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株式会社procesの情報 | 企業訪問前にAWB.jpで調べよう!

株式会社procesの情報

東京都渋谷区西原3丁目24番5号大黒マンション206

株式会社procesについてですが、推定社員数は1~10人になります。所在地は渋谷区西原3丁目24番5号大黒マンション206になり、株式会社キャネルが近くにあります。法人番号について「2011001128389」になります。
株式会社procesに行くときに、お時間があれば「古賀政男音楽博物館」に立ち寄るのもいいかもしれません。


法人名フリガナ
プロセス
住所
〒151-0066 東京都渋谷区西原3丁目24番5号大黒マンション206
google map
推定社員数
1~10人
地域の企業
3社
株式会社キャネル
渋谷区西原3丁目46番2-202号
エスワン株式会社
渋谷区西原3丁目40番17号
有限会社アールアンドアール
渋谷区西原2丁目47番9号
地域の観光施設
1箇所
古賀政男音楽博物館
渋谷区上原3-6-12
地域の図書館
2箇所
渋谷区立富ケ谷図書館
渋谷区上原1丁目46-2
渋谷区立西原図書館
渋谷区西原2丁目28-9
法人番号
2011001128389
法人処理区分
新規

radialが、アパレルDXを実現するSaaS企業3社と合同ウェビナーを開催します
2022年11月03月 12時
店舗・EC・物流・MD SaaSによる、合同ウェビナーのお知らせ2022年11月8日(火)14:00より、株式会社proces・株式会社スマレジ・ロジザード株式会社・株式会社フューチャーショップの4社で「いまさら聞けないアパレルDXとは!? ~DXがわかる、好きになる~」をテーマに合同ウェビナーを開催します

店舗EC

バズワード「DX」を、アパレル文脈に踏み込んで解説します。
もはや誰でも聞いたことがあるバズワード「DX」、ただその本質はあいまいなまま、キーワードばかりが独り歩きしているのが現状です。
このウェビナーでは、店舗・EC・物流・MDのスペシャリストが、それぞれの視点でDXを語りつくすことで、
・DXってこんな感じか
・DX、これを外しちゃダメなのね
・DXこう進められればいいんだな
という感想を、参加者の皆様に持ち帰っていただくことを目指しています。
今、アパレル業界では、DXを進めるうえで待ったなしの状況になっています。
ECが販売チャネルとして完全に確立し、店頭だけでなく、ECも含めた顧客体験の設計が必要になってきている
様々なデータが手に入るようになったことで、データを使える企業・使えない企業で、大きな業績の差が出てきている
ECや店頭、SNS担当、システム担当など、社内に多様な人材を抱えるようになり、組織がサイロ化する危機に直面している
生産から販売までのリードタイムが短縮化し、在庫の可視化・流動性、およびそれを支える物流インフラの必要性が増してきている
このような課題に直面するアパレル企業様にご参加いただくことを想定し、4社でのディスカッションを中心に、DXの疑問に答えていく予定です(詳細なタイムテーブルは申込ページでご確認ください)
ディスカッションなので、どこまで触れられるかわかりませんが…、弊社procesは以下のような論点に答えていきたいと思っています。
なぜDXが必要なのか?
DXに有効な「マイクロサービスアーキテクチャ」的なシステム構成図とは?
大きなシステム vs クラウドサービス、どちらがいいのか?
DXには伴走者が必要。なぜ?どう選ぶ?
参加は無料となっております。
ぜひお気軽にご参加ください。
▼お申込みURL▼
https://www.future-shop.jp/lp/apparel_dx/
開催概要
日時:2022年11月8日(火) 14:00~15:00
会場:Zoomにて配信(お申込いただいた方に、後日URLをお送りします)
主催:株式会社フューチャーショップ
費用:無料
定員:60名様
期限:2022年11月04日(金)まで
登壇者情報
株式会社フューチャーショップ:安原 貴之 (取締役 セールス・マーケティング部 統括マネージャー)
株式会社スマレジ:宮沢 達史 (東京営業部主任)
株式会社proces:岡本 大河 (代表取締役社長)
ロジザード株式会社:亀田 尚克 (取締役兼営業部長)

【MDクラウド】radialがファッションDX EXPOに連携先3社と共同出展
2022年10月06月 11時
アパレルMDクラウド「radial」を開発する株式会社procesは、株式会社スマレジ、株式会社フューチャーショップ、ロジザード株式会社と4社共同で、「ファッションDX EXPO」 (2022年10月18日~20日 @東京ビッグサイト) に出展いたします。

