小杉湯原宿について
小杉湯原宿は、2024年4月に東急プラザ原宿「ハラカド」内に開業した銭湯です。本店は、高円寺にある老舗銭湯、小杉湯で、昭和8年に創業し今年で92年目となります。明日も10年後も100年後も変わらず、小杉湯という銭湯を続けていくため、新たな挑戦として原宿に2店舗を開業しました。小杉湯原宿も本店と変わらず、街に根ざし、長く続く場所を目指しています。
・営業時間:7:00~23:00
・入浴料金(税込):大人550円 [12才以上]/ 中人200円[6才以上12才未満(小学生)] / 小人100円[6才未満(未就学児)]
・住所:東京都渋谷区神宮前六丁目31番21号 東急プラザ原宿「ハラカド」地下1階
・認可:その他公衆浴場
・小杉湯原宿公式サイトURL:

http://kosugiyu-harajuku.jp/

チカイチについて
チカイチは東急プラザ原宿「ハラカド」の地下1階にある「銭湯を中心とした街」のようなフロアです。”素のまま、そのまま”をコンセプトに小杉湯原宿が運営をしています。
走って汗をかいた後に、お風呂できれいになって、美味しいビールを1杯飲む。本を読むだけでもいいし、お酒を飲むだけでもいいし、ベンチでぼーっとするだけでもいい。なんでもない1日も、せわしなかった1日も・・・ふと寄りたいと思っていただける場所を目指しています。
そんな想いを共にする企業やブランドが一丸となって、銭湯を中心とした体験をご用意しています。チカイチは、どなたでもご利用いただける場所です。銭湯(小杉湯原宿)に入らない方もどうぞお越しください。
・チカイチ公式サイトURL:

http://chikaichi.kosugiyu-harajuku.jp/

株式会社小杉湯について
2017年設立。2019年、二代目から引き継ぎ、三代目平松佑介が代表取締役として就任。昭和8年創業の小杉湯を運営。2024年4月、原宿の神宮前交差点に誕生した商業施設 東急プラザ「ハラカド」に2店舗目となる銭湯『小杉湯原宿』を開業。
・所在地:杉並区高円寺北3-32-2
・設立:2017年10月10日
・事業:銭湯「小杉湯」「小杉湯原宿」の運営及び管理
※「小杉湯原宿」は2025/3/1(仮)にグループ会社の株式会社ゆあそびに事業譲渡を予定
・小杉湯公式URL::

http://kosugiyu-company.jp

・小杉湯原宿公式サイトURL:

http://kosugiyu-harajuku.jp/

・チカイチ公式サイトURL:

http://chikaichi.kosugiyu-harajuku.jp

変わらずにいるために、変わりつづける。銭湯『小杉湯』創業90年目にして “表札” を立てます。
2023年10月10月 17時
昭和8年創業、今年で90周年を迎えた高円寺の老舗銭湯『小杉湯』(高円寺北3丁目32番2号)は、公式に “表札” を立てることを発表いたします。




































  
新たな発表、それは “変化” を意味することでもあります。
新しい企てをはじめます
新しい場所をつくります
新しいデザインにします
元よりあった姿を変えて、別の世界を求め、向かう。
私たち 小杉湯 もまた、これまで様々な新しい取り組みを発表をしてきました。
しかし、変わりたいと望んできたわけではありません。
銭湯から生まれる風景を守りたいからこそ、変わってほしくないと、望んできました。
終わらせるという、選択肢はなかった。つづけるために、はじめてきた。
“変わらずにいるために、変わりつづける”
それが、小杉湯 です。
同じ言葉でも、時代と共にその意味は変化してきました。銭湯という文化も、日々の当たり前ではなくなり、その多くが暖簾を下ろしてきた中で、ケの日のハレ(日常の中の小さな幸せ) として今もまだ残り続けています。
そして今、街は再び「銭湯」を求めています。
2024年春「株式会社小杉湯」は、原宿の神宮前交差点に開業する商業施設 東急プラザ「ハラカド」に、2店舗目『小杉湯原宿(仮称)』を開業します。
小杉湯 三代目 平松佑介は
「これまで自分に、小杉湯を終わらせるという選択肢がなかったように、原宿に小杉湯を作りたいと銭湯が再び求められているということを、断るという選択肢はなかった。」と語ります。
創業から90年が経ち「小杉湯」は、 “高円寺の老舗銭湯” 以上の存在になったのです。
ここから先、また50年100年と、時の流れに負けないように。
変化する時代の中で、私たちが、私たち自身を見失わないように。
変わらずにいるための、『小杉湯』である輪郭が必要でした。
それは、新しい何かではありませんでした。
何も語らずして、すべてを語るような、“しるし” がずっとそこに在ったのです。



