株式会社東京の情報

東京都新宿区新宿1丁目16-9シャンヴィラカテリーナ3F

株式会社東京についてですが、所在地は新宿区新宿1丁目16-9シャンヴィラカテリーナ3Fになり、近くの駅は新宿御苑前駅。株式会社ジェノアが近くにあります。特許については2018年03月01日に『表示装置および防犯支援プログラム』を出願しています。また、法人番号については「3010001181505」になります。
株式会社東京に行くときに、お時間があれば「帝国データバンク史料館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
トウキョウ
住所
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目16-9シャンヴィラカテリーナ3F
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周辺のお天気
周辺の駅
4駅
東京メトロ丸ノ内線の新宿御苑前駅
都営都営新宿線の新宿三丁目駅
東京メトロ副都心線の新宿三丁目駅
東京メトロ丸ノ内線の四谷三丁目駅
地域の企業
3社
株式会社ジェノア
新宿区新宿5丁目15-2-302
イデア・ノード株式会社
新宿区新宿2丁目2番1号ビューシティ新宿御苑909号
株式会社コヨーテランナー
新宿区新宿2丁目9番20号問川ビル3階
地域の観光施設
3箇所
帝国データバンク史料館
新宿区四谷本塩町14-3
東京おもちゃ美術館
新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
東京消防庁消防防災資料センター消防博物館
新宿区四谷3-10
地域の図書館
1箇所
新宿区立角筈図書館
新宿区西新宿4丁目33-7
特許
2018年03月01日に『表示装置および防犯支援プログラム』を出願
法人番号
3010001181505
法人処理区分
国内所在地の変更
法人更新年月日
2021/04/26

【J-REIT初】日本リート投資法人への「エレベーター空間サイネージ」の設置及びショップ・モビリティの連携開始
2022年05月30月 08時
J-REIT所有の高層タワー型レジデンス初の「エレベーター空間サイネージ」&ショップ・モビリティ連携へ株式会社東京(本社:東京都新宿区、代表取締役:羅 悠鴻、以下東京)は、日本リート投資法人(本社:東京都港区、執行役員:杉田 俊夫、資産運用会社:双日リートアドバイザーズ株式会社)が保有する高層タワー型レジデンス物件「タワーコート北品川」のエレベーター空間に、当社の関連プロダクトである東京エレビGO及びエレシネマを設置し、株式会社Mellow (本社:東京都千代田区 代表:石澤 正芳、森口 拓也)が展開し当該物件の敷地に誘致されたモビリティーショップとを連携させる新たな取組みを開始しましたので、下記の通りお知らせいたします。
 タワーコート北品川におけるエレベーター空間に当社プロダクト「東京エレビGO」及び、当社と三菱地所株式会社とのジョイントベンチャーであるspacemotion株式会社が展開する「エレシネマ」を共同で設置し、株式会社Mellowが展開するモビリティビジネス・プラットフォーム「SHOP STOP」(空きスペースとモビリティショップとをマッチングさせるサービス)とを連携させる新たな取組み(以下、「本取組み」といいます。)を開始いたしました。

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

タワーコート北品川

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

 本取組みによって、タワーコート北品川の居住者はエレベーターを利用する際に放映された様々な情報を視聴いただけるとともに、モビリティーショップの情報を受信することで、食の選択肢の拡充に繋がります。

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

「エレシネマ」エレベーターかご内扉への投影

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

「東京エレビGO」エレベーターホールサイネージでの放映

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

「SHOP STOP」
 本取組みは、J-REITが保有する住宅において初の試みであり、新型コロナウィルス感染が猛威を振るう中、巣篭りを希望する居住者の衣食住における食環境の改善及び居住者間コミュニケーションの活性化といった昨今注目されておりますSDGsの一環にも繋がると考えます。

 JREIT所有の高層タワー型レジデンス初

 本取組みにご賛同いただきました日本リート投資法人は、環境・社会・ガバナンス(ESG)の視点を取り入れた、サステナビリティ上のマテリアリティ(重要課題)を特定しています。この度、ESGを重視する観点から、社会のマテリアリティとして掲げている「コミュニティへの貢献」、また、SDGsの目標11「住み続けられるまちづくりを」及び目標17「パートナーシップで目標を達成しよう」に貢献するものとして本取組みを導入いただきました。当社はESGの視点に注力するJ-REIT法人との取組みを更に進めて参ります。
会社紹介
株式会社東京は、不動産DX事業並びにエレベーターメディア事業を展開しております。
エレベーターホールサイネージ『東京エレビGO』とエレベーター内プロジェクション型メディア『エレシネマ』を、東京都心部のオフィスビルを中心に合計1500台以上(22年5月時点)設置し、エレベーター外・エレベーター内の両面から顧客体験の向上を目指します。
今後、オフィスワーカーの方々が情報に触れるタッチポイントを増やし、成長産業であるデジタルサイネージ業界をより一層活気溢れるものとすべく邁進してまいります。
株式会社東京の「東京エレビGO」、spacemotion株式会社の「エレシネマ」について
「東京エレビGO」は、エレベーターホールに展開するメディアです。
- 防災意識向上のための防災マップ
- 従来張り紙で告知されていた管理情報配信
等の放映を行い、コンテンツ間に挿入する広告収益によってマネタイズすることで初期費用・運用費用ともに無償でご活用可能です。また、spacemotion株式会社との連携プロダクトであるエレベーターカゴ内特化型プロジェクター「エレシネマ」は「東京エレビGO」で培ったテクノロジーをエレベーターカゴ内空間に応用したプロジェクションマッピングメディアです。いかなるエレベーターにも後付けで、かつ少人数で1日に数台設置できることを前提に、ソフトウェアはもちろんハードウェアから設置工程まで統合的なデザインを施したプロダクトです。上記の両プロダクトを通じてエレベーター空間の景色を変えるサービスを普及させてまいります。
https://www.tokyo-inc.com
【会社概要】
企業名 :株式会社東京
所在地 :東京都新宿区新宿1丁目16-9 シャンヴィラカテリーナ3F
設 立 :2017 年 2 月
資本金 :1億円
代表者 :代表取締役 羅悠鴻
URL :https://www.tokyo-inc.com/
【お問い合わせ先】
株式会社東京
E-mail: info@tokyo-inc.com