アパレル MDクラウドradial

アパレル領域のDXに実績のある4社で共同出展
株式会社procesは、「ファッションDX EXPO」に、アパレルMDクラウド「radial」の連携先である3社と共同で出展いたします。
●アパレルMDクラウド「radial」サービスサイト
https://www.radial-db.jp/
●共同出展企業
株式会社スマレジ:iPad等で使える低価格・高機能のPOSレジを提供。radialとは店舗の売上・在庫データを自動連携
株式会社フューチャーショップ:SaaS型EC構築プラットフォームを提供。radialとはECの売上・在庫データを自動連携
ロジザード株式会社:業界シェアNo.1のクラウド型WMSを提供。radialとは倉庫の在庫データを自動連携
●ファッション DX EXPO
2022年10月18日~20日 (@東京ビッグサイト)
https://www.fashion-tokyo.jp/autumn/ja-jp/about/fdx.html
ブース番号:東展示棟 / A11-36
エキスパートが集まるからこそ、課題解決ができる
当日は、複数サービスの担当者が同席しながら、多角的な知見を掛け合わせて、ご案内ができます。
アパレル企業のDXにまつわる「ふわっとした課題感」から「多分野にまたがる大きな課題」まで、どんなことでもご相談いただけます。
POS、EC、物流、分析のエキスパートが一丸となって、御社の課題解決のためのソリューションをご提案いたします。
株式会社proces代表 岡本「来場者様の継続的な進化に寄り添えるエキスパートになれたら」
当展示会への出展に際して弊社代表の岡本のコメント
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トランスフォーメーションは、大きなシステム導入による「急激な変革」ではなく、細かい課題を丁寧に解決していく、解決し続けていく「継続的な変革」こそ本質だと思います。
radialの開発手法も、違和感や新たな発見を無視して粛々とロードマップを遂行する「ウォーターフォール型」ではなく、開発単位を短く区切って目の前の顧客課題を解決し続ける「アジャイル型」を採っています。
我々のブースにはそれぞれ得意領域を持つ本物のエキスパートが集結しておりますので、ふわっとした理想論ではなく、アジャイル型DXに必要な「具体的な変革の第一歩」を多角的にご提案できればと思っています。
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radialは、予算作成から商品企画、予実管理、消化促進まで、MDのあらゆる業務をデジタル化します
MDという役割は、予算や商品計画の作成から、ものづくりのディレクション、目標数値の達成まで、非常に多様な責任を負っています。
その責任を果たすためには、整合性あるロジック立て、毎週こなすエクセルでの商品分析、チームメンバーの巻き込み、EC・リアル店舗のマネジメントなど、非常に多様な業務が必要になります。
radialは、クラウド形式で、アパレルMDのあらゆる業務を効率化・高度化します。
ガイドに従うだけでMD予算を簡単に正しいロジックで作成でき、予実管理も自動化できる
売れ筋・死に筋商品を自動検知し、消化促進のために必要なアクションがパッとわかる
誰でもいつでもMDマップ・商品情報・販売実績の最新版を確認でき、コラボレーションの土台を作れる
株式会社procesが提供する、アパレルMDクラウド「radial」
https://www.radial-db.jp/
info@proces.co.jp

【アパレルDX】radialがMD計画機能を新規ローンチ。MDの予算作成・商品企画をSaaSでサポート
2022年09月02月 10時
アパレルMDを支援する「radial」は、今回のアップデートにより、MD業務をトータル支援できるSaaSに進化しました。radialは、引き続き、ユーザー様の声を元に進化し続けます。
株式会社proces (東京都渋谷区 代表取締役 岡本大河) が開発・提供する、アパレル企業のMD支援サービス「radial」が大幅アップデート。

アパレル MD支援

今回のアップデートにより、radialは「予算を立て、商品を企画し、商品の消化を進め、予算を達成する」という一連のMD業務を包括的に支援できるようになりました。
radialの機能抜粋
簡単なステップでMD予算を立てられる→New
予算に紐づけて、商品企画・マスタ作成を進められる→New
予算達成のために、ケアすべき商品を自動検知する
POS・EC・WMS内のデータ自動統合・分析する
今回のアップデートに際し、新規・既存のユーザー様からたくさんのご意見を頂戴しました。
radialは、引き続き、ユーザー様と一緒に「MDの高度化」のため、機能拡張を行ってまいります。

アパレル MD支援

ダッシュボードでは、直近の事業の動きを直感的にキャッチ。様々な切り口での予実状況や、品番別の売上ランキングなどを工数ゼロで確認できます。

アパレル MD支援

MDマップをクラウドで作成・管理できます。MDマップ上で商品企画を進めていくことにより、他システムにも活用可能な商品マスタを作成することができます。

アパレル MD支援

商品リストでは、様々な検索軸、異常を自動検知するアラート機能などを用いて、課題商品をピンポイントで見つけることができます。

アパレル MD支援

商品詳細ページでは、品番・SKUごとに、売数や消化率の推移を追うことができます。またチャネル別の動向を追うこともできます。
本プレスリリースに関するお問い合わせ
株式会社proces
info@proces.co.jp
https://www.radial-db.jp