入口の改修が行われてから約40年、ずっと目印となっていた電光看板。
小杉湯の表札とも言えるものでした。



この度、小杉湯 はこの しるし を、公式の表札とします。
今後はロゴとしても解釈でき、機能するアイデンティティとして。
生まれ変わる小杉湯ではなく、在り続けてきた小杉湯であり、私たちの拠り所です。
例えどこにあっても
きれいで、清潔で、気持ちのいい、あの『小杉湯』でありますように。
 
 
 
■ やさしく受け容れる銭湯として
現代の生活様式において、銭湯の役割は「心の健康」と言えるでしょう。小杉湯は今も昔も、人の「心の健康」を担ってきたのだと思います。日々きれいで清潔で気持ちのいいおふろを沸かし、お客さんが少しでも、心ゆるまる時間をつくる。自己受容の先に、日々の中にある些細な幸せに気づける。
変わり続けてきた小杉湯を振り返ってみたときに変わらずにあるもの。それはさまざまな人を「やさしく受け容れてきた」ということなのではないでしょうか。創業から90年、積み重ねた時間の中で、人に合わせて、社会に対して、変わり続けてきました。それでも、変わらずにあるのが「小杉湯」ひいてはまちの銭湯としての「なり」が感じられるように。
この表札はそのためにあります。



Art Direction : 宝田夏奈
Design : 神岡真拓
Narrative Design : キルタワタル
株式会社小杉湯 COO : 関根江里子
小杉湯 三代目 : 平松佑介
■ 東急プラザ原宿「ハラカド」概要
施設名称:東急プラザ原宿「ハラカド」
開業予定: 2024年春(予定)
所在地:東京都渋谷区神宮前六丁目1000番
公式HP:https://harakado.com/promotion/
公式X(旧:Twitter)アカウント:https://twitter.com/harakado_
公式Instagramアカウント:https://www.instagram.com/harakado_/
■ 銭湯 小杉湯



東京都 高円寺 昭和8年創業の老舗銭湯。音楽、ファッション、サブカルチャーを中心とした多様な中央線カルチャーと、古き良き歴史が混在する高円寺の憩いの場として、多くの方から愛される銭湯です。名物ミルク風呂、週替り・日替り風呂、水風呂があり、温冷交互浴は小杉湯の代名詞となっています。
営業時間:午後15時30分から深夜1時30分まで
※土曜日・日曜日・祝日は午前8時から深夜1時30分まで
定休日:毎週木曜日
入浴料金(税込):大人520円 / 中人200円(小学生) / 小人100円(未就学児)
住所:杉並区高円寺北3-32-2
電話:03-3337-6198
WEB:http://kosugiyu.co.jp/
X(旧:Twitter):https://twitter.com/kosugiyu
Instagram:https://www.instagram.com/kosugiyu_sento/
note:https://note.com/kosugiyu
■ 株式会社小杉湯



2017年設立。2019年、二代目から引き継ぎ、三代目平松佑介が代表取締役として就任。空き家アパートを活用したコミュニティ「銭湯ぐらし」、オンラインサロン「銭湯再興プロジェクト」など、街と企業との様々なコラボレーションを通して、銭湯から広がる社会関係資本を構築中。2020年3月に複合施設『小杉湯となり』をオープン。2024年春には、原宿の神宮前交差点に開業する商業施設 東急プラザ「ハラカド」に『小杉湯原宿(仮称)』を開業予定。
所在地:杉並区高円寺北3-32-2
設立:2017年10月10日
事業:銭湯「小杉湯」の運営及び管理
WEB:http://kosugiyu-company.jp
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社小杉湯 広報窓口
E-mail:pr@kosugiyu.co.jp

「#あとは寝るだけ」標語として誕生して1周年!周年を記念したイベントに都内21銭湯が参加!『#あとは寝るだけ~よく眠れる魔法のおまじない~ 』開催
2022年08月31月 17時
イベント風呂「#あとは寝るだけの湯」&リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」各日150名様にプレゼント!開催:9/17(土)18(日)昭和8年創業 88年の歴史をもつ高円寺の老舗銭湯「小杉湯」(高円寺北3丁目32番2号)は新たな標語として表明された「#あとは寝るだけ」の1周年を記念して開催される「よく眠れる魔法のおまじない #あとは寝るだけキャンペーン」に参加します。
本イベントは「#あとは寝るだけ」に賛同した、東京都内21銭湯で開催されるキャンペーンです。
9月17日(土)、18日(日)はCHILL OUTの甘い香りとあざやかな色が特長のイベント風呂「#あとは寝るだけの湯」、リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」(各日150名様)の無料配布が行われます。