【エレベーター広告の株式会社東京】Forbes 30 Under 30 Asia 2022に代表の羅 悠鴻が選出されました!
2022年05月26月 19時
エレベーターメディア事業を運営する株式会社東京(東京都新宿区、代表取締役 羅悠鴻 、以下「東京」)は、Forbes Asiaが2022年5月26日に発表した『Forbes 30 Under 30 Asia 2022』のIndustry, Manufacturing & Energy部門に弊社代表取締役の羅悠鴻が選出されたことをお知らせします。
Forbes 30 Under 30 Asiaとは
Forbes 30 Under 30 Asiaとは、Forbes誌がアジア太平洋地域を対象とした各分野で活躍する30歳未満の人材を選出する企画で、今回は4,000人を超えるエントリーの中より10部門各30人が選ばれました。過去にも錚々たる著名人が受賞歴を持ち、世界的にも名誉のある賞となっております。
Forbes 30 Under 30 Asia 2022:羅 悠鴻
https://www.forbes.com/profile/youhong-luo/?list=30under30-asia-industry-manufacturing-energy&sh=33d5fa6d3b04
代表プロフィール

エレベーターメディア事業運営

代表取締役 羅 悠鴻(ら ゆうほん)
1993年生まれ、愛知県出身。東京大学理学部にて「はやぶさ2」グループリーダーの杉田教授に師事。卒業後、同大学院の関根研究室に進学し、宇宙生物学を専攻。モルガン・スタンレー・キャピタル株式会社でのインターン経験から、従来見逃されていたエレベーターという日常生活の中での「淀み点」の可能性に着目し、2017年2月に株式会社東京を創業。エレベーター空間の課題解決を起点に、「手ぶら革命」の実現を目指す。
会社紹介
株式会社東京は、不動産DX事業並びにエレベーターメディア事業を展開しております。
エレベーターホールサイネージ『東京エレビGO』とエレベーター内プロジェクション型メディア『エレシネマ』を、東京都心部のオフィスビルを中心に合計1500台以上(22年5月時点)設置し、エレベーター外・エレベーター内の両面から顧客体験の向上を目指します。
今後、オフィスワーカーの方々が情報に触れるタッチポイントを増やし、成長産業であるデジタルサイネージ業界をより一層活気溢れるものとすべく邁進してまいります。
【会社概要】
企業名 :株式会社東京
所在地 :東京都新宿区新宿1丁目16-9-3F
設 立 :2017 年 2 月
資本金 :1.5億円(資本準備金含む)
代表者 :代表取締役 羅悠鴻
URL  :https://www.tokyo-inc.com/
媒体HP:https://tokyo-grand.jp/
【お問い合わせ先】
株式会社東京
E-mail: info@tokyo-inc.com

都内最大級の次世代エレベーターメディア【GRAND】が、放映コンテンツを刷新し、経済メディア「Strainer」の放映を開始!
2022年05月26月 11時
6月より都心部大規模オフィスビル約900棟に、最新のビジネスコンテンツをお届け株式会社東京(本社:東京都新宿区、代表取締役:羅 悠鴻、以下東京)が運営する次世代エレベーターメディア【GRAND】は、ビジネスマン中心に幅広く支持されている経済メディア「Strainer」(運営会社:株式会社ストレイナー、本社:東京都渋谷区、代表取締役 :野添雄介)の放映を開始し、都心のビジネスマンにより最新かつ良質なビジネスコンテンツをお届けいたします。
エレベーターメディア【GRAND】とは

6月都心部大規模オフィスビル

株式会社東京が運営する【GRAND】は、オフィスビル内で最も暇を持て余すエレベーター空間にて、非常に高い視認性でコンテンツを届けることが出来る新体験メディアです。
都心大規模オフィスビル内のエレベーターを中心に1400台の設置台数(2022年5月時点)を誇り、多忙なビジネスマンの唯一の隙間時間に、最新のビジネスコンテンツをお届けしています。
経済メディア「Strainer」とは

6月都心部大規模オフィスビル

株式会社ストレイナーが運営する「Strainer」は、EコマースやSaaS、FinTechなど、経済の成長領域に特化したメディアで、企業の決算情報を中心に、複雑な経済のファクト情報を可視化してシンプルに見やすく伝えます。
「Strainer」は「茶こし」という意味で、情報に溢れかえった世の中で、読者の方が本当に重要なポイントをおさえられるように、情報を茶こしのように濾(こ)してお届けしたい、という思いがあります。
URL:https://strainer.jp/
【会社概要】
企業名 :株式会社東京
所在地 :東京都新宿区新宿1丁目16-9-3F
設 立 :2017 年 2 月
資本金 :1.5億円(資本準備金含む)
代表者 :代表取締役 羅悠鴻
URL  :https://www.tokyo-inc.com/
媒体HP:https://tokyo-grand.jp/
【お問い合わせ先】
株式会社東京
担当:佐久間
E-mail: ads@tokyo-inc.com