株式会社鶴弥の情報

愛知県半田市州の崎町2番地12

株式会社鶴弥についてですが、推定社員数は301~1000人になります。所在地は半田市州の崎町2番地12になり、近くの駅は亀崎駅。有限会社ディムスコーンが近くにあります。創業は1968年になります。2017年12月22日に経済産業省より『地域未来牽引企業』の認定を受けました。特許については2017年12月26日に『平板瓦』を出願しています。また、法人番号については「2180001091861」になります。
株式会社鶴弥に行くときに、お時間があれば「かみや美術館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
ツルヤ
住所
〒475-0021 愛知県半田市州の崎町2番地12
google map
企業ホームページ
創業年
1968年
推定社員数
301~1000人
代表
代表取締役 鶴見 哲
資本金
21億4,413万円
認定及び受賞
2017年12月22日に経済産業省より『地域未来牽引企業』
周辺のお天気
周辺の駅
4駅
JR東海・武豊線の亀崎駅
・名鉄三河線の高浜港駅
・名鉄三河線の三河高浜駅
JR東海・武豊線の東浦駅
地域の企業
2社
有限会社ディムスコーン
半田市州の崎町2番地158
合同会社美来
半田市州の崎町2番地の44
地域の観光施設
1箇所
かみや美術館
半田市有脇町10-8-9
地域の図書館
1箇所
半田市立亀崎図書館
半田市亀崎町7丁目96-1
特許
2017年12月26日に『平板瓦』を出願
2017年05月19日に『屋根及びその構築方法』を出願
2016年08月10日に『陶板壁材素材の押出成形方法及び押出成形装置』を出願
2015年06月19日に『平板瓦』を出願
2013年11月05日に『瓦保持方法及び瓦保持クリップ』を出願
法人番号
2180001091861
法人処理区分
新規

“ヒトツチ”イベントシリーズ建築家・武田清明氏トークイベント『大地と建築』開催のお知らせ
2025年02月19月 10時
“ヒトツチ”イベントシリーズ建築家・武田清明氏トークイベント『大地と建築』開催のお知らせ
2025年3月6日(木) 18:30 会場: K&K Studio(黒川雅之建築設計事務所)               東京都港区西麻布4-3-11 泉西麻布ビル4F | By 鶴弥|ヒトツチ




イベント概要
粘土瓦のリーディングカンパニーである株式会社鶴弥が、瓦産業の振興と探求のために運営するウェブメディア「ヒトツチ」によるイベントとして、建築家の武田清明さんによるトークイベントを開催します。
武田さんは建築を通じて「大地をケアする」ことを考えているそうです。ご自身の活動拠点でもある『鶴岡邸』における雨水の扱いや、『6つの小さな離れの家』での井戸水や地熱の活かし方など、リジェネラティブな環境を実践されています。
土、植物、雨、地下水、池といった自然のエレメントを建材と同等に扱うことなど、自然と人工物の新しいバランスについて武田さんと議論を深めたいと思います。
会場ではトーク後に参加者の交流の時間も設けました。積極的にご参加ください。イベント開催場所であるK&K Studioは建築家・黒川雅之氏によるブランド『HERE』のショールームです。オンライン参加に人数制限はございません。
◼︎開催概要
“ヒトツチ”イベントシリーズ「大地と建築」
登壇者:武田清明(建築家/武田清明建築設計事務所)
モデレーター:黒川 彰(建築家/IEDIA/Sho Kurokawa architects)
日程:2025年3月6日(木)
時間:
・開場:18:00
・トーク:18:30-20:00
・懇親会:20:00-21:00(軽食とドリンクあり)
会場:K&K Studio(黒川雅之建築設計事務所)
住所:東京都港区西麻布4-3-11 泉西麻布ビル4F
アクセス:広尾駅より徒歩8分、乃木坂駅より徒歩13分
担当:株式会社 鶴弥/営業部/久保)
形式:会場参加+オンライン参加(YouTube Live)
参加費:無料
参加方法:Peatixよりお申し込みください

https://hitotsuchi-kiyoaki-takeda.peatix.com/

定員:
・会場参加 40名(お申し込み先着順)
・オンライン参加 無制限
*3月6日17:00までにお申し込みください
主催:株式会社 鶴弥
イベントフライヤー
◼︎武田清明(登壇者)
建築家、武田清明建築設計事務所主宰。
1982年横浜市生まれ。2007年イーストロンドン大学大学院修士課程修了。2008年から隈研吾建築都市設計事務所に勤務、設計室長を経て、2019年に武田清明建築設計事務所を設立。〈6つの小さな離れの家〉で「SDレビュー2018」鹿島賞受賞、〈鶴岡邸〉で東京建築士会「住宅建築賞2022」受賞。日本女子大学、神奈川大学非常勤講師。
住宅や共同住宅、福祉施設などを幅広く手がけるほか、石を使ったプロダクトなども手がけている。
















作品写真 (C)masaki hamada
◼︎黒川 彰(モデレーター)
黒川 彰(建築家/株式会社 IEDIA/Sho Kurokawa architects 株式会社)
1987年東京都生まれ。建築家。慶應義塾大学、ブリュッセルの設計事務所勤務を経て、2014年にスイスのメンドリジオ建築アカデミーを修了。同年にSho Kurokawa architectsを設立し、建築・家具・プロダクトのデザインやコンサルティングをおこなう。現在は株式会社 IEDIAのChief Experience Officerとしてステークホルダー全体の体験価値についてデザインの側面から統括をする。慶應義塾大学非常勤講師。
ヒトツチの共同編集長として、記事やイベントの企画を通じて様々な建築関係者が瓦について考え、触れる機会を創出していく。
株式会社 IEDIA:

https://iedia.co.jp/

Sho Kurokawa architects 株式会社:

https://shokurokawa.net/

◼︎ヒトツチ(ウェブメディア)
ヒトツチは株式会社鶴弥が運営するウェブメディアです。古いと思われがちな瓦という建材について、現代の建築家たちがどのように感じ、どのような活用に取り組んでいるのか。
瓦に関わる職人たちへのインタビュー、瓦や粘土系素材を用いた国内外の名建築や現代建築のレポート、ヴァナキュラーな建物や風景についての論考など。様々な建築関係者が瓦について考え、触れる機会を創出し、その思考を広く発信していきます。
ヒトツチ:

https://hitotsuchi.media

◼︎株式会社 鶴弥(主催)
創業から130年以上にわたり、粘土瓦の製造・販売を行い、防災瓦「スーパートライ110」を主軸に活発な新製品投入を続ける粘土瓦業界のトップメーカー。市場ニーズに対応した「スーパートライ110 タイプI Plus」や、粘土瓦製造技術を生かした陶板壁材「スーパートライ Wall」を開発するなど、常に新たな挑戦を続けている。
株式会社 鶴弥:

https://www.try110.com/

インスタグラム:

https://www.instagram.com/tsuruya110