イベント風呂あと

【「#あとは寝るだけ」について】
「#あとは寝るだけ」は、昨年の9/3「秋の睡眠の日」に銭湯と睡眠をつなぐ銭湯標語として発表されました。「がんばった日も、がんばれなかった日も、銭湯のお湯につかって肩の力を抜いて、明日を気持ちよく迎えよう」という想いが込められています。
銭湯に入って、お風呂あがりに、帰宅途中に、寝る前に。明日へ向けて「#あとは寝るだけ」な状態の手前でCHILL OUTを飲む。ぐっすり眠って、すっかりした目覚めを皆さんにも体験してほしい。銭湯とCHILL OUTの相性の良さを届けたい。この思いにCIHLL OUTを販売する合同会社 Endianさまにもご賛同いただき、開始された取り組みです。
おかげさまで2022年1月には都内13の銭湯様で「#あとは寝るだけ」の湯を実施せていただいたりと、少しずつ拡がりを見せています。今回1周年を期に、銭湯と睡眠をつなぐ「銭湯標語」から、寝ることが楽しみになる人を増やす「健康標語」へアップデートをして再出発いたします。
●「#あとは寝るだけ」オフィシャルサイト ※9/3オープン予定
湯船からお布団までの時間をあたためて、寝ることが楽しみになる人のためのプラットフォームとして、9/3(土)の「秋の睡眠の日」に合わせてオープンします。共感いただいた銭湯、企業の皆さんと一緒に育てていくプラットフォームを目指します。

イベント風呂あと


イベント風呂あと

URL: https://atoha-zzz.com/
9/3オープン予定
●小杉湯 三代目 平松佑介より
1年前の睡眠の日、銭湯と睡眠をつなぐ銭湯標語「#あとは寝るだけ」が生まれました。そこから1年をかけて、多くの銭湯やスーパー銭湯、ホテルなどで「#あとは寝るだけの湯」が開催され、SNSでの情報発信、公式グッズの販売、ラジオと広がっていき、その世界観に共感をして下さる方が少しずつ増えていることを実感しています。そして1年をかけて「#あとは寝るだけ」は銭湯標語から健康標語へとアップデートをしました。ぜひ9月17日、
18日はお近くの銭湯で、寝ることが楽しみになる「#あとは寝るだけ」な体験をしてもらえたら嬉しいです。
【#あとは寝るだけ~よく眠れる魔法のおまじない~ 実施概要】
<期間>
2022年9月17日(土)、18日(日)
<内容>
●#あとは寝るだけの湯を開催
良い眠りをサポートするイベント風呂です。 CHILL OUTの甘いフルーティーな香りと色鮮やかなブルーを楽しんでいただけるお風呂です。お湯につかって「あとは寝るだけ」の状態でCHILL OUTを飲むことで、ぐっすりとした眠りと、すっきりとした目覚めをお届けします。

イベント風呂あと

●リラクゼーションドリンク「CHILL OUT」プレゼント
来場者に各日150名様ずつにプレゼント。配布ルールは参加銭湯ごとに異なります。

イベント風呂あと


イベント風呂あと

<参加銭湯>
都内21銭湯が参加します
・湊湯(JR京葉線 八丁堀駅)
・栄湯(都営大江戸線 落合南長崎駅)
・大星湯(都営新宿線 曙橋駅)
・第三玉乃湯(都営大江戸線 牛込神楽坂駅)
・ふくの湯(東京メトロ南北線 本駒込駅)
・大塚仲町 大黒湯(東京メトロ丸ノ内線 茗荷谷駅)
・ひだまりの泉 萩の湯(JR 山手線 鶯谷駅)
・堤柳泉(東京メトロ日比谷線 三ノ輪駅)
・御谷湯(JR総武線 錦糸町駅)
・天神湯(京急線 新馬場駅)
・蒲田温泉(JR京浜東北線 蒲田駅)
・えごた湯(都営大江戸線 新江古田駅)
・小杉湯(JR 中央線 高円寺駅)
・平和湯(JR 山手線 池袋駅)
・妙法湯(西武池袋線 椎名町駅)
・鶴の湯(都電荒川線 滝野川一丁目駅)
・中の湯(JR 総武線 平井駅)
・立川湯屋敷 梅の湯 (JR 中央線 立川駅)
・府中湯楽館 桜湯(京王線 府中駅)
・大蔵湯(小田急線 町田駅)
・神明湯(京王線 府中駅)
※店舗により定休日との関係で開催日が異なる場合がございます。
【CHILL OUTについて】
現代人に必要な“安らぎ”と“パフォーマンス”をサポートするリラクゼーションサポートドリンク CHILL OUT。4つのリラクゼーションサポート成分「GABA」・「L-テアニン」・「ヘンプシードエキス」・「ホップエキス」をブレンドし、クールダウンできる清涼感のあるフレーバーに仕上げました。

イベント風呂あと

公式HP:https://butfirstchillout.com/
【小杉湯について】
東京・高円寺にある昭和8年創業の老舗銭湯。音楽、ファッション、サブカルチャーを中心とした多様な中央線カルチャーと、古き良き歴史が混在する高円寺の憩いの場として、多くの方から愛される銭湯です。名物ミルク風呂、週替り・日替り風呂、水風呂があり、温冷交互浴は小杉湯の代名詞となっています。

イベント風呂あと

公式HP:https://kosugiyu.co.jp/